【男女別】50代におすすめの資格10選|再就職や定年のない仕事に対応!

転職やキャリアアップに有利と言われる資格ですが、「50歳からの再就職にも役立つ?」「おじさんやおばさんでも取れる資格はある?」と、お悩みの人も多いのではないでしょうか。

そこでこの記事では、50代におすすめの資格や資格取得のメリット、おすすめの通信講座ランキングなどをまとめました。

【豆知識】
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目次

50代で人生やり直したいなら資格取得が近道!3つのメリットを紹介

50代は社会経験も知識も十分に備わり、更なるキャリアアップを目指したり、独立を視野に入れたりする人も多いでしょう。

育児がひと段落して自分の時間が確保できるようになり、次のライフステージへの移行を試みるなど、人生の転機とも言える年代です。

しかし、コロナ禍で早期退職者の募集が加速したり、中高年社員をリストラに踏み切ったりする企業も増えているのが現状。そんな状況下で大きな武器となってくれるのが「資格」です。

ここでは、具体的に資格取得の3つのメリットを紹介します。

経験やスキルを証明でき、差別化が図れる

資格は専門的な知識やスキルを持っていることを証明できるものです。

実務経験がなくても、能力や努力などを評価してもらえるでしょう。

資格なしの未経験者と資格ありの未経験者では、評価に雲泥の差があります。資格を取得することで他者との差別化が図れ、転職や昇進が有利になるでしょう。

資格がなければできない仕事ができるようになる

薬剤師や公認会計士、看護師などといった仕事をするには、「業務独占資格」と呼ばれる資格を取得する必要があります。

業務独占資格は国家資格の分類のひとつで、その資格を有する者でなければ携わることを禁じられている業務を独占的に行う資格のことです。

取得することで、できる仕事の幅を広げられる点も資格取得のメリットです。

努力をすることで自分に自信がつく

資格取得は転職やスキルアップに役立つだけでなく、メンタル面でもメリットがあります。

資格を取得するためには毎日の仕事や家事をこなしながら、何百時間、何千時間という時間を試験勉強に費やす必要があります。

試験勉強を通して「努力して資格を取得できた」「試験勉強を継続できた」という成功体験が得られ、自己肯定感も高まることでしょう。

転職や独立に役立つ!50代の食える資格選びのポイント

資格には取得したからといって、実際の生活に役立たない資格も存在します。

せっかくコストや時間を割いて取得したのに使えない…なんてことにならないよう、資格選びには注意が必要です。

ここでは、50代が実際に取ってよかったと思える資格の選び方を紹介します。

資格選びのポイント
  • 実績や社会経験が活かせる資格かどうか
  • 適性がある資格かどうか
  • 取得までにかかる期間や試験日を逆算する

1、実績や社会経験が活かせる資格かどうか

50代の一番の強みは、これまでの実績や社会経験です。

企業は即戦力を求めているので、全く新しいジャンルの資格に挑戦するよりは、実績や社会経験を活かせるような資格を選ぶといいでしょう。

2、適性がある資格かどうか

自分のレベルや性格に合っていない資格を選ぶのはNGです。試験勉強が苦痛になってしまい、資格取得そのものが難しくなってしまいます。

反対に、自分のレベルや性格にマッチした資格を選べば勉強がはかどり、取得も目指しやすいです。

さらに、ライフスタイルに合った働き方ができる資格なら、取得後も長くその仕事を続けやすいでしょう。

自分の適性がわからない…という人は、通信講座の講座診断などを利用するといいでしょう。

3、取得までにかかる期間や試験日を逆算する

取得までにかかる期間は資格によってそれぞれですが、難易度が低いとされる資格でも最低20時間は時間を要します。

また、ほとんどの資格は試験日を設けており、いつでも受験できるわけではありません。

面接など資格をアピールしたいときまでに取得できていなければ、せっかくの努力が無駄になってしまいます。

取得までにかかる期間や試験日を逆算して、試験勉強に取りかかるようにしましょう。

【男女別】未経験でも大丈夫!50代に人気おすすめの資格10選

ここからはいよいよ、人気おすすめの資格を男女別に5つずつ紹介していきます。

難易度は、星を使って3段階で表しています。

(★☆☆=簡単、★★☆=普通、★★★=難関)

