共働き家庭が増え、地域コミュニティの繋がりが希薄化する現代において、保護者の皆様は、勉強だけでなく、生活面や心の安定まで含めた子育ての難しさに直面しているケースも少なくありません。
そこで今回は、毎日個別塾5-Days 代表取締役の田中 良典さんにインタビューしました。
生活習慣の改善と心の承認を最重要視する、毎日個別塾5-Daysの独自の指導方針について詳しく伺います。
「毎日」でも行きたくなる!物理的・精神的な「通いやすさ」を追求した塾の環境
数多くの塾がひしめく中で、あえて「毎日でもおいで」というスタンスを貫くのはなぜでしょうか。
その裏には、物理的な通いやすさを実現するための料金設計と、生徒が心の底から「行きたい」と思えるような、緻密な環境作りの想いがありました。
料金も設計も「毎日おいで」を前提とした地域密着型の塾
——貴塾の雰囲気や、他の塾とは一線を画す特徴について教えていただけますか。
田中 良典さん特徴的な点として、「毎日でもおいで」というスタンスがあります。
週3回から週5回の料金を定額にしているコースがあり、多くの生徒の方が利用しています。
——そうなのですね。
田中 良典さんこのコースを設けたきっかけは、個別指導塾というのは、回数が増えれば増えるほど料金が積み上がり、高くなってしまうという問題があったからです。
そこで、物理的に多く通える個別指導塾、つまり週3回から週5回を定額制にしました。
そうすることで、生徒の勉強の量が増え、みんなの成績や点数、そして志望校に合格しやすくなるのではないかと考え、その仕組みで運営しているのです。

先生が心がけるのは「心地よい」コミュニケーション
田中 良典さん目指しているのは、「毎日でも行きたくなる環境作り」です。
勉強は嫌なことかもしれませんが、「あの先生がいるから行きたくなるんだよね」と思えるような空間を作ることが理想だと考えています。
——実際に先生を採用される際、どのようなポイントを重視されているのでしょうか。
田中 良典さんコミュニケーション能力です。
例えば、笑顔が良いことや、一緒にいて心地が良いと感じられることです。
生徒と同じ目線で話をしてくれるか、相手の立場や気持ちを理解できるか、といった対話の能力を重視して選ぶようにしています。
——子どもたちに寄り添えるような先生を採用し、各教室に配置することで、「毎日行きたい」と思えるような環境を実現されているのですね。
毎日通うからこそ実現。保護者も知らない「心の変化」に気づく深い信頼関係
——貴塾ならではのやりがいについてお伺いします。他の塾とは違う、「この塾だからこそ」感じられるやりがいはどのような点でしょうか。
田中 良典さんやはり子どもたちと接する時間の多さが、最も大きな違いであり、やりがいにつながっていると思います。
接する時間が多ければ何が変わるかというと、やはり関係性の深さです。生徒とのつながりが深くなっていくのです。
その結果、生徒の些細な変化にも気づけるようになります。
——生徒一人ひとりで、今日は調子が良い、悪いといった波がありますし、「こういう表情だからこう思っているのかな」といった気持ちも人によって全く違います。それを察して気づけるというのは、やはり深く関係性を持たれているからこそ、ということですよね。
田中 良典さん思春期で多感な生徒たちが、保護者の方にも隠しながらやっていることなどを、私たち「他人」だからこそ話してくれたりすることもあります。
(もちろん保護者の方に報告しなければならないことは報告しますが)
そういった関係性の深さは、当塾でしか味わえない、私たち講師にとっての大きなやりがいだと感じています。
データが語る真実:生活習慣を「学力の土台」と捉える指導法
学力を「安定した生活習慣の上に成り立つ」ものと捉え、学習指導の前に土台作りを徹底します。
なぜ夜更かしや朝食欠食が成績に直結するのか、ライフログデータが示す相関関係と、感情論を排した客観的な指導法に迫ります。
成績は生活習慣に直結:睡眠時間や朝食のデータ相関を明確に提示
——もし保護者の方に「毎日個別塾5-Daysはどんな塾ですか」と質問されたら、どのような言葉で説明されますか?
