関西で初開催「リセマム・キッズ未来博」来場者受付開始、11/8大阪・梅田【入場無料・完全予約制】
リセマムは2026年11月8日、梅田クリスタルホール(大阪・梅田)にて親子向け体験イベント「リセマム・キッズ未来博」を開催する。未就学児~小学生親子対象。開催に先駆けて、10月8日12時より来場者募集を開始した。入場は2部制で、各部先着200組(合計400組)を予定している。
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ノートルダム清心女子大学は2026年10月8日、創立80周年を迎える2029年に向けて「教育改革プロジェクト」を始動すると発表した。2028年度からの男女共学化と、2029年度以降の新たな教育体制構築に向けた改組の検討を開始する。
森永製菓は西日本鉄道とコラボレーションし、2026年10月19日から11月18日まで、「受験生応援列車」と「集中応援バス」を期間限定で展開する。列車内には全国から寄せられた受験生への応援メッセージを掲出。今年は新たに、集中を必要とする人を応援するコンテンツを車内で展開するバスも運行する。
栄光ゼミナールは、Z会と共催で、高校受験を予定している小学4年生~中学2年生を対象とした「全国公開実力テスト」を無料開催する。実施日は、中学1・2年生が2026年10月24日、小学4~6年生が11月7日。申込締切は、中学生が10月20日午後6時、小学生が11月2日午後6時となる。
東京理科大学は2026年12月24日、高校生のためのサイエンスプログラム「あなたも1日大学生」の企画として、「『数学研究』と『数学教育』の世界」を開催する。理学部第一部数学科の授業や研究を体験するほか、在学生との座談会が行われる。おもな対象は高校生、定員20人。参加費無料、申込締切は12月16日。
阪急阪神ホールディングスは2026年11月7日から2027年2月27日にかけて、小学生を対象とした「触れる!感じる!ゆめ・まち こどもラボ」を開催する。自然観察やカードゲームなど4つのプログラムを用意。募集人数は計144人、保護者の同席が必要。参加費は子供1人あたり1,000円または2,000円。
明治大学付属世田谷中学校・高等学校は、2027年度入試で中学に2月2日午後の算数・理科入試、高校の一般入試に数学重視型を導入する。中学は計3回の入試、高校は一般入試に加えて、推薦入試を実施する。
旺文社は2026年9月29日、Webサービス「大学受験パスナビ」で実施したアンケートをもとに「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開した。2026年春の大学進学者3,944人を対象とした調査で、SNSでの情報収集や英語外部検定の活用、級・スコアの取得時期などの実態が明らかになった。
東京都教育委員会は2026年10月7日、都立大島高校と都立神津高校への進学に向けた「島外生徒受入選考」の詳細を公表した。募集は大島町が10月13日、神津島村が10月19日から始まる。志願者は、各町村が定める事前問い合わせ期間内に、必ず各教育委員会へ連絡する必要がある。
ポップコーンが運営する「大学パワーランキング」は、国際大学対抗プログラミングコンテスト「ICPC」2026年国内予選の公式順位表をもとにした大学ランキングを発表した。1位は大阪大学、2位は慶應義塾大学、3位は東京科学大学となった。
東京都は2026年10月7日、2027年度都内私立高等学校入学者選抜実施要項を公表した。全日制課程の生徒募集校は、前年度比2校増の181校。募集人員は前年度比349人減の3万5,476人となる。一般入試は2027年2月10日以降に実施される。
高校生への修学支援制度「高校無償化(高等学校等就学支援金制度)」は、2025年度の公立高校に引き続き、2026年度には私立高校も対象を拡大する制度改正が行われた。授業料に対する所得制限が撤廃されたほか、就学支援金の支給上限額が引き上げられた。
日本女子大学は2026年9月30日、2029年4月に開設を構想している「理工学部(仮称)」の特設Webサイトを公開した。「たしかな理で、未踏の工へ。」をキーメッセージに掲げ、新設される4つの専攻の詳細や学びの魅力、卒業生インタビューなどを通じて学部の未来像を発信している。
リセマムは2026年11月8日、梅田クリスタルホール(大阪・梅田)にて親子向け体験イベント「リセマム・キッズ未来博」を開催する。未就学児~小学生親子対象。開催に先駆けて、10月8日12時より来場者募集を開始した。入場は2部制で、各部先着200組(合計400組)を予定している。
東京都は2026年10月7日、2027年度都内私立中学校入学者選抜実施要項を公表した。生徒を募集する学校は、前年度比1校減の180校。募集人員の合計は、前年度比88人増の2万6,122人となる。入学願書の受付は2027年1月10日以降に始まり、入学者選抜は2月1日以降に実施される。
不二家と日本将棋連盟は、2026年11月8日に東京・ベルサール八重洲で「藤井聡太さんに挑戦!ペコちゃんこども将棋塾2026」を開催する。5級相当以上の棋力をもつ小学1年生~6年生を対象に各回50名・計100名を募集し、藤井聡太竜王・名人ら5名の棋士・女流棋士と多面指しを行う。参加費は無料。
自転車の安全利用促進委員会は2026年9月10日、2025年の全国都道府県別、中高生の通学時における自転車事故発生件数について、調査・分析した結果を公開した。2024年に比べ、中学・高校共に微増傾向にある。1万人あたりの事故発生件数ワースト1位は、中学生・高校生共に「群馬県」だった。
AI時代の小学校受験で、学校が求める子供像が変わってきている。慶應義塾横浜初等部や聖心女子学院では、願書や説明会で新たなメッセージを発信。詰め込み学習より「季節感」や「日常の体験」が重視される背景とは。最新の入試情報をもとに、小学校受験の専門家・コノユメ代表の大原英子が「問題傾向の変化」を読み解く。
明治大学付属世田谷中学校・高等学校は、2027年度入試で中学に2月2日午後の算数・理科入試、高校の一般入試に数学重視型を導入する。中学は計3回の入試、高校は一般入試に加えて、推薦入試を実施する。
森永製菓は西日本鉄道とコラボレーションし、2026年10月19日から11月18日まで、「受験生応援列車」と「集中応援バス」を期間限定で展開する。列車内には全国から寄せられた受験生への応援メッセージを掲出。今年は新たに、集中を必要とする人を応援するコンテンツを車内で展開するバスも運行する。
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