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FCEは、全国の小・中・高校生を対象とした教育プログラム「チャレンジカップ2027」の参加受付を2026年8月1日より開始した。参加費は無料で、勉強やスポーツ、地域貢献など自分で決めた目標に約半年間挑戦し、成長を審査する全国大会だ。2008年の開始以来、累計約14万人が参加。エントリーは11月30日まで受け付けている。
東京電機大学は2026年10月~2027年3月、小中学生対象の体験型科学講座「D-SciTechプログラム」を開催する。ロボット工作やPC自作など全8講座を東京・埼玉の3キャンパスで無料実施する。Webで申込みを受け付け、応募多数の場合は抽選。
9月半ばの週末は、首都圏の中高一貫校でイベントが実施される。今回は、2026年9月12日・13日に学校説明会等が行われる筑波大学附属、本郷、開智など10校を紹介する。学校見学のほか、入試説明会で要項を配布したり、発表会を開催したりする学校もある。
東京大学大学院新領域創成科学研究科、物性研究所、大気海洋研究所は2026年10月24日、女子中高生の理系進路選択を応援するイベント「未来をのぞこう!」を東京大学柏キャンパスおよびオンラインで開催する。参加費無料、申込締切は10月16日。
「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、駒場東邦中学校を紹介する。
学校に寄せられる相談「学校に行きたくない」について、クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、対応する際のポイントを聞いた。
高校生の約7割、中学生の45.6%、小学生の43.2%が平日に厚生労働省の推奨する睡眠時間を確保できていない実態が、2026年9月3日に公開された「nishikawa 睡眠白書 2026」の結果から明らかになった。
未来創生STREAM教育総合研究所(RISE)は、小中高校生を対象に「探究フェス2026」を9月5日から12月にかけ全国7会場で開催する。地域課題をテーマに、子供たちがロボットやデジタル技術を活用したアイデアを発表するほか、体験プログラムも実施する。
東京大学は2026年10月31日、「女子中高生のための東京大学説明会ーリアル東大生や未来の東大生と交流しよう!ー」をオンラインで開催する。東京大学の教育や女性学生支援について紹介するほか、現役女性学生との交流の機会を設ける。参加費は無料。事前申込制で、定員は200人。
埼玉県とイオンモール上尾は2026年9月12・13日、「SAITAMA環境フェア&こどもエコフェスティバル」を開催する。環境をテーマにしたワークショップや活動発表・展示などを通して、子供たちが楽しく環境について学べる。参加無料、事前申込み不要。
福島県は2026年11月14・15日、「Out of KidZania in 会津 2026」を開催する。小学1年生~中学3年生を対象に、あわまんじゅう作りや消防士など全29種の仕事を体験できる。参加費は1プログラム500円。1次募集は2026年9月10日に締め切り、空き枠のみ2次募集する。
関西大学校友会は2026年10月24日、福岡市のキャナルシティ博多で「関西大学フェスティバル in 九州・沖縄」を開催する。卒業生によるステージ企画や現役学生のパフォーマンス、受験生・保護者向けガイダンスなどを行うイベント。観覧は無料。
厚生労働省は2026年9月4日、第35週(2026年8月24日~30日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は1.76人となり、前週の1.11人より増加。39都道府県で前週より定点あたり報告数が増えている。
塾なしで世界最先端の大学に合格。その原点は、立命館宇治高校での1年間の海外留学と英語で学ぶイマージョン教育にあった。卒業生へのインタビューから、世界に通じる力を育む同校の教育の真価に迫る。
「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、関東学院中学校を紹介する。
大阪公立大学スーパーシティ研究センターは2026年10月24日から12月5日にかけて、全4回のハッカソンイベント「データ利活用やってみよう!ハッカソン2026」を開催する。アプリ開発経験の有無を問わず、データ利活用やアプリ開発に意欲のある人材の発掘・育成を目指す。各回要申込み。参加費は無料。
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