子ども調査に関するニュースまとめ一覧(5 ページ目)

仕事を引退したい時期、65歳以下は42.6%…18歳意識調査 画像
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仕事を引退したい時期、65歳以下は42.6%…18歳意識調査

 日本財団は2018年11月21日、第4回「18歳意識調査」の結果を発表した。テーマは「働く」。17歳~19歳の42.6%が仕事から引退する時期を65歳、または65歳未満と考えており、政府が掲げる「70歳までの就業」とかなり差があることが明らかとなった。

人気キャラクターランキング2018…不動の1位は? 画像
趣味・娯楽

人気キャラクターランキング2018…不動の1位は?

 アイリス収納・インテリアドットコムは2018年10月4日から10月24日までの期間、会員とその子ども計1,073名を対象にキャラクターアンケートを実施し、2018年11月17日に「人気キャラクターランキング2018」を発表した。総合ランキングの1位には「アンパンマン」が輝いた。

小中学生のスマホ利用、8割以上が親子間ルール設定 画像
デジタル生活

小中学生のスマホ利用、8割以上が親子間ルール設定

 スマホを利用している小中学生の8割以上が何かしらの親子間ルールを設定していることが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2018年11月20日に発表した調査結果より明らかになった。

子どもの自然離れ、親子の興味関心が影響…白鴎大研究チーム 画像
生活・健康

子どもの自然離れ、親子の興味関心が影響…白鴎大研究チーム

 白鴎大学は2018年11月19日、「地域の都市化が進んだとしても、子どもと親の興味関心を促せば、子どもの自然体験は維持できる」との調査結果を発表した。調査内容は、国際学術雑誌「Landscape and Urban Planning」誌の2018年12月号に掲載予定。

会社選択、子ども自身が「知名度」よりも10倍重視することは? 画像
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会社選択、子ども自身が「知名度」よりも10倍重視することは?

 子どもの仕事・会社を選ぶ際に重視することについて、「ワーク・ライフ・バランス充実」と回答した保護者は全体の37.6%で、「有名企業」3.9%の約10倍であることが、進学塾・栄光ゼミナールが2018年11月16日に発表した調査結果より明らかとなった。

11月23日は「勤労感謝の日」10代女子が働く父親・母親に抱く印象は? 画像
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11月23日は「勤労感謝の日」10代女子が働く父親・母親に抱く印象は?

 働く父親と母親の「働いている印象」について10代女子が抱いている印象は、それぞれ「忙しそう・大変そう」が最多であることが、GMOメディアが2018年11月15日に発表した「働くことに関する調査」の結果より明らかになった。

漢字1文字が人気「2018年赤ちゃん名づけ男女年間トレンド」颯・恵が1位 画像
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漢字1文字が人気「2018年赤ちゃん名づけ男女年間トレンド」颯・恵が1位

 スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2018年11月8日、「2018年赤ちゃん名づけ男女年間トレンド」を発表した。1位には、男の子「颯(はやて など)」、女の子「恵(けい など)」が選ばれ、男女とも漢字1文字の名前がトップとなった。

妊娠期間中の飲酒継続は妊娠高血圧症候群リスクを高める…東北大らが公表 画像
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妊娠期間中の飲酒継続は妊娠高血圧症候群リスクを高める…東北大らが公表

 東北大学大学院の岩間憲之助教および東北医科薬科大学の目時弘仁教授らのグループは2018年11月5日、妊婦における飲酒や禁酒が妊娠高血圧症候群リスクに及ぼす影響が明らかになったと発表した。

自分の名前の由来を知っている子どもは約8割、会話などがきっかけ 画像
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自分の名前の由来を知っている子どもは約8割、会話などがきっかけ

 自分の名前の由来を知っている子どもは約8割にのぼることが、バンダイが発表した調査結果より明らかになった。名前の由来を知ったきっかけは、「親との会話」や「学校の授業課題」が多く、半数以上が小学校低学年には知っていることがわかった。

たまひよ名前ランキング、2018年は蓮・陽葵がトップ 画像
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たまひよ名前ランキング、2018年は蓮・陽葵がトップ

 ベネッセコーポレーションは2018年11月1日、赤ちゃんの名前に関する調査「たまひよ名前ランキング」を発表した。男の子は「蓮」、女の子は「陽葵」が1位。名前の読みでは男の子は「はると」、女の子は「あかり」が1位だった。

都内の共働き世帯が増加、28.5%が世帯年収1千万円以上 画像
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都内の共働き世帯が増加、28.5%が世帯年収1千万円以上

 東京都は2018年10月31日、2017年度東京都福祉保健基礎調査「東京の子供と家庭」の結果を報告書にまとめ、公表した。小学生までの子どもがいる共働き世帯の割合は、前回調査より7.7ポイント増の61.5%となり、世帯年収は「1,000万円以上」が28.5%を占めた。

漫画家・沖田×華氏も登壇、講演会「子どもの健康と発達障害を知ろう!」 画像
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漫画家・沖田×華氏も登壇、講演会「子どもの健康と発達障害を知ろう!」

 エコチル調査千葉ユニットセンター(千葉大学予防医学センター)は2018年11月10日と12月1日の2回にわたり、講演会「子どもの健康と発達障害を知ろう!」を開催する。発達障害研究の専門家のほか、漫画家の沖田×華氏が講師として登壇。入場無料、事前申込制。

教育格差、日本は38か国中8番目に小さい…ユニセフ調査 画像
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教育格差、日本は38か国中8番目に小さい…ユニセフ調査

 中学生の読解力テストにおける格差について、日本は38か国中8番目に格差が小さいことが、ユニセフ・イノチェンティ研究所が2018年10月30日に発表した報告書より明らかになった。

学童保育、待機児童数は1万6,957人…全国連協調査 画像
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学童保育、待機児童数は1万6,957人…全国連協調査

 学童保育の待機児童数が1万6,957人にのぼることが、全国学童保育連絡協議会が実施した「学童保育(放課後児童クラブ)の実施状況調査」の結果から明らかになった。入所児童は全学年で前年より増えており、特に高学年の増加が目立っている。

読書量が多いほど学力向上、算数で顕著…小学生の実態調査 画像
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読書量が多いほど学力向上、算数で顕著…小学生の実態調査

 読書は学力が低い子どもたちにプラス効果が大きく、たくさん読書をしている子どもほど学力が向上することが、ベネッセ教育総合研究所が2018年10月26日に発表した調査結果より明らかになった。読書量は特に「算数」で偏差値の変化の差が大きいという。

発表機会あるほど正答率高い傾向…東京都が学力調査分析 画像
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発表機会あるほど正答率高い傾向…東京都が学力調査分析

 東京都教育委員会は2018年10月25日、2018年度の「児童・生徒の学力向上を図るための調査」と「全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)」の結果を公表した。学習したことを発表する機会がある児童生徒ほど、問題の正答率が高いことがわかった。

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