田中 良典さん生活習慣の改善活動をしてあげられる学習塾、という言い方をします。
学習面だけでなく、生活面の習慣を見直すサポートが上手な塾だと自負しております。
——具体的にはどのような取り組みをされているのでしょうか。
田中 良典さん当塾では、成績帯と生徒の生活習慣には相関関係があることがわかり、生徒のライフログを集めています。
そして、成績帯と紐づけて分析しています。
例えば、「上位層はこのような生活習慣だ」「下位層はこのような生活習慣だ」というように傾向を把握し、その差を埋めるための指導に取り組んでいるのです。
——データで分かるのですね。
田中 良典さん例えば、朝起きる時間はどうなのか、朝ごはんを食べているか、寝る時間はどうか、といった項目です。
これが実は成績に大きく結びついているのです。
実際のデータによると、夜10時以降に寝ている子の比率が高まれば高まるほど、やはり成績帯は下位に位置している、という結果が出ています。
なぜうちの子は勉強しない?感情論を除いてデータで語る、スマホ利用の最適解
——保護者の方からよく相談されることは、どのようなものがありますか。
田中 良典さん今はスマートフォンの時間に関するご相談が最も多いかもしれません。
例えば、「他のご家庭では、どのように使用を制限しているのでしょうか?」という質問や、「うちの子はスマホばかり見ていて、全然勉強しないんです」といったご相談ですね。
——実際にそのご相談をされた際、どのようにお答えになっているのでしょうか。
田中 良典さん定期的な「ライフスタイル診断」を実施し、データ化したものをご提示します。
上位の成績帯と下位の成績帯の差や生徒本人の目標に向けた改善状況を示すわけです。
その結果、生徒に使うことを全否定するのではなく、「目標とする成績の人たちは、これくらいの時間しかスマホを使っていないですよ。あなたは少し多いですよ」と伝えます。
そして、「このような成績帯になりたいのであれば、少しセーブしてみてはどうですか」と提案した方が、保護者の方にとってもお子さんにとっても分かりやすいと考えています。

学力以外で成長:「自ら挨拶する力」や早寝早起きのルーティン改善
——塾に通うことで、学力以外で子どもたちが成長していると感じることはありますか。
田中 良典さんそれは非常に多くありますね。
こちら側がそのように接しているからかもしれませんが、大半の生徒は毎日勉強する習慣がなかった子たちです。
ですから、通い始めて毎日塾で勉強するだけでも、大きな変化だと思います。
また、自ら挨拶するようになった生徒も増えています。
——素晴らしい変化ですね。
田中 良典さん当塾には「ヤルキプラス®︎」という独自のツールがあります。
これは学習意欲を測る装置でもありますが、起床時間のログも残りますので、早く起きているかを確認する装置でもあるのです。
つまり、生活ルーティンを変化させ、生活習慣を改善した場合の成長も、一目でわかります。
やる気を引き出す指導の核心:努力の過程を「承認」する姿勢
成績向上に不可欠な「やる気」は、どのように引き出されるのでしょうか。
毎日個別塾5-Daysでは、子どもたちが潜在的に抱える孤独感を埋めるため、「存在そのもの」を承認し、結果ではなく努力の過程をリアルタイムで認める指導を徹底しています。
特に、保護者の言葉が子どもの行動変容に最も有効であるという、驚きの事実とその仕組みを解説します。
まずは「存在の承認」:必ず名前で呼び、子ども一人ひとりを認識する基本の徹底
——「存在から認めてあげて、努力する行動を応援する」という方針を伺いました。では、実際にお子さんたちと接する時に「これは絶対にする」という具体的な行動はありますか。
田中 良典さん挨拶です。
——基本中の基本ということですね。
田中 良典さん「存在を承認する」という言葉は堅いですが、名前で呼んであげることや、常に気にかけて、小さな変化でも気づいてあげることが大事です。
これは当たり前のことかもしれませんが、他の塾ではなかなか実践されていないかもしれないと考えています。
保護者の言葉が最も重要!遠隔学習確認システム「ヤルキプラス®︎」の有効活用
——先ほども少しお話しいただきましたが、「ヤルキプラス®︎」についてお伺いします。こちらは、毎日通うコースにプラスしてオプションという形でつけられるのですか?
田中 良典さんその通りです。
——実際に通っている方たちは、「ヤルキプラス®︎」も一緒に付けられる方が多いのでしょうか。
田中 良典さん8割くらいの方が一緒に利用されています。

——実際に勉強した時間が一目瞭然という「ヤルキプラス®︎」は、ありがたい存在ですね。さらに、保護者が応援するような機能もあるということですか?
