大学や高専で小中高生が探究活動…未来の科学技術人材を育成「STELLAプログラム」北海道・東北・北陸エリアまとめ
科学技術振興機構(JST)が推進する次世代科学技術チャレンジプログラム(STELLA(ステラ)プログラム)は、理数系分野に高い意欲・能力をもつ小中高生を対象に、大学等での講義や実験、最先端施設の見学等、高度な探究活動の機会を提供するプログラム。北海道・東北・北陸エリアで行われているプログラムを紹介する。
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・文化放送キャリアパートナーズが2027年卒業予定の学生を対象とした就職ブランドランキング(男女・文理別)を発表した。
・伊藤忠商事が男子、女子、文系、理系のすべての部門で1位を獲得した。
・各部門で総合商社や金融、メーカーなどが上位にランクインした。
大阪市立自然史博物館は2026年10月17日から11月8日まで、テーマ展示「化石を楽しむ2026」を同館本館1階ナウマンホールで開催する。毎年10月15日に日本古生物学会が指定する「化石の日」にちなんだ企画で、普段は収蔵庫に保管している化石標本を一般公開する。常設展入館料(大人300円、高大生200円)で観覧できる。
菅公学生服のグループ会社であるカンコーマナボネクトは、2026年10月5日から8日にかけて、中高生や教員を対象に「オープンセミナーWEEK」を開催する。「全国動画クリエイト甲子園」の一環として、SNS活用や動画編集、著作権など、動画制作に役立つ講座をオンライン配信する。
宮城県教育委員会は2026年9月11日、2027年度(令和9年度)宮城県公立高等学校入学者選抜要項をWebサイトに掲載した。第1次募集は2027年2月9日から16日午前11時まで出願を受け付け、3月3日・4日に学力検査や面接など、3月15日に合格発表を行う。
小学生の不登校のきっかけ1位は「わからない」で42.3%を占めることが、不登校支援事業を行うスダチが2026年9月18日に公表した調査で明らかになった。学年が上がるにつれて、「人間関係のトラブル」をきっかけとした不登校が増え、小学6年生で順位が逆転する。
佐賀県教育委員会は2026年9月9日、2027年度(令和9年度)佐賀県立高等学校入学者選抜における評価基準の概要を公表した。全日制・定時制の学校別に、求める生徒像や募集人員、学力検査、実技検査、調査書、面接などの配点をまとめて掲載している。
上野動物園は、2026年10月9日から12日までの4日間、開園時間を午後8時まで延長する「秋の夜のどうぶつえん」を開催する。期間中は、普段は見ることができない夜の動物たちの活動的なようすを観察できるほか、飼育係によるトークイベントや音楽会など、秋の夜長を楽しめるさまざまな企画が用意されている。
共立女子大学は2026年9月17日、文部科学省から「助産師学校」として指定されたことを受け、2027年4月から看護学部看護学科に「助産師養成課程」を開設すると発表した。定員は6名。
旺文社は2026年9月18日、同社が提供する実用英語技能検定(以下、英検)に特化した「ライティングAI採点」システムにおいて、同一問題を繰り返し「解き直し」することで、ライティングのスコアが向上する効果を実証したと発表した。
河合塾進学研究社は2026年9月24日、兵庫県西宮市の阪急西宮北口駅前に、東大理類特化の新ブランド「MEPLOMETA」第1号校舎を2026年11月に開校し、開校特別イベントを開くと発表した。
千葉県教育委員会は2026年9月18日、2027年度千葉県公立高等学校入学者選抜について、海外帰国生徒、外国人および成人の特別入学者選抜における入学許可候補者の予定人員を公表した。県立幕張総合高校の総合学科は、海外帰国生徒と外国人の特別入学者選抜を合わせて、おおむね15人を予定している。
横須賀市は2026年9月4日、市内の私立学校などの教育環境の充実を目的とした「私立学校等支援制度」を開始した。ふるさと納税の仕組みを活用し、寄附者が支援したい学校などを選んで市へ寄附すると、市から選択された学校などへ補助金として交付される制度である。
人事院は2026年9月18日、2026年度国家公務員採用総合職試験(大卒程度試験)教養区分の申込状況等を公表した。秋の「教養区分」の申込者数は5,795人で、春実施分とあわせて8,928人。総合職試験全体に占める教養区分の割合は48.8%と、申込者のおよそ半数を占めた。
駿台予備学校は2026年9月16日、2027年度の国公立大学一般選抜で面接を実施する大学・学部をまとめた資料「2027年度 面接を実施する国公立大学」を公開した。大学・学部ごとに、面接の配点や評価方法、英語面接などの実施形態を一覧で確認できる。
大妻嵐山高等学校(埼玉県比企郡嵐山町)は、2027年4月の開設に向け、通信制課程「大妻フレックスコース」の設置認可手続きを埼玉県に進めている。女子中学校・全日制女子高校を併設する私立学校による女子対象の広域通信制課程の設置計画は関東初だという(2026年8月31日現在・同校調べ)。
明治大学国際日本学部は2026年、高校生を対象とした「明治大学国際日本学部多文化共生プレゼンコンテスト(共生プレゼン)」の参加チームの募集を開始した。同コンテストは2026年11月28日、明治大学駿河台キャンパス リバティタワー1021教室で開催予定で、応募締切は10月13日午後10時。
やる気スイッチグループが展開する幼児教室「チャイルド・アイズ」は、対象教室とオンラインで「小学校受験 適性テスト」を2026年11月30日まで期間限定で実施する。ペーパーに加え、運動や巧緻性、口頭試問を含む内容で、初めて申し込む人限定の特別価格は2,310円(税込)。
リセマムが中学生以上の子供をもつ保護者327名に実施した中学受験アンケートで、買ってよかったもの・買わなくてよかったもの、転塾の実態、受験の伴走は誰が担うのか、直前期の学校欠席についてなど、中学受験を経験した保護者の実態が明らかになった。
宮城県教育委員会は2026年9月11日、2027年度(令和9年度)宮城県公立高等学校入学者選抜要項をWebサイトに掲載した。第1次募集は2027年2月9日から16日午前11時まで出願を受け付け、3月3日・4日に学力検査や面接など、3月15日に合格発表を行う。
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