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徳島県教育委員会は2026年10月5日、県内の中学3年生を対象とした2027年度(令和9年度)全日制高等学校進学希望調査(9月4日現在)の結果を公表した。公立高校の進学希望者数は5,091人で、仮倍率は1.03倍。学校・学科別では、徳島科学技術(海洋科学類)が2.50倍でもっとも高かった。
Meta Osakaは、10~18歳を対象とした起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」第3期で、決勝大会に進む10組14名を決定した。選出者は12歳から18歳まで、教育・環境・農業・終活などの課題に取り組んでいる。決勝大会は2026年11月21日に大阪・なんばスカイオで開催される。
東京都環境局は2026年11月15日、小学生とその保護者が環境について学ぶ「ミライ探求フェスタ2026」を開催する。太陽光パネルを使った工作やせっけん作りなど、12の体験ブースを設ける。入場・体験無料。事前予約対象の体験は10月28日までWebで申込みを受け付け、抽選となる。
山梨県教育委員会は2026年10月8日、2027年度(令和9年度)山梨県立高等学校入学者選抜における「全日制後期募集検査および定時制検査」の学力検査での感染症罹患者の受検や、入学審査料の納付について公表した。
大阪府教育委員会は2026年10月15日、2027年度(令和9年度)大阪府公立高等学校入学者選抜の実施要項と、総合学科(ステップスクール)の面接内容を公表した。面接は対面と筆答の2方式から選択でき、いずれも自分の長所や志望理由、入学後にしたいことなどを問う。
三重県立四日市高等学校(普通科・普通科国際科学コース)が公表した2026年度の合格実績によると、東京大学に17人、京都大学に18人、名古屋大学に41人などが合格した。私立大学では立命館大学に109人、同志社大学に71人などが合格している。いずれも現役・既卒をあわせた合格者数。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第12回となる「ReseMom Editors' Choice 2026」では、10のサービスを選出させていただきました。
産業技術総合研究所は2026年11月21日、「#産総研25周年特別公開 inつくばセンター」を開催する。研究者が案内するラボツアーや、QuizKnockの須貝駿貴氏を迎えた講演会などを実施する。入場無料、事前登録制。現地参加は先着2,500人で、一部企画の予約は10月21日午後6時から受け付ける。
山形県の高校を志望する受験生や保護者にとって、難関高校の最新の大学進学実績はきわめて関心の高いテーマである。大学通信が2026年8月17日に公表した「2026年難関10国立大現役進学者数」によると、山形県の高校では山形東が現役進学者数合計46人で最多となった。これに致道館の15人、酒田東の12人が続いた。
くるくるネットは2026年10月24日、北海道室蘭市のクルハウス駐車場で「第31回 クルハウスまつり ハロウィンスペシャル」を開催する。子供や家族、地域の人たちが一緒に巨大段ボールハウスをつくり、夜にはライトアップする参加型イベント。入場無料。
日本学生支援機構(JASSO)は2026年12月5日、兵庫国際交流会館で「国際交流フェスティバル」を開催する。外国人留学生や地域住民などが交流し、さまざまな国・地域の文化に触れるイベント。開催時間は午前10時から午後5時まで。入場無料、雨天決行。
住友不動産と住友不動産販売は、2026年12月11日に東京、12月18日に大阪で開催する「クリスマスステップコンサート」に、計3,100名を無料招待する。未就学児の入場は不可。申込みはWebサイトより11月12日まで受け付ける。応募多数の場合は抽選。
International Education Lab(IEL)と「未来図」は2026年9月28日、11月3日に開催する「私学・インター国際教育フォーラム」の探究ポスターセッション参加6校を発表した。青山学院中等部・高等部、渋谷教育学園渋谷中学高等学校、國學院大學久我山中学高等学校、実践女子学園中学校高等学校など。
全国私立寮制学校協議会は2026年10月から11月、「2026年 寮のある学校合同相談会」を開催する。10月24日に名古屋、10月25日に神戸三宮、10月31日に横浜、11月1日に東京の全4会場で実施する。入退場自由。予約不要。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2026年11月23日、「種子島宇宙センター特別公開2026」を開催する。射場を巡るバスツアーや管制室公開、水ロケット製作・打上げ体験などを実施する。入場無料。一部のプログラムは事前予約が必要となる。
TOEIC Programを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は、2026年10月19日の「TOEICの日」にあわせ、英語で話すことへの心理的ハードルを下げるソーシャルプロジェクト「英語で話す一歩を、もっと軽やかに。」を始動した。賛同企業・団体と連携し、英語でのコミュニケーションを後押しする。
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