田中 良典さんあります。
私たちが指導していて一番重要だと感じるのは、保護者の一言なのです。
——保護者の言葉の影響力は大きいのですね。私も肝に銘じます。
田中 良典さん「頑張っているね」という一言だけでも構いません。
生徒にとってはそれが一番嬉しいようです。
実際、生徒たちも「保護者に褒められた時が一番頑張れる」と言っています。
結果ではなく「努力する行動」そのものをリアルタイムで認める
田中 良典さん共働きのご家庭が増え、家に帰っても誰もいないという状況も多くなってきていました。
学校の先生方も忙しく、毎日生徒全員に声をかけることも難しい状況です。
特に都会であればあるほど、近所の方と話す機会も減りつつあります。
つまり、子どもたちの周囲に「自分のことをきちんと認めてくれる大人」が不足しているのではないでしょうか。
——私もそのように感じます。
田中 良典さんもしかしたら、私たち講師が、生徒と一番接している大人なのかもしれないと気づきました。
だからこそ、「毎日でもおいで」という塾を作りました。
我々も一生懸命、生徒たちと接するように心がけています。
例えば、「○○君、おかえり」という声かけや、「髪切ったね」「今日ちょっと表情が暗いね」といった、まるで家にいるような会話を、生徒が来た瞬間に皆にかけています。
——第二の家のようですね。
田中 良典さんその子の存在から承認してあげよう、あるいは結果ではなく、努力している行動を認めてあげよう、という考えに至りました。
これをやってあげることが、生徒のやる気を引き出しているのではないかと考えています。
——なるほど。
田中 良典さん私たちも微力ながら、頑張っている子に対して、「ヤルキプラス®︎」の機能を使って即レスポンスすることも心がけています。
そのレスポンスが、また塾に来た時の会話の弾みに変わってきます。
「昨日頑張ってやっていたね」「先生、コメントくれてありがとう」という会話から始まる、毎日の通塾と連動しているのです。
自立学習を促す:個別指導で実践する「予習重視」のサイクル
一般的な個別指導塾では過去の苦手克服(復習)に時間を費やすこともありますが、毎日個別塾5-Daysが目指すのは「一人で勉強できる状況」の実現です。
普段は予習を主軸とし、学校の授業を復習にする独自の学習サイクルと、自立学習を支えるための教材の秘密を紐解きます。
「一人で勉強できる状況」を作るための、勉強のやり方指導を重視
——個別指導とのことですが、授業を進める上で特に意識されていることはありますか。教育方針や指導方法の特徴、あるいは他塾との違いがあれば教えてください。
田中 良典さん指導に関しては、生徒が「一人で勉強できる」状況を作りたいということを念頭に置いてカリキュラムを組んでいます。
ですから、勉強のやり方を教えることを重視しています。要は、個別対応ではあるのですが、定期試験の対策というのも非常に大切です。
——学校の進め方と連動しながら、個人の学力に合わせて進めていくということですね。

苦手克服は長期休みに集中。普段は予習を主軸に学校の授業を「復習」にする
田中 良典さん当塾では、学校よりも先の単元を教えていきます。
——復習というよりは予習を重視するということでしょうか。
田中 良典さん学校で授業を受けた時、それが復習となります。
さらに定期試験前にもう一度復習をするという、同じ単元を散々繰り返すことを大きな方針として行っています。
もちろん、進度には個人差がありますが、基本的に「予習」→「学校(復習)」→「定期試験前(復習)」というサイクルを回しています。
——私は復習のイメージが強かったのですが、実際には予習中心の個別指導塾が多いのでしょうか。
田中 良典さんもちろん復習もします。
例えば、中学校2年生の生徒がどこでつまずいたのかを遡って探っていくと、小学4年生の分数に原因がある、といったケースがあります。
その場合、小学4年生の復習から始めると、中学校2年生の定期試験には間に合わないでしょう。
——確かに、難しそうです。
田中 良典さんそこで、春休みや夏休み、冬休みといった学校の授業がストップする長期休暇の時に、根本の復習をしっかり行います。
——つまり、長期休暇で苦手なことを根本から克服して、そこでまた今の学年の予習をどんどん進めていく。そうすることで、長期休暇が終わって学校が始まった時に、気持ち的にも余裕が生まれるのですね。