【男性向け】リストラも怖くない!50代に人気おすすめの資格5選

1、宅地建物取引士|国家資格

宅地建物取引士は毎年20万人前後の受験者数を誇る、人気の国家資格です。業務内容は主に、不動産の売買や賃貸物件の斡旋の際、不動産に関する知識や経験が少ない取引先に詳しい説明をすること。

契約締結前の重要事項の説明や重要事項説明書面への記名押印、契約内容書面への記名押印といった、宅地建物取引士だけができる独占業務も行います。

不動産業界のほか、不動産売買や仲介も行う金融機関でも重宝される資格です。

合格率は例年15〜17%と低く、難易度の高い専門的な勉強を要するため、専門学校や通信講座の利用がおすすめですよ。

難易度★★★
取得方法<実務経験が2年以上の場合>
宅地建物取引士資格試験に合格後、宅建士に登録し宅建士証の交付を受ける。
<実務経験が2年未満の場合>
宅地建物取引士資格試験に合格後、宅建士の登録実務講習を受けてから登録し、宅建士証の交付を受ける。
取得までにかかる期間の目安300〜350時間(個人差あり)
この資格を活かせる職業不動産業界、金融機関

2、中小企業診断士|国家資格

中小企業診断士は、企業経営に関する知識を横断的に身につけられる国家資格で、業種を問わず転職やキャリアアップに有利な資格です。

中小企業診断士の3割が年収1,000万円超えと、高収入が期待できる人気の職業でもあります。

業務内容は主に、中小企業の経営課題を診断しアドバイスを行うこと。そのほか、中小企業と行政・金融機関等を結ぶパイプ役を担ったり、中小企業への施策の適切な活用支援をしたりと幅広い活動が求められます。

また、社会保険労務士や行政書士といった資格とのWライセンスで、さらに活躍の場を広げることもできますよ。

難易度★★★
取得方法第一次試験合格後、以下のいずれかの方法によって中小企業診断士として登録される。
①協会が実施する第2次試験合格後、実務補習を修了するか、診断実務に従事する。
②中小企業基盤整備機構、または登録養成機関が実施する養成課程を修了する。
取得までにかかる期間の目安800~1000時間(個人差あり)
この資格を活かせる職業コンサルティング

3、マイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS)|民間資格

マイクロソフトオフィススペシャリストは、ExcelやWord、PowerPointなどマイクロソフト オフィス製品の利用スキルを証明する資格です。

試験では実際のアプリケーションソフトを操作する実技試験を行います。対策学習で実用的な能力が身につくので、即戦力として重宝されるでしょう。

普段からパソコン操作に慣れている人なら、最短で2週間程度で取得可能。受験後すぐに試験の合否が判定されるスピーディーさも魅力です。

MOSはいくつかの科目やバージョン、レベルが存在するので、自身のレベルや目的に合ったものを選んでみてくださいね。

難易度★☆☆
取得方法全国一斉試験もしくは随時試験に合格する。
取得までにかかる期間の目安24〜1,000時間(個人差あり)
この資格を活かせる職業事務職、営業職、管理職など

4、電気工事士|国家資格

電気工事士とは、電気設備の工事や取扱いの際に必要な国家資格です。第一種と第二種に分類されており、工事できる作業範囲や有効期限などが異なります。

電気工事士の主な業務内容は、一般住宅や事務所などの屋内外電気設備の設計や施工を行う建築電気工事と、電気設備の点検や架線の張り替えなどを行う鉄道電気工事です。

第二種は600V以下の一般用電気工作物しか扱えない一方、第一種は600V以上かつ最大電力500kW未満の自家用電気工作物も扱えます。そのため、第一種は第二種に比べて、資格手当が多く支給されたり転職が有利になったりします。

