イード・アワード2026「塾」満足度No.1が決定
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、塾の顧客満足度調査を実施し、2026年10月6日イード・アワード2026「塾」を発表した。
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東京大学は2026年10月17日、第25回東京大学ホームカミングデイ「銀杏祭」を本郷キャンパスにて開催。そのうちの1つのプログラムとして、東京大学150周年カウントダウンイベント「東京大学×スタートアップ」を安田講堂で行う。参加費は無料、カウントダウンイベントへの現地参加希望者は事前の申込みが必要。
玉川大学は2026年10月13日~16日、事業連携協定を締結している町田市と協力し、リベラルアーツ学部の学生による木材・竹材の活用事例の展示や、里山の木材を活用したワークショップを開催する。参加費無料。事前予約不要。
大和大学は、「国公立大学大学院進学サポート特待生制度」を新設した。2027年度大学入学共通テスト利用選抜において、指定の得点率で合格・入学し、4年次に国公立大学大学院を受験する者を対象に、国立大学と同額の授業料となるよう差額を減免する。
立教大学ビジネスデザイン研究所と平安女学院大学国際観光学部は2026年10月31日と11月1日、観光関連産業に関心がある高校2年生を対象に特別講座「観光ビジネス・ハイスクール」を平安女学院大学で開催する。全日程に参加が必須となる。定員20名。受講料無料。申込締切は10月20日。
ディスカバリー・ジャパンは2026年10月から12月にかけて、JAXAとの共催による体験型宇宙イベント「スペースラボ 2026」を全国3都市で開催する。対象は小学3~6年生の子供と保護者で、合計1,200人を無料で招待する。月・火星探査の講義やロケット工作などを体験でき、公式Webフォームにて応募を受け付けている。
平安女学院は2026年10月5日、2028年度より平安女学院大学を共学化し、大学名称を「京都地域共創大学(構想中)」に変更する方針を発表した。同大の子ども教育学部は、2028年4月から創志学園の「環太平洋大学」に設置者変更する。
熊本県教育委員会は2026年10月1日、2027年度(令和9年度)熊本県立高等学校入学者選抜の後期(一般)選抜における「第1選考後の選抜基準」を取りまとめ公表した。学校・学科・コースごとに一覧にまとめている。
アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズは、アオバジャパン・インターナショナルスクールとムサシインターナショナルスクール・トウキョウの中等教育課程が集う共同キャンパスを東京都杉並区に開設し、2027年8月の開校を予定していると発表した。
京都大学化学研究所は、創立100周年を記念した特別展「京都の化学 化研の歴史」を2026年10月7日から11月29日まで、京都大学総合博物館で開催する。化学研究所の100年にわたる歴史や研究成果、京都の企業とのつながりをたどり、過去・現在・未来を見つめる。
リセマムは2026年10月24日、昨年も好評を博した親子向け体験イベント「リセマム・キッズ未来博」をWITH HARAJUKU HALL(東京都渋谷区)にて開催する。今年は15以上企業や団体が参加。子供たちの好奇心や探究心を育む学びと体験の場を提供する。
学習塾「明光義塾」を展開する明光ネットワークジャパンは2026年7月から8月にかけて「青切符導入後の子供の自転車利用に関する実態調査」を実施した。小学1年生から高校3年生までの保護者の8割以上が、子供の車道走行に不安をもっていること等がわかった。
国際天文学・天体物理学オリンピック(IOAA2026)が2026年9月25日~10月5日、ベトナム・ハノイで開催され、日本代表として出場した高校生5人全員がメダルを獲得した。今大会には世界64か国・地域から320人が参加。日本代表は金メダル2人、銀メダル3人となった。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、塾の顧客満足度調査を実施し、2026年10月6日イード・アワード2026「塾」を発表した。
千葉県教育委員会は2026年10月5日、2027年度(令和9年度)千葉県公立高等学校入学者選抜のインターネット出願や実施要項の内容について、おもな変更点を公表した。
ポップコーンは2026年9月30日、科研費配分額と産学連携等の受入額を合算した「研究費の獲得総額」をもとに、国公私立大学987校を対象とした大学ランキングを発表した。1位は東京大学(1,324.3億円)、私立トップは8位の慶應義塾大学(247.7億円)だった。
久留米大学附設高等学校が公表した2026年の合格実績によると、東京大学に43人、京都大学に8人、九州大学に43人などが合格した。私立大学では早稲田大学に35人、東京理科大学に31人、慶應義塾大学に23人などが合格している。
AI時代の小学校受験で、学校が求める子供像が変わってきている。慶應義塾横浜初等部や聖心女子学院では、願書や説明会で新たなメッセージを発信。詰め込み学習より「季節感」や「日常の体験」が重視される背景とは。最新の入試情報をもとに、小学校受験の専門家・コノユメ代表の大原英子が「問題傾向の変化」を読み解く。
日能研は「2027年入試 予想R4一覧」の首都圏2026年9月17日版、関西9月22日版、東海9月版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、開成(72)、筑波大駒場(71)、灘(71)、桜蔭(69)、女子学院(67)など。
大和大学は、「国公立大学大学院進学サポート特待生制度」を新設した。2027年度大学入学共通テスト利用選抜において、指定の得点率で合格・入学し、4年次に国公立大学大学院を受験する者を対象に、国立大学と同額の授業料となるよう差額を減免する。
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