東大、一橋大、医学部など一流大学の入試を読み解き徹底解説…“脱・偏差値”時代の教養を育てるオンラインサロン開講
教育コンサルティングで約半世紀の実績を誇るサマデイは2026年1月25日、脱・偏差値時代に必要な教養が身に付くオンラインサロン「合格(うか)る教養 落ちる教養~偏差値秀才が絶滅する時代を生き抜く術~」を開設した。月額料金は5,500円(税込)。
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岐阜県教育委員会は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)岐阜県公立高等学校入学者選抜における第一次・連携型選抜募集出願状況(志願変更前)を公表した。全日制課程は募集定員1万2,925人に対し、1万2,147人が出願し、出願倍率は0.94倍となった。
スタディスタジオが運営する英検学習支援Webアプリ「スタスタApps」は2026年2月11日、英検2級向けの新機能「単語・熟語学習」の提供を開始する。単語1,300語、熟語500語を収録し、学習科学の知見に基づいた想起練習と間隔反復スケジューラにより、長期記憶の定着を自動で最適化する。現時点で提供する範囲は完全無料だ。
秋田県教育委員会は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)秋田県公立高等学校入学者選抜の1次募集志願状況(志願先変更後・確定)を発表した。全日制1次募集全体の総志願者倍率は0.84倍、特色選抜の志願倍率は0.64倍となった。
岩手県教育委員会は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)岩手県立高等学校一般入学者選抜、特色入学者選抜の調整前志願者数一覧を公表した。全日制の志願者数は6,591人で、志願倍率は0.80倍。一般入学者選抜の学校・学科別では、盛岡商業(商業・流通ビジネス)1.59倍がもっとも高かった。
経済産業研究所(RIETI)は2026年2月、埼玉県の公立小中学校を対象に、極端な気温が子供の不登校にあたえる影響を分析した研究成果を公表した。分析の結果、前年に極端な高温日および低温日が増加することで、学校・学年あたりの不登校者数が増加することが明らかになった。
群馬県教育委員会は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)群馬県公立高等学校入学者選抜における全日制課程・フレックススクール選抜の第2回志願状況を公表した。公立全日制・フレックススクールの志願倍率は0.96倍となった。各学校の志願倍率は、県立前橋(普通)1.12倍、高崎(普通)1.26倍などとなっている。
北海道総務部行政局学事課は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)私立高校の志願状況を発表した。2月10日午後5時時点の志願倍率は、札幌第一(普通)の6.3倍がもっとも高く、49校平均で2.84倍となった。前年度同期より0.03ポイント上昇しており、A日程、B日程それぞれの志願状況も明らかになっている。
文部科学省は2026年2月10日、2026年3月高等学校卒業予定者の就職状況(2025年10月末現在)を発表した。就職を希望する高校生の就職内定率は、前年同月比1.3ポイント減の76.0%。学科別では「看護」90.2%、「工業」88.6%などの就職内定率が高かった。
河合塾は2026年3月、全国の校舎および自宅にて、新高3生・新高2生・中高一貫校の新高1生を対象に「難関国立大学入試本番チャレンジ」を開催する。受講料(税込)は校舎受験1,000円(塾生500円)、自宅受験2,000円。
東京大学は2026年2月11日、2026年度(令和8年度)前期日程試験第1段階選抜の合格者を発表した。第1段階選抜通過者の最低点は文科一類720点、文科二類744点、文科三類781点、理科一類775点、理科二類767点、理科三類716点。最高点は文科一類の受験者で983点だった。
東京都教育委員会は2026年2月10日、2026年度都立中高一貫校の一般枠募集入学手続状況を発表した。都立中高一貫校10校の合格者計1,490人に対し、入学手続者は計1,382人で、計108人が入学を辞退。今後、募集人員に満たない人数を繰上げ合格者として決定していく。
東京大学は2026年2月11日、2026年度(令和8年度)学校推薦型選抜の合格者数を発表した。推薦入試の最終合格者は、前年度の87人を上回る93人(男51人、女42人)となり、2016年度の制度導入以来、過去最多を更新した。
京都大学は2026年2月10日、2026年度(令和8年度)特色入試の最終選考結果を発表した。10学部で実施した一般枠では142人が合格。2026年度より導入した女性募集枠では、29人が合格した。
医師国家試験と歯科医師国家試験の合格発表が2026年3月16日午後2時に行われる。リセマムでは、受験状況と合格率を速報する予定だ。医師国家試験の合格率は近年90%台で推移しており、2025年は92.3%。歯科医師国家試験は70.3%だった。
北海道教育委員会は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)公立高校入学者選抜の出願変更後の確定出願状況を発表した。出願変更後の出願倍率は、札幌東1.3倍、札幌西1.4倍、札幌南1.3倍、札幌北1.2倍。当初の出願状況と比較して、札幌西と札幌北が0.1ポイント低下した。札幌東と札幌南は出願倍率が変わらなかった。
大学通信は2026年1月21日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(家政・生活・栄養系)」を公開した。3位に名古屋学芸大(愛知)、4位に武庫川女子大(兵庫)、5位に和洋女子大(千葉)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
東京都教育委員会は2026年2月10日、2026年度都立中高一貫校の一般枠募集入学手続状況を発表した。都立中高一貫校10校の合格者計1,490人に対し、入学手続者は計1,382人で、計108人が入学を辞退。今後、募集人員に満たない人数を繰上げ合格者として決定していく。
岐阜県教育委員会は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)岐阜県公立高等学校入学者選抜における第一次・連携型選抜募集出願状況(志願変更前)を公表した。全日制課程は募集定員1万2,925人に対し、1万2,147人が出願し、出願倍率は0.94倍となった。
河合塾は2026年3月、全国の校舎および自宅にて、新高3生・新高2生・中高一貫校の新高1生を対象に「難関国立大学入試本番チャレンジ」を開催する。受講料(税込)は校舎受験1,000円(塾生500円)、自宅受験2,000円。
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