アクティブラーニングに関するニュースまとめ一覧(10 ページ目)

大阪府教委とClassiが実証実験、寝屋川高で3年間 画像
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大阪府教委とClassiが実証実験、寝屋川高で3年間

 大阪府教育委員会と、ベネッセホールディングスとソフトバンク合弁会社Classi(クラッシー)は、2018年度9月までの約3年間、学習支援クラウドサービス「Classi」を利用した共同研究を実施する。

朝日学生新聞社「アクティブ・ラーニング」教育フォーラム10/23 画像
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朝日学生新聞社「アクティブ・ラーニング」教育フォーラム10/23

 朝日学生新聞社は10月23日に、教育関係者と保護者向けの「アクティブ・ラーニングの能力を育成し、活用するカリキュラムの開発と実践のための教育フォーラム」を洗足学園中学高等学校にて開催する。参加費は2,000円(税込)。締切りは10月17日。

マピオンが学校向け教育アプリ開発、デジタル地図アプリ10/12登場 画像
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マピオンが学校向け教育アプリ開発、デジタル地図アプリ10/12登場

 マピオンは、デジタル地図と位置情報を活用した教育アプリ「マピオン・アクティブラーニングマップ」(仮称)を開発し、10月12日から学校教育現場向けに販売を開始した。対応端末はiOS搭載のiPadおよびiPhone。年間利用料10万円から利用できる。

ラーニングアナリティクス最新動向を紹介、九州大学11/23 画像
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ラーニングアナリティクス最新動向を紹介、九州大学11/23

 九州大学基幹教育院は11月23日、第3回「九州大学基幹教育シンポジウム」を開催する。テーマは、「ラーニングアナリティクス(LA)によるアクティブラーナーの育成」。参加費は無料。申込みは、11月20日までWebサイトより受け付けている。

ことばと学びをひらく会「アクティブラーニング」について掘り下げる 画像
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ことばと学びをひらく会「アクティブラーニング」について掘り下げる

 ことばと学びをひらく会は、10月22日、慶應義塾大学三田キャンパスで第10回研究大会を開催する。大会テーマは「子どもとともに学びを“楽しむ”“深める”―国語科におけるアクティブ・ラーニングの展開」。

「教育の情報化セミナー」名古屋・大阪・東京で11月より開催 画像
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「教育の情報化セミナー」名古屋・大阪・東京で11月より開催

 New Education EXPOは11月~12月、名古屋・大阪・東京で「教育の情報化セミナー」を開催する。自治体職員や小中学校の教職員を対象としており、参加費は無料。事前申込みをWebサイトで受け付けている。

ベネッセ、アクティブラーニング活用の指導・評価研究を始動 画像
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ベネッセ、アクティブラーニング活用の指導・評価研究を始動

 ベネッセ教育総合研究所は、アクティブラーニングを活用した指導と評価研究を立ち上げた。主体的・対話的で深い学びを意識しつつ、資質・能力の整理やエビデンスをもとに、育成・指導のあり方、評価のあり方を研究する。研究概要がWebサイトに公表されている。

ジャポニカ学習帳が脱出ゲームとコラボ、「謎解きシリーズ」11月発売 画像
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ジャポニカ学習帳が脱出ゲームとコラボ、「謎解きシリーズ」11月発売

 ショウワノートと、リアル脱出ゲームを企画運営するSCRAPは、「ジャポニカフレンド」の新シリーズ「謎解きシリーズ」を11月下旬に発売する。ノートには、国語・算数・理科・社会・音楽の各科目にちなんだ謎解きが掲載されており、5冊で1つの学園ストーリーになるという。

10/1「日本アクティブ・ラーニング学会」発足、垣根を超えた活動を 画像
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10/1「日本アクティブ・ラーニング学会」発足、垣根を超えた活動を

 10月1日、アクティブラーニングの普及や推進を行う学会「日本アクティブ・ラーニング学会」が発足する。学校教育にかかわる教員や研究者、企業が研究と実践を通して広くその成果を共有し、アクティブラーニングの普及や普及活動を通し教育の質向上を図る。

チエル、英語ニュース教材配信サービスのスマホ完全対応版発売 画像
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チエル、英語ニュース教材配信サービスのスマホ完全対応版発売

 チエルは9月12日、大学・短大・高校向けの英語ニュース教材配信サービス「ABLish(エイブリッシュ)」の新バージョンを発売した。スマートフォンに対応し、スキマ時間を有効活用できる。年間利用料ライセンス体系をとっており、登録ユーザー数で価格が変わる。

絵本で学ぶアクティブラーニング、全国4都市で開催 画像
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絵本で学ぶアクティブラーニング、全国4都市で開催

 児童英語教育のmpiは、絵本を活用した「アクティブ・ラーニング」を学ぶセミナーを、10月と11月に全国の4都市で開催する。対象は英語教育者と保護者で、参加費は9月30日までの先行受付が2,500円、10月1日以降の一般受付が3,500円。

生物の実験や英語の授業など、小中学生向けICUキッズ・カレッジ 画像
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生物の実験や英語の授業など、小中学生向けICUキッズ・カレッジ

 国際基督教大学(ICU)は、小学4年生から中学3年生と保護者を対象とした「ICUキッズ・カレッジ2016 秋講座」を9月と11月に開催する。参加費は各回5,000円(税込・損害保険込)。定員は各回10組20名から20組40名までとなっており、先着順で受け付ける。

パナソニック、反転授業やアクティブラーニングを手軽に実現 画像
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パナソニック、反転授業やアクティブラーニングを手軽に実現

 パナソニックインフォメーションシステムズは8月26日、反転授業やアクティブラーニングを手軽に実現できる次世代教育プラットフォームの提供を開始したと発表した。第1号ユーザーとして、国際学院埼玉短期大学が3月より導入している。

イー・ラーニング研究所・前原小が共同、アクティブラーニング普及へ 画像
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イー・ラーニング研究所・前原小が共同、アクティブラーニング普及へ

 e-ラーニングに関するサービスのさまざまなコンテンツを提供するイー・ラーニング研究所は8月12日、小金井市立前原小学校との共同プロジェクトを開始することを発表した。フォルス学習システムを導入し、タブレット端末500台を貸与する。

文科省、次世代の学校指導体制の在り方について最終まとめ 画像
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文科省、次世代の学校指導体制の在り方について最終まとめ

 文部科学省は7月29日、「次世代の学校指導体制強化のためのタスクフォース」の検討結果の最終まとめを公表した。「『次世代の学校』指導体制実現構想(仮称)」として、専門性の高い教員や少人数指導を実施するために必要な定数を確保し、学校指導体制の改善・充実を図る。

文科省、大学教育再生加速プログラム「高大接続」19事業を選定 画像
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文科省、大学教育再生加速プログラム「高大接続」19事業を選定

 文部科学省は7月28日、平成28年度大学教育再生加速プログラム(AP)「高大接続改革推進事業」の選定結果を取りまとめ、公表した。116件の申請のうち、山形大学や東京外国語大学など19件が選定された。

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