“好き”が拓いた未来、NEST LAB.の経験を進学につなげたストーリー
生成AIの普及を受けて、受験における長期研究の実績が重視されつつある。子供たちの“好き”を出発点に、まだ誰も知らないことや、世界が抱える課題に向き合う力を育てているNEST LAB.(ネスト・ラボ)は、具体的にどのような研究実績で進路を拓いているのか、多数紹介している。
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東京都と東京都歴史文化財団アーツカウンシル東京、日本芸能実演家団体協議会が主催する本格的な子供向け体験プログラム「キッズ伝統芸能体験」は、2026年3月に発表会を開催する。会場は国立能楽堂と浅草公会堂、事前申込制、入場無料。2月9日よりWebサイトで先着順に受け付ける。
英国の教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)」が、ベネッセグループの協力のもと発表した「THE 日本大学ランキング2025」。教育充実度では、国際基督教大学が1位を獲得している。
東京都は2026年2月3日、2026年度(令和8年度)都内私立高校入学応募者状況(一般入試・中間)を発表した。1月28日正午時点の中間倍率は3.14倍。男子校は早稲田大学高等学院7.30倍、女子校は慶應義塾女子5.51倍、男女校は朋優学院TGコース57.60倍がもっとも高かった。募集1万9,298人に対し、応募人員(中間)は6万619人だった。
富山県教育委員会は2026年2月3日、2026年度(令和8年度)富山県立高等学校入学者選抜について、全日制課程の推薦入試と全国募集入試(南砺平)の志願状況を発表した。2月3日正午時点の確定志願倍率は、全日制27校62学科の平均で0.88倍となった。学校・学科別では、高岡南(普通科・人文科学コース)が1.92倍、高岡工芸(デザイン・絵画科)が1.90倍などとなっている。
愛媛県と東京大学大学院工学系研究科は2026年2月2日、高度AI人材の育成および循環に資する研究の推進並びに地域課題解決力の向上を図るため、連携協定を締結した。先端的なAI技術の活用と専門人材の定着を通じ、地域活性化を目指す。
新潟県教育庁は2026年2月3日、2026年度(令和8年度)新潟県公立高校特色化選抜について、同日時点の志願状況を発表した。特色化選抜を行う学校・学科の募集人数合計306人に対して184人が志願し、志願倍率は0.60倍となった。
Z会は、スタディプラスとの高校生対象のコラボイベント「Z会 大学入試"準備力"診断」を、2026年2月2日から2026年2月28日までの期間限定で、学習管理アプリ「Studyplus」内で実施する。
国公立大学2次試験(個別試験)の出願締切は2026年2月4日まで。明日に迫る締切を前に、東京大学や京都大学のWebサイトで最新の出願状況が公開された。
日本英語検定協会は2026年1月30日、2026年度第3回検定より導入する英検6級と7級について、問題形式に関する情報を公開した。
進路企画は、2月以降も大学受験を頑張る受験生に向けて「今から出願できる大学2026【関東エリア版】」を学校検索サイト「進路の広場」にて公開している。2月10日以降に出願できる首都圏私立大学・短期大学157校の入試日程を検索できる。
神戸新聞の電子版「神戸新聞NEXT」は2026年2月3日から、兵庫県の公立高校推薦入試、私立高校入試の出願状況を速報する。出願開始から志願変更、最終確定まで複数回にわたって速報するため、志望校の状況確認や出願変更を考える際の判断材料として活用できるという。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 中国語版」(簡体字)サイトをオープンした。
東京都教育委員会は2026年2月2日、2025年度(令和7年度)中学校英語スピーキングテスト(ESAT-J YEAR 3)の実施状況を公表した。平均スコアは74.9点で、前年度より6.6点上昇。80点以上の最上位層(段階別評価A)の割合が47.2%と5割弱を占めた。
長野県教育委員会は2026年2月2日、2026年度(令和8年度)公立高等学校入学者選抜前期選抜の志願状況を公表した。志願受付初日午後5時時点の志願倍率は上田千曲(家庭・食物栄養)1.92倍がもっとも高かった。
東京・神奈川の私立中学校入試も後半戦。多くの受験生が試験に挑み、その経験がさらなる成長につながっていることだろう。この記事では2026年2月7日以降に入試を実施する東京の私立中学校を紹介する。
東京・神奈川の私立中学校入試も後半戦。多くの受験生が試験に挑み、その経験がさらなる成長につながっていることだろう。この記事では2026年2月6日に入試を実施する東京の私立中学校を紹介する。
東京都は2026年2月3日、2026年度(令和8年度)都内私立高校入学応募者状況(一般入試・中間)を発表した。1月28日正午時点の中間倍率は3.14倍。男子校は早稲田大学高等学院7.30倍、女子校は慶應義塾女子5.51倍、男女校は朋優学院TGコース57.60倍がもっとも高かった。募集1万9,298人に対し、応募人員(中間)は6万619人だった。