関西で初開催「リセマム・キッズ未来博」来場者受付開始、11/8大阪・梅田【入場無料・完全予約制】
リセマムは2026年11月8日、梅田クリスタルホール(大阪・梅田)にて親子向け体験イベント「リセマム・キッズ未来博」を開催する。未就学児~小学生親子対象。開催に先駆けて、10月8日12時より来場者募集を開始した。入場は2部制で、各部先着200組(合計400組)を予定している。
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大学通信が2026年8月17日に公表した「2026年難関10国立大現役進学者数」によると、北海道の私立高校では立命館慶祥が現役進学者数合計34人で最多となった。これに北嶺の24人、札幌第一の22人、札幌日大の20人が続いた。
全日本吹奏楽連盟と朝日新聞社は2026年10月24日・25日・31日と11月1日、第74回全日本吹奏楽コンクールのライブ配信を実施する。中学生の部から職場・一般の部まで、すべての部門の演奏が視聴できる。料金2,000円(税込)から。PDFプログラム付き。
新興出版社啓林館は2026年9月17日、「デジタル時代における子供の紙の本・絵本の読書実態に関する調査」の結果を発表した。小学生以下の子供をもつ保護者の約半数が読書時間を意識的に確保しており、約6割が教育においてデジタルより紙の本や絵本を多く、またはすべて紙にすべきと考えていることがわかった。
福井県教育委員会は2026年10月9日、2027年度(令和9年度)福井県立高等学校入学者選抜に関する実施要項を公表した。全日制課程の募集定員は前年度比100人減の4,420人。鯖江高校や武生高校など、全日制課程の11校で募集定員を変更する。
井の頭自然文化園は、2026年11月7日および8日の2日間限定で開園時間を午後8時まで延長する「ちょっとおでかけ 秋の夜長の自然文化園」を開催する。夜ならではの動物ガイドやゲストアーティストによる演奏、彫刻のライトアップなどを用意し、秋の夜の非日常な雰囲気を楽しむことができる。
芸術と遊び創造協会は、「グッド・トイ2026」受賞おもちゃ31点を発表した。木製やサステナブル素材を活用したおもちゃ、創意工夫を楽しむ組立ておもちゃなどが選ばれた。大賞・部門賞は2026年10月25日に東京おもちゃ美術館で開催される「グッド・トイフォーラム2026」にて発表される。
神奈川県教育委員会は2026年10月9日、2027年度(令和9年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜におけるマークシート方式の特色検査と学力検査について公表した。特色検査では、学力向上進学重点校8校とエントリー校10校の計18校で共通の解答用紙を使用する。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2026年10月12日、「Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~」第288回を公開した。岩倉高等学校(東京都台東区)の岸勇弥先生をゲストに迎え、教員夫婦の生活の実態について迫る。
敬愛短期大学総合子ども学研究所は、2026年10月21日から12月16日まで全9回にわたり、同大1号館6階保育実習室で「親子であそぶ 子育て支援ワークショップ2026」を開催する。対象は乳幼児とその養育者で、参加費無料、予約不要。
全国の教育委員会や学校への支援を行う国際エデュテイメント協会は、全国の高校1~3年生を対象に「偏愛ピッチ2026」のエントリーを2026年10月31日午後5時まで受け付けている。自身が夢中になっている「偏愛」と、そこから生まれた探究や取組みを400字以内で応募する。
学園祭シーズンを迎え、週末ごとに多くの大学で学園祭が企画されている。今回は、秋に開催する旧帝大と難関国立大に位置する一橋大などの学園祭情報をまとめて紹介する。各大学の雰囲気や在学生の日ごろの活動を肌で感じられるこの機会に、足を運んでみてはいかがだろうか。
滋賀県教育委員会は2026年10月9日、県立高校の入試関係情報を掲載する各校のWebページへのリンク一覧を公開した。学校独自型選抜に関する詳細や各検査の情報などは、各校のWebページで随時更新される。志望校の最新情報を確認するよう、中学生に呼びかけている。
武蔵大学は、2026年9月の卒業式において、ロンドン大学とのパラレル・ディグリー・プログラム(PDP)を通じてロンドン大学の学位を取得した学生が24名となり、過去最多を更新したと発表した。うち1名はFirst Class Honoursを授与されている。
10月の週末は、首都圏の中高一貫校でさまざまなイベントが実施される。今回は、2026年10月17日・18日に学校説明会等が行われる渋谷教育学園渋谷、筑波大学附属、武蔵など10校を紹介する。学校の紹介のほか、入試の説明を行う学校も多い。直接学校を訪れることは、校風や雰囲気を実際に確かめられる良い機会となるだろう。
関東学生陸上競技連盟は、陸上自衛隊立川駐屯地から国営昭和記念公園までのコースで「第103回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会」を2026年10月17日午前8時30分より行う。各校最大12名が出走し、ハーフマラソン21.0975kmを走行。上位10名の合計タイム上位10校が本選出場権を獲得する。
千葉県教育委員会は2026年11月7日、「千葉県中学生・高校生留学フェア」をホテルポートプラザちばで開催する。「トビタテ!留学JAPAN」や「新・日本代表プログラム」の説明、留学や海外進学説明会、個別相談などを行う。入場無料。定員200名(先着順)。申込期限は10月30日。
AI時代の小学校受験で、学校が求める子供像が変わってきている。慶應義塾横浜初等部や聖心女子学院では、願書や説明会で新たなメッセージを発信。詰め込み学習より「季節感」や「日常の体験」が重視される背景とは。最新の入試情報をもとに、小学校受験の専門家・コノユメ代表の大原英子が「問題傾向の変化」を読み解く。
10月の週末は、首都圏の中高一貫校でさまざまなイベントが実施される。今回は、2026年10月17日・18日に学校説明会等が行われる渋谷教育学園渋谷、筑波大学附属、武蔵など10校を紹介する。学校の紹介のほか、入試の説明を行う学校も多い。直接学校を訪れることは、校風や雰囲気を実際に確かめられる良い機会となるだろう。
福井県教育委員会は2026年10月9日、2027年度(令和9年度)福井県立高等学校入学者選抜に関する実施要項を公表した。全日制課程の募集定員は前年度比100人減の4,420人。鯖江高校や武生高校など、全日制課程の11校で募集定員を変更する。
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