子ども調査に関するニュースまとめ一覧(14 ページ目)

プログラミング「楽しそう」小学校全学年で50%超 画像
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プログラミング「楽しそう」小学校全学年で50%超

 教育ネットは2019年4月22日、小学生を対象とした「プログラミングに関する意識調査」の結果を発表した。プログラミングについて、全学年で「楽しそう」という前向きな印象を持つ児童が50%を超え、6年生の49%がプログラミング経験があると回答した。

小学生が将来なりたい職業、6年ぶりに1位となったのは… 画像
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小学生が将来なりたい職業、6年ぶりに1位となったのは…

 日本FP協会は2019年4月19日、2018年小学生の「将来なりたい職業」ランキングを発表した。1位に選ばれたのは、男子が「野球選手・監督」、女子が「パティシエール」。いずれも前年2位からランクアップし、2012年以来6年ぶりの1位となった。

【中学受験】必要なのは「志望校への憧れ」「強い気持ち」 画像
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【中学受験】必要なのは「志望校への憧れ」「強い気持ち」

 2019年度に私立・国立中学を受験した受験生の約45%が、受験に必要なことは「志望校への憧れ」と「困難に立ち向かう強い気持ち」と考えていることが2019年4月17日、Z会グループの栄光ゼミナールによる「受験生アンケート」の結果から明らかになった。

【中学受験2019】志望校選びは「子どもの希望」「雰囲気」朝日小学生新聞調査 画像
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【中学受験2019】志望校選びは「子どもの希望」「雰囲気」朝日小学生新聞調査

 朝日学生新聞社は、2019年度中学受験を経験した小学6年生の保護者を対象に中学受験に関するアンケート調査を実施。中学受験をした理由、志望校選びともに「子どもの希望」を重視していたことが明らかになった。約6割は小学3・4年生で情報収集を始めていた。

待機児童数は4万7,198人、4年ぶりに減少…厚労省 画像
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待機児童数は4万7,198人、4年ぶりに減少…厚労省

 厚生労働省は2019年4月12日、保育所などの待機児童数の状況を発表した。2018年10月1日時点の待機児童数は、前年同時期より8,235人減の4万7,198人。4年ぶりの減少となった。減少幅は、0歳児がもっとも大きかった。

小1が将来就きたい職業、1位は21年連続 画像
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小1が将来就きたい職業、1位は21年連続

 子どもが将来就きたい職業1位は、1999年の調査開始以来21年連続で男の子が「スポーツ選手」、女の子が「ケーキ屋・パン屋」だったことが、クラレが2019年4月3日に発表した調査結果より明らかになった。

スマホの利用時間が長い中高生は自由時間も長い…LINE調査 画像
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スマホの利用時間が長い中高生は自由時間も長い…LINE調査

 スマホの利用時間が長い中高生は、自由に使える時間も長い傾向にあることが、LINEと神奈川県教育委員会が実施した共同調査結果より明らかになった。スマホの利用時間が長くても、勉強時間や睡眠時間が短くなる傾向はみられなかった。

高校生の7割「自分の将来は明るい」…IT・AI社会で働く印象についても調査 画像
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高校生の7割「自分の将来は明るい」…IT・AI社会で働く印象についても調査

 リクルートマーケティングパートナーズの「高校生価値意識調査」結果によると、高校生の4人に3人が「今、幸せ」であり、約7割が「自分の将来も明るい」と回答したことが明らかになった。

小中学生保護者の54%学校へのスマホ持込み反対…6割はスマホで親子トラブルも 画像
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小中学生保護者の54%学校へのスマホ持込み反対…6割はスマホで親子トラブルも

 小学校高学年の40.8%、中学生の72.4%が自身のスマホを所有しており、保護者の54.2%は学校へのスマホ持込みについて「反対」であることが、明光義塾が実施した調査で明らかになった。もっとも多い反対理由は「トラブルの原因になる可能性があるから」。

新大学入試制度「よく知っている」高1・2生は16% 画像
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新大学入試制度「よく知っている」高1・2生は16%

 2020年度以降に実施される「大学入学共通テスト」と「大学入試英語成績提供システム」について、「どちらも内容をよく知っている」と回答した高校生は16%であることが、じゅけラボ予備校の調査結果より明らかになった。

2018年度私立高入試動向、定員充足率は前年度比0.31ポイント下降 画像
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2018年度私立高入試動向、定員充足率は前年度比0.31ポイント下降

 日本私立学校振興・共済事業団は2019年3月27日、2018年度(平成30年度)私立高等学校入学志願動向を公表した。入学定員充足率は前年度より0.31ポイント減少。入学定員、志願者、受験者、合格者、入学者のいずれも前年度より減少している。

習い事のメリットは「子どもの興味・関心が広がる」、デメリットは? 画像
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習い事のメリットは「子どもの興味・関心が広がる」、デメリットは?

 習い事をするメリットについて78%の親が「子どもの興味・関心が広がる」、デメリットについては84%の親が「お金がかかる」と答えていることが、コズレが2019年3月26日に発表した調査結果より明らかとなった。

子どもの習い事の数・費用が減少…増税懸念、幼保無償化は影響少 画像
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子どもの習い事の数・費用が減少…増税懸念、幼保無償化は影響少

 0~9歳の子どもがおけいこ事をしている割合、おけいこ事の数、世帯収入に占めるおけいこ事費用の割合がともに減少傾向にあることが、アクサダイレクト生命保険が行った調査から明らかになった。2019年10月に実施予定の消費増税を懸念しての結果とみられる。

小中学生のYouTube利用率、全学年で過去最高を記録 画像
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小中学生のYouTube利用率、全学年で過去最高を記録

 小・中学生のYouTubeの利用率は全学年とも過去5年間で最高を記録したことが、2019年3月25日に教育ネットが発表した「2018年度小学生・中学生のネット利用の実態調査」結果より明らかとなった。

小中学生が将来就きたい仕事、1位は男女とも初 画像
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小中学生が将来就きたい仕事、1位は男女とも初

 小中学生が将来就きたい仕事の1位は、男子「野球選手」6.8%、女子「先生」11.2%であることがアデコの「将来就きたい仕事」に関するアンケート調査より明らかになった。いずれも、2014年の調査開始以降初めて1位に選ばれている。

平成の高校生はブレザータイプが主流、制服への満足度高い 画像
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平成の高校生はブレザータイプが主流、制服への満足度高い

 高校生が着ている制服のタイプは、男子が「学ラン」41.0%、「ブレザー」49.6%、女子が「セーラー服」9.8%、「ブレザー」75.2%とブレザータイプが主流であることがトンボの調査結果より明らかになった。

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