田中 良典さん特に小学生の時は、中学受験などをしない限り、学力の差が分かりにくいものです。
保護者の方に「今の状態だと中学に入った時にこうなりますよ」と、私たちの感覚だけでお伝えしても、なかなかご理解いただけないでしょう。
ですから、当塾では生活習慣と成績帯を結びつけたデータを、根拠として示してお伝えすることを実践しています。
つまずきの根本を把握し、「分かりやすさ重視」の教材でサポート
——学習でつまずいた生徒の方に対し、どのようにサポートされていますか。
田中 良典さん基本的につまずいている状態の生徒が入塾します。
ただ、生徒によってつまずきの部分は違いますから、「何につまずいているのか」「何が分かっていないのか」をきちんと把握しようとする姿勢を大切にしています。
——講師の方々は、苦手の根本を把握しようと意識されているのですね。
田中 良典さん当塾で使っている教材もポイントです。
この教材は、講師が該当する部分を読んであげれば分かるように作られています。
これは、講師が余分な説明を加えてしまい、生徒を混乱させることを防止するための工夫です。
「つまずいている子」に対する説明を、いかにシンプルに、分かりやすくできるか。それを心がけて生徒に接しています。
——分からない子が分かるようになるための教材を、作られているのですね。
田中 良典さん元々、当塾の教材は予習をする子、つまり、まだ学校で授業を受けていない子に対して新しいことを教えるための教材です。
ですから、「分かりやすさ」は重要なポイントなのです。
塾選びの真の目的:保護者が持つ「不安感」を「安心感」に変えるには
塾選びの本質は短期的な結果ではなく、子育て全般の悩みや不安感を相談し、解決できるパートナーシップにあると、田中さんは語ります。
子どもの「自立」をゴールとした関わり方を学ぶ重要性について、詳しく伺いました。
点数アップ保証制度だけではない。「子育ての不安」を相談できるパートナーシップ
——ホームページを拝見したところ、「点数アップ保証制度」というものがありました。こちらはどういった制度なのでしょうか。
田中 良典さん入塾して2回目のテストで、入塾時の点数と比較して、規定の点数が達成できなかった場合に授業料を割引するという制度です。

——このような制度があれば「この塾に通わせてみようかな」という後押しになると感じます。
田中 良典さんそうですね。保護者の方から保証制度について面談で聞かれることもよくあります。
ただ、このような保証制度は、当塾だけの取り組みではないでしょう。
ですから、保証制度に限らず、保護者の方の不安感を安心感に変え「悩みが解決できるのか」という部分を確認いただくことが、一番理想的だと思います。
保護者も共に考える、子どもの「自立」をゴールとした関わり方
田中 良典さん保護者の方は皆、「良い親」でありたいと思っていらっしゃいますよね。
例えば、挨拶一つをとっても、親から先に言うことが多いのではないでしょうか。
実は私自身もそうだったのですが、良い人間、あるいは人格者であろうと思えば思うほど、こちらから挨拶をしてしまいます。
すると、子どもたちは常に受け身の挨拶を覚えてしまうのです。
——おっしゃる通りですね。
田中 良典さん実は、自分から挨拶をしている子の方が、成績が良いというデータがあります。
これは、保護者としてグッと我慢する必要があるのです。
——そうですね。保護者が何でも先回りしてしまうと、子どもは「これどうしたらいいの?」と、何でも聞くような子になってしまうかもしれません。
田中 良典さん子育ての目的について、以前、ある先生が「どんな生物でも、親が子どもを育てるのは、その子どもがちゃんと自立して生きるため」と仰っていました。私もその考えに共感しています。
保護者が決める「正解」より、本人が「行きたい」と熱望する場所。
——これから塾を探される保護者の方に向けて、貴塾の特徴や、塾選びの際に見てほしいポイントを教えてください。
田中 良典さん前提として、生徒が「一人で勉強できる」状況ができれば、その時点で塾に通わなくても良いと思っています。
そして、私たちは保護者の方へのサービス業という側面もあると考えていますので、「ここを見てください」と一方的に提示するよりも、保護者の方の悩みや子育てに対する不安をまず教えていただきたいのです。