試験は筆記試験と実技試験が設けられており、試験勉強を通して専門知識や基本的な技能が身に付くでしょう。

難易度第二種電気工事士:★☆☆
第一種電気工事士:★★☆
取得方法電気工事士試験に合格する。
取得までにかかる期間の目安約150時間(個人差あり)
この資格を活かせる職業電気工事会社

5、管理業務主任者|国家資格

管理業務主任者は、マンション管理者が管理組合などに対し、管理委託契約に関する重要事項の説明や管理事務報告などの独占業務を行う国家資格。

マンション管理適正化推進法によって、管理業務管理者の設置が義務付けられたため、需要が高まりつつあります。難しい専門知識がほとんど必要なく、比較的取得しやすいでしょう。

主な業務内容は、マンションのフロント業務や業者の手配など、体力に自信がなくてもこなせるものなので長く稼げる仕事です。資格を取得しておくと、マンション管理業界などへの転職に有利に働くほか、会社によっては資格手当も期待できますよ。

手に職を持ちたいという人は取得を検討してみてくださいね。

難易度★★☆
取得方法管理業務主任者試験に合格後、管理業務主任者として登録し、管理業務主任者証の交付を受ける。
取得までにかかる期間の目安300時間(個人差あり)
この資格を活かせる職業マンション管理業界

【女性向け】おばさんでも取れる!50代に人気おすすめの資格5選

1、簿記|民間資格

簿記は事業活動における資金の流れを記録し、経営成績や財政状況を把握するための記録作業を指します。

汎用性があり、企業の経理部門や税理士事務所、会計事務所のほか、営業職などでも役立ちます。在宅ワークでも活用しやすいですよ。

簿記検定には日商・全経・全商の3種類があり、難易度は全商→全経→日商の順に高くなります。就活や転職、キャリアアップを有利にしたいなら、評価に繋がりやすい日商3級以上を取っておきましょう。

簿記は他の資格と併せ持つと評価に繋がりやすく、FP(ファイナンシャルプランナー)や中小企業診断士などとのWライセンスを目指すのもおすすめです。

難易度★★☆
取得方法日商簿記・全経簿記・全商簿記いずれかの簿記2級試験に合格する。
取得までにかかる期間の目安250〜500時間(個人差あり)
この資格を活かせる職業経理、財務、総務など

2、医療事務認定実務者|民間資格

医療事務認定実務者は、医療事務に関する基礎的な知識が身についていることを証明できる資格です。医療事務は、病院などの医療機関で患者の応対のほか、医療費の計算、保険者への診療報酬請求などの業務を行います。

医療事務認定実務者試験には学科試験と実技試験があり、どちらもマークシート形式で出題。資料や電卓の持ち込みも可能で、初心者でも取得しやすい資格です。

試験の対策学習を通して、医療事務に関する知識や、診療報酬明細書(レセプト)作成の知識・技能が身につきます。

看護師や保育士などと違って資格なしでも問題ありませんが、資格を取得しておくと就職や転職が有利になること間違いなしです。

難易度★★☆
取得方法医療事務認定実務者試験に合格する。
取得までにかかる期間の目安200時間(個人差あり)
この資格を活かせる職業医療事務

3、登録販売者|国家資格

登録販売者は、一般用医薬品(第2類・第3類)の販売を行う専門資格です。

風邪薬や鎮痛剤は、薬剤師か登録販売者でなければ販売できないため、ドラッグストアや薬局での需要が高まっています。薬の販売のほかの業務としては、購入者へ情報提供をしたり相談に乗ったりすることが挙げられます。

登録販売者として働くには登録販売者試験に合格後、勤務先の都道府県の「販売従事登録」を行わなければなりません。また、一般医薬品(第2類・第3類)を販売するには、2年以上の実務経験が必要です。

試験の対策学習を通して医薬品の専門知識が身につくので、製薬会社の営業職やエステティシャンといった職業でも活躍できるでしょう。

難易度★☆☆
取得方法登録販売者試験に合格後、勤務先の都道府県の「販売従事登録」を行う。
取得までにかかる期間の目安400時間(個人差あり)
この資格を活かせる職業登録販売者、製薬会社(営業職)、エステティシャン

