2017年1月の教育ICT 先生ニュース記事一覧

ICT CONNECT 21、情報にアクセスできる社会を目指して…東京2/17 画像
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ICT CONNECT 21、情報にアクセスできる社会を目指して…東京2/17

 ICT CONNECT 21は2月17日、イベント「生涯、情報にアクセスできる社会を目指して」を東京都千代田区のインプレスグループセミナールームで開催する。参加費は無料。申込みはWebサイトより受け付けている。

パナソニック、レッツノート春モデル発売…初のタブレットモバイルPC登場 画像
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パナソニック、レッツノート春モデル発売…初のタブレットモバイルPC登場

 パナソニックは、「軽量」「長時間」「頑丈」「高性能」を追求したモバイルパソコン「レッツノート」の2017年春モデルを発表した。着脱可能な初のタブレットモバイルPC「XZ6」シリーズは2月17日に、法人向けモデルの「SZ6」「RZ6」「LX6」シリーズは1月20日に発売する。

子ども×デジタルメディア、豊橋でシンポジウム2/11・12 画像
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子ども×デジタルメディア、豊橋でシンポジウム2/11・12

 らるご子ども教育研究所は2月11日・12日、愛知県豊橋市にあるこども未来館ここにこで「デジタルで創ろう!」を開催する。大人向けのシンポジウムは、子どもの学びに関心のあるすべての人が対象。参加申込をWebサイトにて受け付けている。

小学校プログラミング必修化 「必要と思わない」54.9% 画像
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小学校プログラミング必修化 「必要と思わない」54.9%

 デジタルアーツは1月12日、教育現場でのICT活用に関するアンケート調査の結果を公表した。小学校でのプログラミング教育必修化については、54.9%は「必要と思わない」と回答。児童・生徒に今後必要とされる能力でも、ICTに関連する事柄はあまり重要視されていなかった。

避難所や災害を可視化、大阪市立大「防災教育ARアプリ」 画像
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避難所や災害を可視化、大阪市立大「防災教育ARアプリ」

 大阪市立大学都市防災教育研究センター(CERD)は、ブリリアントサービスとともに、避難所やAEDの位置といった防災関連情報や訓練用に仮想設定した火災・土砂崩れ発生などの情報をタブレットの画面上に可視化表示させる拡張現実(AR)アプリを開発。Web上に公開した。

動画教材を簡単作成、アクティブラーニングを支援する「MEDIA-LAS」 画像
教材・サービス

動画教材を簡単作成、アクティブラーニングを支援する「MEDIA-LAS」

 よんでんメディアワークスは、授業でアクティブラーニングを実施する教員をサポートするためのクラウドサービス「アクティブラーニング支援システム MEDIA-LAS」を1月10日にリリースした。反転授業の効率をあげる動画教材の作成や学習プロセスの可視化をサポートする。

反転授業から学習ログ管理まで、デジタル・ナレッジ「Clica」最新版 画像
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反転授業から学習ログ管理まで、デジタル・ナレッジ「Clica」最新版

 eラーニング専門ソリューション企業のデジタル・ナレッジは、無料のアクティブラーニングツール「Clica(クリカ)」の最新バージョンを1月10日にリリースした。ポートフォリオ機能で反転授業やレポート提出管理などが可能になる。

プログラミング教育の指針に…BSフジ「小学校の授業はこうなる!?」1/22 画像
小学生

プログラミング教育の指針に…BSフジ「小学校の授業はこうなる!?」1/22

 フジテレビKIDSは、1月22日の正午より「beプログラミング2 2020年大予測!小学校の授業はこうなる!?」をBSフジにて放送する。小金井市前原小学校の松田孝校長が監修し、小学校のプログラミング授業について扱う。生徒役は鈴木福や谷花音。

アライドテレシス「アカデミック製品」拡充、中-大規模校に対応 画像
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アライドテレシス「アカデミック製品」拡充、中-大規模校に対応

 アライドテレシスは、1月12日より文教市場向け「アカデミック製品」のラインアップを拡充する。すべてのSFPモジュールをアカデミック対象製品に追加することに加え、中~大規模な学校ユーザーも求めやすい価格帯を揃える。

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