エクシードは2026年5月4日、佐賀市のデジタル教室「Digital Study」が主催する「ゴールデンウィーク デジスタキッズ祭り」内にて、中高生が制作したRobloxのオリジナルゲームを体験できるアーケードイベント「Roblox ARCADE」に協力し、同イベントを開催する。
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は2026年4月6日、公式Webサイトで「U-22プログラミング・コンテスト2026」の応募要項を公開した。おもに22歳以下の若者を対象に7月1日より作品を受け付ける。
セタプロは2026年4月より、東京都世田谷区の小中学生を対象に、学校や学年を横断したプログラミング部活動「セタプロ部」を本格始動する。場所・指導者・教材のすべてを完全無料で提供し、家庭の経済状況に関わらず、プログラミングに興味のある子供なら誰でも参加できる。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは2026年5月14日、子供の創意工夫を引き出すロボットトイ「toio」の専用コンテンツ「トイオ・プレイグラウンド コマンド」を発売する。対象年齢6歳以上。販売価格4,378円(税込)。
情報オリンピック日本委員会は、2026年8月にウズベキスタンで開催される「第38回国際情報オリンピック(IOI 2026)」および、同年5月にイタリアで開催される「第6回ヨーロッパ女子情報オリンピック(EGOI 2026)」の日本代表選手各4名、計8名を発表した。3月に実施された国内大会の競技結果に基づき決定された。
プログラミング総合研究所の飯坂正樹氏と國學院大学経済学部経営学科教授/情報処理学会データサイエンス教育委員会の高橋尚子氏に、文系・理系を問わずデータサイエンスを今、学ぶべき理由や学び方、データサイエンスとプログラミングの関係などについて対談いただいた。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、プログラミング教育の顧客満足度調査を実施し、2026年3月3日イード・アワード2026「プログラミング教育」を発表した。
阪神電気鉄道とミマモルメ、読売テレビ放送で構成するプログラボ教育事業運営委員会は、2026年3月21日と22日、プログラボ野田阪神にて「プログラボ 電車まつり」を初開催する。電車型のロボットを通じてプログラミングを学ぶワークショップや、制服試着体験などを行う。ワークショップは事前予約制。
ママ友の間で「気軽に科学を楽しめる」と人気の屋内施設が東京都杉並区にある。小学生だけでなく未就学児までもが、科学のトリコになるサイエンスラボ「IMAGINUS」をレポート!
早期英語、空前のインターナショナルスクールブーム。親はSNSのるつぼで「海外でも稼げる力を」などと煽られる。一方、大学は全入時代で「こんなぬるま湯で良いのかな」と不安になることも。「子供の進路、いったい何がベスト?」そんなモヤモヤを抱えていた首都圏ママが、金沢の“高専×英語×全寮制”にいざ潜入。
情報処理学会は2026年3月8日、第88回全国大会にて「新課程『情報入試』-2年目の共通テストと広がる個別入試」と題したイベント企画セッションを開催する。オンラインでの聴講参加は3月8日まで受け付ける。参加費無料。
大学入試センターは2026年2月5日、大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の実施結果の概要を発表した。受験者数は46万4,090人、受験率は93.52%、平均受験科目数は6.29科目。各教科・科目の平均点などについても最終発表した。
千葉工業大学は、Microsoftが開発中の戦略思考型AIシステム「Amplifier」を国内大学として初めて教育カリキュラムに導入し、2026年4月より総合科学特論「web3/AI概論」第4期を開講する。
KEC Mirizは、KDDIとau Styleおよびauショップの正式コンテンツとして、プログラミング教室「プロクラ」を導入する業務提携契約を2026年1月に締結した。2026年3月から6月にかけて全国約60店舗のau Styleで「プロクラ Supported by au」が順次開校する。
IRODORIは、マサチューセッツ工科大学(MIT)発の教育思想「Computational Action」を実践する10代の全国大会「Japan Wagamama Awards 2026」ファイナルプレゼンテーションを、2026年3月1日に開催する。観覧・視聴の申込受付中。
子供向けプログラミング教育事業を展開するCA Tech Kidsは、プログラミング体験ワークショップ「Tech Kids CAMP Spring 2026」を2026年3月中旬より開催する。
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