4、介護福祉士|国家資格

介護福祉士は介護職で唯一の国家資格です。一度取得すれば更新の必要はなく、全国どこでも通用します。

業務内容は利用者の身体介助や生活支援、社会活動支援など。利用者の家族を対象としたアドバイス業務や、介護スタッフのマネジメントも介護福祉士の仕事です。

働き場所としては高齢者福祉関係が約8割を占めています。そのほか、特別養護老人ホームなどの施設や訪問介護事業所やデイサービス、病院など、さまざまな施設で介護業務にあたります。

介護福祉士国家試験の過去5年間の合格率は70%前後と、難易度は低めなため、50代からでも取得しやすい国家資格と言えます。

難易度★☆☆
取得方法介護福祉士試験に合格後、介護福祉士に登録する。
取得までにかかる期間の目安250時間(個人差あり)
この資格を活かせる職業介護士

5、生活習慣病予防プランナー|民間資格

生活習慣病予防プランナーは、健康な生活のための幅広い知識と食事・運動などの実践的スキルを身につけたエキスパートです。

フィットネスジムのサポートスタッフや介護施設のスタッフなど、健康に携わる仕事への転職やスキルアップにも役立ちます。また、美容・飲食業界でも身につけておいて損はないでしょう。

そして何より、自分や周りの人々の健康を守るのに活用できる、本当に役立つ資格です。

試験はマークシート式で出題されるため、暗記が苦手な人でも解答しやすいですよ。在宅受験が可能なのでリラックスして受験できるのも嬉しいポイントです。

難易度★☆☆
取得方法生活習慣病予防プランナー検定試験に合格する。 
取得までにかかる期間の目安約20時間
この資格を活かせる職業医療・福祉関係、美容業界、飲食業界

資格を取るなら通信講座がおすすめ!通信講座の選び方

資格の勉強は大きく分けて、「専門学校に通う」「通信講座を利用する」「独学」の3つです。

働き盛りのサラリーマンや家事や育児に忙しい主婦は、「通信講座を利用する」のがおすすめ。

まとまった時間を確保しづらくても、通信講座なら自分のペースで効率良く学習できます。

ここからは、通信講座選びの3つのポイントを紹介します。

通信講座の選び方
  • 自分が取得したい資格の合格実績をチェックする
  • 学習スタイルやサポート体制が自分に合っているかどうか
  • 資格取得までにかかる期間を確認する

1、自分が取得したい資格の合格実績をチェックする

自分が取得したい資格の過去の受講者が、どのくらい合格しているかは重要なポイントです。特に国家試験や難関試験の受講を考えている人は、この点を重視してみてください。

過去の合格実績が多ければ多いほど、講師や教材の質がいいと言えるでしょう。

2、学習スタイルやサポート体制が自分に合っているかどうか

学習スタイルは通信講座によってさまざま。

テキストをもとに一人で勉強を進めるスタイルや、オンライン講義も受けられるスタイルなど、好みやライフスタイルに合ったものを選ぶようにしましょう。

テキストなどの教材を取り寄せたり、講義を体験してみたりして、わかりやすいと感じた講座を選んでみてください。

また、質問や添削などのサポート体制が充実しているかどうかも、確認しておきましょう。

3、資格取得までにかかる期間を確認する

同じ資格でも取得までにかかる期間は、講座によって異なります。

自分の学習ペースに合っているか、資格をアピールしたいときまでに取得できるのかをしっかりとチェックしましょう。

効率良く資格取得を目指す!おすすめの通信講座ランキング

ここからは、50代におすすめの通信講座をランキング形式で紹介します。

ちなみに資料請求は、「BrushUP学び(https://www.brush-up.jp)」というサイトであれば、一括請求することもできるので、覚えておきましょう。