「こんなことを相談しても良いんですか?」と思うようなことでも結構です。
——なるほど。
田中 良典さんセカンドオピニオンのように、他の人の話を聞いてみて、問題の根本解決を図るようにした方が良いと考えています。
当塾では生活面の改善から指導していますので、そのような根本の解決策の提示やサポートが得意です。
生徒本人との相性も大きく影響しますから、ぜひ色々な塾の話を聞いてみることをおすすめします。
——お子さんに合った塾を見つけるということですね。
田中 良典さん私自身にも子どもがいますから、塾を選ぶ保護者の立場になった時、いざ「どこにするか?」と聞かれたら、それぞれの塾の違いはよく分からないということに気づきました。
特徴や料金の差がほとんどない場合、一番の判断材料は、入塾前に面談をした人の印象です。
結局のところ、書面やネット上の情報ではなく、実際に会った人の印象が非常に重要になります。
——確かにそうですよね。
田中 良典さん保護者の方も色々と頭を悩ませますが、塾に通う本人が嫌がったら、あまり意味のないことのように思います。
そう考えると、最終的には本人が「行きたい」と言ってやる気を持ってやろうとしているところに行かせた方が、大正解になるのではないでしょうか。
——おっしゃる通りです。
田中 良典さん私が最も伝えたいのは、やはり生活習慣が土台だということです。
その土台があってこそ学習習慣が身につき、「一人で勉強できる」、つまり自立して社会で活躍できる土台ができるのだと思っています。
そういった重要性を、保護者の方々にもご理解いただきながら、一緒になって取り組んでいきたいと考えています。

成績の根本を支えるポイントとは?データと対話で子どもの「自立」を育む塾選び
今回のインタビューを通じて、学力向上にはテクニックよりも「生活習慣と精神的な安定」という土台が不可欠であることが明らかになりました。
毎日個別塾5-Daysは、毎日でも行きたくなる「第二の家」のような場所を提供し、講師は生徒の些細な変化にも気づくほど、確かな信頼関係を築いている点が特に印象的でした。
塾選びの際は、成績表だけでなく、お子様のライフスタイルや精神的な安定を真摯に見つめ、その土台を一緒に築いてくれる塾なのかどうかを基準に探してみてはいかがでしょうか。
毎日個別塾5-Daysなら、生活の課題に真摯に向き合い、子どもが前向きな姿勢を習慣化できる居場所となるでしょう。
毎日個別塾5-Daysの詳細
教室情報
| 提供しているコース | 毎日コース マンツーマンコース ヤルキプラスコース 自習のみコース プログラミングコース |
|---|---|
| 対応している学年 | 小学生、中学生、高校生 |
| 受講形式 | 通学、オンライン |
| 自習室の有無・利用可能時間 | あり 利用可能時間 13:00-22:00 |
| 教室の雰囲気 | 個別ブース |
| 現在在籍している受講生の割合 | 小学生30% 中学生60% 高校生10% |
入塾案内
無料体験受講の有無・実施内容
入塾説明会の有無・実施頻度
随時実施
個別相談の可否
可能
入塾テストの有無・クラス分けの基準等
なし
他の塾と比較した強み
ライフログと成績帯を結びつけたライフスタイル診断と、自宅にいる生徒の学習時間を把握できるヤルキプラス、毎日でも通塾可能な定額制の料金体系
教育方針・カリキュラム作成の方針
一人で勉強できるを実現する
最も伝えたい貴塾の魅力
学歴だけではない、21世紀を生き抜く力を身につけるための指導を行うこと
入塾を検討している人へのメッセージ
生活習慣が土台となり、学習習慣となり、点数アップ・志望校合格、社会人としての成功に結びつきます
保護者対応
| 保護者との面談頻度 | 定期面談年3回、個別相談随時 |
|---|---|
| 保護者とのコミュニケーション手段 | オリジナルアプリケーション「ツナガルー」 |
基本情報
| 電話番号 | 0120-935-472 |
|---|---|
| メールアドレス | info@5-days.jp |
| 公式WebサイトURL | https://5-days.jp/ |
| 公式SNSアカウント | https://www.instagram.com/5days.jp/ |
| 塾の所在地・最寄り駅 | https://5-days.jp/map/ |
| 設立年 | 2008年 |
