小学生から応募可能、ケアの課題解決アイデア募集…思考を助けるワークシートも無償公開
篠原欣子記念財団は、介護や教育など幅広いケアの課題解決案を競う「ケアテック・イノベーション・コンテスト2026」の応募を8月31日に開始する。小学生から参加できる「U-18部門」など3部門で計34件(総額約7,500万円)を支援。子供の思考を助けるワークシート「ひらめきボード」も無償公開している。
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全国古民家再生協会は、小中高生・高専生を対象とした「第15回 古民家フォト甲子園」の作品を2026年9月4日まで募集している。身近な古民家や地域の風景を写真や絵で表現するもので、最優秀賞に文部科学大臣賞を授与。応募はWebで完結する。
ヒューマン・ブレーンが運営する進学塾「創研学院」は2026年9月から11月にかけて、首都圏の私立中学校26校で「私立中学校説明会・見学会2026」後期日程を開催する。中学受験を検討する小学生と保護者を対象に、申込みを受け付けている。
浅草花やしきは、2026年9月2日から28日まで学生対象の「秋の学割2026」を実施する。ワンデーパスが最大1,400円引きになるほか、学生証提示で園内「マルハナ商店」が10%OFFに。シルバーウィーク期間も利用できる。
東京都歴史文化財団は、都立の美術館や博物館など6施設において、2026年11月5日から27日までの金曜日を中心に夜間開館を行う「オータムナイトミュージアム」を初開催する。午後5時以降の入場で学生は無料、一般や65歳以上は割引料金を適用。仕事や学校帰りに気軽に立ち寄れる機会を提供する。
アクトインディが運営する情報メディア「いこーよ総研」は、子供のSNS利用実態に関する調査結果を発表した。スマホを持つ子供の約56%がSNSを利用しており、保護者が抱く不安のトップは「知らない人との接触・出会い」(59%)であることがわかった。
ウィッシュインターナショナルは、2026年10月に東京・名古屋・大阪にて「秋の留学フェア2026」を開催する。オーストラリア・カナダ・韓国・アメリカ・ニュージーランドなど、世界11か国・全38校の学校スタッフが集結。参加は無料だが、事前の来場予約が必要。
富士急ハイランドは2026年8月24日~9月30日、学生対象の「秋の絶叫学割」を実施する。ワンデイパスを最大2,100円割引で販売するほか、待ち時間を自由に過ごせる「分身くん」とのセット券も用意する。
大東建託は2026年8月19日、過去最大級の居住満足度調査をもとに「いい部屋ネット 街の住みここちランキング2026<都道府県版>」および「いい部屋ネット 住みたい街ランキング2026<都道府県版>」を発表した。住みここちランキングでは東京都が7年連続で1位となり、住みたい都道府県でも7年連続で首位を獲得した。
四谷大塚入試情報センターは2026年8月21日、「2026年第2回合不合判定テスト 偏差値帯別志望者数ランキング」を公式Xで公開した。第2回合不合判定テストの受験者について、4教科偏差値帯別に試験日ごとの志望者数をランキング形式でまとめている。
夏休みも残りわずか。自由研究をまだ終えていない家庭では焦りの気持ちが募っているのではないだろうか。しかし、諦めるには早い。リセマムが過去に掲載した自由研究関連記事から、最短10分、最長でも2日で完成できる実践的なテーマを厳選。所要時間と難易度別にわかりやすくまとめた。
四谷大塚入試情報センターは2026年8月21日、「2026年第2回合不合判定テスト 偏差値帯別志望者数ランキング」を公式Xで公開した。第2回合不合判定テストの受験者について、4教科偏差値帯別に試験日ごとの志望者数をランキング形式でまとめている。
講談社の「FRaU」は、小学校低学年から高校生を対象に「2030年に想像したい未来」をテーマとした「FRaU SDG eduこどもプレゼン・コンテスト2026」の作品を2026年9月6日まで募集する。作文や絵、動画、歌など表現方法は自由。
夏休みも残りわずか。今からでも参加できるイベントをまとめてお届けする。教育・受験情報サイト「リセマム」で紹介した、2026年夏休み特集ページから8月16日~22日に開催する小中学生・高校生向けイベントをまとめた。工場見学や体験型展示、オンライン講座など、夏休みの学びや自由研究に活用できるイベントを紹介する。
篠原欣子記念財団は、介護や教育など幅広いケアの課題解決案を競う「ケアテック・イノベーション・コンテスト2026」の応募を8月31日に開始する。小学生から参加できる「U-18部門」など3部門で計34件(総額約7,500万円)を支援。子供の思考を助けるワークシート「ひらめきボード」も無償公開している。
アクトインディが運営する情報メディア「いこーよ総研」は、子供のスマホ利用に関する調査レポートを2026年7月に実施し、その結果を公表した。小学校高学年から所持率が急増し、中学生以上では9割超に達する実態や、家庭内でのトラブルの実情が明らかになった。
イード・アワード2026「プログラミング教育」で「ロボ団」が最優秀賞を受賞。同教室を運営する、夢見る株式会社の代表取締役会長 重見彰則氏に、ロボ団が選ばれる理由や教育にかける思い、今後の展望について聞いた。
ヒューマン・ブレーンが運営する進学塾「創研学院」は2026年9月から11月にかけて、首都圏の私立中学校26校で「私立中学校説明会・見学会2026」後期日程を開催する。中学受験を検討する小学生と保護者を対象に、申込みを受け付けている。
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