1位 アガルートアカデミー

アガルートアカデミーはインターネットと配信講義、テキストを使用して学習する通信講座で、インターネット環境があればどこでも講義を受講することができます。

2015年に創設したばかりにもかかわらず、資格予備校の支持率・口コミ評価・サポート体制の3部門で1位を獲得(※1)した実力派。

特に難関国家資格に強く、令和3年度の管理業務主任者試験では、全国平均の2.67倍の合格率を叩き出しています。

総合講座だけでなく、単科講座の受講もできるので、苦手分野を集中的に学習することも可能ですよ。電話やZoom、メールでの無料相談を受け付けているので、まずは気軽に利用してみてくださいね。

※1 日本コンシューマーリサーチ調べ(調査期間:2021年9月15日〜9月17日 調査概要:資格予備校10校を対象としたブランド名イメージ調査 調査方法:インターネット調査 調査対象:18歳〜60歳代の人 501名)

料金(税込)宅地建物取引士試験講座: 54,780円〜69,800円
中小企業診断士講座:65,780円〜142,780円
マンション管理士試験・管理業務主任者試験対策講座:49,800円〜79,800円
簿記講座:詳しくは公式HPをご確認ください
介護福祉士国家試験:詳しくは公式HPをご確認ください
資料請求無料
講座数40講座以上
得意ジャンルビジネス系(法律・公務員などの難関国家資格や、キャリア、ビジネススキル)
サポート体制・無料質問
・オンライン添削指導
・口述模試無料プレゼント

2位 フォーサイト

フォーサイトは充実した教材が強みで、難関国家資格で毎年全国平均を大きく上回っている通信講座です。2021年度の中小企業診断士の合格率は全国の1.37倍、宅建は4.63倍を誇ります。

eラーニングを用いた学習スタイルで、テキストや講義をダウンロードし放題。豊富な問題演習機能も搭載しています。講義動画はテキストと連動しており、理解をより深めるのにぴったりです。

保証制度が充実しているのも嬉しいポイント。不合格なら受講料を全額返金してもらえるので、安心して利用できます。

サンプル教材のプレゼントもあるので、気になる人は気軽に資料請求してみてくださいね。

料金(税込)宅地建物取引士講座:59,800円〜78,800円
中小企業診断士講座:63,800円〜77,800円
マンション管理士・管理業務主任者 スピード合格講座:57,800円〜76,800円
簿記講座:7,800円〜45,800円
診療報酬請求事務能力認定試験(医科):42,800円〜46,800円
資料請求無料
講座数20講座
得意ジャンルビジネス系(難関国家資格)
サポート体制・eラーニングでいつでもどこでも学習可能
・テキストに連動した講義動画

3位 生涯学習のユーキャン

ユーキャンは、ビジネスで役立つ資格から趣味を楽しむ資格まで、バラエティ豊かなラインナップを展開する通信講座です。

「何か資格が欲しいけど、どれを選んだらいいかわからない」という人は、公式HPにある心理テストを利用してみてください。タイプ別でおすすめの資格を紹介してもらえますよ。

受講生専用サービス「学びオンラインプラス」では、試験攻略のポイントや問題の解き方を動画で紹介。WEBテストも用意されており、ちょっとしたスキマ時間でも学習できます。

講座は随時リニューアルされたり追加されたりするので、さまざまな資格を取得したいという人におすすめの通信講座です。

料金(税込)宅地建物取引士講座:63,680円
MOS講座:29,000円
第一種電気工事士講座:69,000円
第二種電気工事士講座:63,000円
マンション管理士・管理業務主任者講座:67,000円
簿記2級講座:49,000円
医療事務講座:49,500円
登録販売者講座:49,000円
介護福祉士講座:49,800円
生活習慣予防プランナー:32,000円

※一括払いの場合
資料請求無料
講座数150講座以上
得意ジャンルビジネス系・趣味系
サポート体制・質問サービス
・添削指導
・専用スケジュール
・指導サポート延長

まとめ

転職やキャリアアップ、再就職を有利にする、50代におすすめの資格や選び方などを紹介しました。

通信講座はそれぞれ料金や特徴が異なるので、いくつかの講座を比較し、自身の理想のキャリアやライフステージにぴったりの資格を見つけてみてくださいね。

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