「12歳の選択」が輝く時代…私学教育者が語る、AIでは代替できない人間教育の本質
東京私立中学高等学校協会・会長の近藤彰郎先生(八雲学園)と、神奈川県私立中学高等学校協会・理事長の工藤誠一先生(聖光学院)を迎え、日能研取締役副社長の茂呂真理子氏が、激変する未来に向け、私学へ進学することの意義、そして、私学の教育に込められた不変の想いについて聞いた。
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豊島岡女子学園が公表した2026年の進路実績によると、東京大学に21人、東京科学大学に16人が合格した。私立大学では、東京理科大学に139人、早稲田大学に88人、明治大学に78人、慶應義塾大学に63人が合格している。いずれも新卒・既卒をあわせた合格者数。
東急SレイエスFCは2026年10月と12月、東急電鉄の特別協賛のもと、「のるるん・レイエスカップ~沿線小学生サッカー大会~」を開催する。東急線沿線の少年・少女サッカーチームを対象とした同大会は、小学5・6年生大会と小学1・2年生大会の2大会で構成され、各大会とも参加無料。
大学通信は2026年10月12日、首都圏の私立中学・高等学校80校が参加する「2026私立中高進学相談会 in 御茶ノ水」を、御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターで開催する。学校ごとの個別ブース形式で、各校の入試担当者が直接、進学に関するさまざまな相談に応じる。入場は無料で、事前の予約も不要。
英語教育のJ PREPは2026年9月6日、小学5年生から高校1年生の生徒と保護者を対象とした特別セミナー「英検を活用した英語学習術 -準1級までのロードマップと本物の英語力の育て方-」をJ PREP渋谷校 本館 J PLAZAで開催する。参加費は無料。申込みは9月3日午後5時まで受け付ける。
宮崎県教育委員会は2026年8月6日、2027年度(令和9年度)県立高等学校入学者選抜の募集定員や出題方針を公表した。全日制の総募集定員は7,320人。推薦・連携型は2027年2月3日、一般選抜は3月3・4日に実施し、3月17日に合格者を発表する。
東京科学大学は2026年9月27日、女性活躍応援フォーラム2026「明るい未来を創るサイエンスに出会う!」を開催する。対象は中高生とその保護者、事前申込制で参加費は無料。東京科学大学大岡山キャンパスが会場だが、オンライン参加も可能となっている。
ShanghaiRanking Consultancyは2026年8月15日、「世界の大学 学術ランキング(ARWU)2026」を発表した。ハーバード大学が世界1位の座を維持し、日本からは東京大学が30位で国内トップとなった。
北海道大学は2026年9月26日と27日、「サイエンスフェスタ~科学が描く未来社会~」を開催する。対象は小中高生、会場は札幌市民交流プラザと札幌文化芸術交流センターSCARTS。事前申込制の3つのプログラムが実施される。申込受付は8月31日まで。
日本経済大学東京渋谷キャンパスは2026年8月30日、芸創プロデュース学科に特化した「特別オープンキャンパス」を開催する。DJやダンス、アイドル活動、配信・演技・MC、ファッションなどを体験できるほか、在学生との交流を通じて学科の学びや大学生活を知る機会を提供する。
名桜大学は2026年8月13日、大学入学共通テストを利用した2025年度(令和7年度)と2026年度(令和8年度)の一般選抜において、得点集計処理に誤りがあったことを公表した。直近4年度分の合否判定資料を再点検した結果、合否に影響した対象者は10人にのぼることが判明したという。
ルーツ製作委員会が運営する「名字由来net」は2026年8月5日、「第108回全国高校野球選手権大会」に出場する選手の珍しい名字ランキングを発表した。1位は全国におよそ10人とされる享栄(愛知)の「上江瀧(うえたき)」選手。9位には、全国に約20人とされる「女鳥(めんどり)」選手もランクインした。
松本洋平文部科学大臣は2026年8月、新学期が始まるにあたり子供たちに向けたメッセージ「~不安な時、悩みがある時、話してみてください~」を公表した。小学生から大学生、保護者・学校関係者などに対し、不安や悩みを1人で抱え込まず、身近な人に相談するよう呼びかけている。
埼玉県内の看護学校・准看護学校では、埼玉県内在住の小中高生や社会人を対象とした「ナースのお仕事体験教室」、社会人を対象とした「ネクストキャリア看護体験セミナー」を開催している。詳細はWebサイトで確認できる。参加費無料、申込みは先着順。
ツクリエは、山口県宇部市からの受託事業として運営する「UBE STARTUP」の取組みの一環として、2026年8月22日に宇部市役所本庁舎にて「宇部市高校生ビジネスプランコンテスト2026 最終審査会」を開催する。一般観覧が可能で、申込みはWebサイトにて受け付けている。
経済産業省資源エネルギー庁が主催する「2026年度(令和8年度)中学生・高校生エネルギー探究プレゼンテーションコンテスト」は、2026年11月13日まで作品を募集している。書類審査を経て、中学生5チーム、高校生5チームの計10チームが全国大会に出場する。
第108回全国高等学校野球選手権大会は2026年8月18日、第13日を迎え、準々決勝4試合が行われている。午前の2試合が終了し、天理(奈良)と智辯和歌山(和歌山)が準決勝進出を決めた。
大学通信は2026年10月12日、首都圏の私立中学・高等学校80校が参加する「2026私立中高進学相談会 in 御茶ノ水」を、御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターで開催する。学校ごとの個別ブース形式で、各校の入試担当者が直接、進学に関するさまざまな相談に応じる。入場は無料で、事前の予約も不要。
大学通信は2026年10月12日、首都圏の私立中学・高等学校80校が参加する「2026私立中高進学相談会 in 御茶ノ水」を、御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターで開催する。学校ごとの個別ブース形式で、各校の入試担当者が直接、進学に関するさまざまな相談に応じる。入場は無料で、事前の予約も不要。
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