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マザー牧場は2026年9月1日から11月30日、小学生を対象とした「第25回 秋のこども写生大会」を開催する 。写生大会の参加者(小学生)は、入場料が無料となる。公式Webサイトから印刷した申込用紙を提出して入場し、牧場内で作品を描いて応募する 。同伴者5人まで割引特典が受けられる 。
日能研は「2027年入試 予想R4一覧」の首都圏2026年8月18日版、関西8月28日版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、開成(72)、筑波大駒場(71)、灘(71)、桜蔭(69)、女子学院(67)など。
東京都は2026年10月1日、「都民の日」を記念して、浜離宮恩賜庭園や恩賜上野動物園、井の頭自然文化園、東京都美術館など22施設を無料公開する。また、東京都水の科学館など4施設にて記念行事を実施する。
熊本県教育委員会は2026年8月27日、2027年度(令和9年度)熊本県立併設型中学校入学者選抜要項を公表した。実施校は玉名高校附属中学校、宇土中学校、八代中学校の3校。インターネット出願の志願者登録・手数料納付は11月1日から、出願は12月7日から受け付ける。
秋は文化祭の季節。この記事では2026年8月28日時点で公表されている関西圏の中高一貫校の文化祭スケジュールをまとめている。直近で清風南海は9月5日、神戸女学院は12日、東大寺学園と四天王寺は12日・13日に開催予定。先着順・事前予約制の学校も多いため、早めの申込みをお勧めする。
地学オリンピック日本委員会と文部科学省は2026年8月28日、第19回国際地学オリンピックに参加した日本代表生徒4名が、金メダル2名、銀メダル2名の成績をおさめたと発表した。大会は8月20日から27日まで、イタリア・トリノで開催され、39か国・地域から151名が参加した。
9月最初の週末は、首都圏の中高一貫校でイベントが実施される。今回は、2026年9月5日・6日に学校説明会等が行われる広尾学園、東洋英和女学院、城北など10校を紹介する。学校見学に加え、入試の説明をしたり、要項を配布したりする学校もある。
科学技術振興機構(JST)が推進する次世代科学技術チャレンジプログラム(STELLA(ステラ)プログラム)は、理数系分野に高い意欲・能力をもつ小中高生を対象に、大学等での講義や実験、最先端施設の見学等、高度な探究活動の機会を提供するプログラム。関東・東海エリアで行われているプログラムを紹介する。
大学生の保護者の85%が、子供が中高生のころに「もっと話しておけばよかった」と感じていることが、塾選の調査でわかった。話題は「将来の仕事・生き方」が最多で、「お金・家計・物価」が続いた。
中学生のスマホ所持率は75.9%で、回答した中学生全体の半数以上が「スマホ中毒」と自覚していることが、ニフティが実施した「ケータイ・スマホ」アンケートで明らかになった。ニフティは2026年8月27日、運営する「ニフティキッズ」で調査結果を公表した。
熊本県教育委員会は2026年8月27日、2027年度(令和9年度)熊本県立高等学校入学者選抜について、「令和7年8月豪雨」または「令和8年熊本地震」で被災し、入学者選抜手数料の納付が困難な生徒を対象に、手数料を全額免除すると発表した。
熊本県教育委員会は2026年8月27日、2027年度(令和9年度)熊本県立高等学校入学者選抜要項を公表した。入学者選抜の日程や方法、出願手続きなどを定めている。前期(特色)選抜は2027年2月2日、後期(一般)選抜は3月4日・5日に実施する。
ニュージーランド大使館 Education New Zealand後援の「ニュージーランド留学フェア2026」が、2026年9月13日に東京・赤坂インターシティコンファレンス AIRで開催される。参加無料、入退場自由。ニュージーランドから来日した学校担当者や卒業生などがブースで個別相談に応じる。
TACは、2026年8月23日に実施された第58回社会保険労務士試験の受験生を対象に、採点・順位判定サービス「データリサーチ」の登録を受け付けている。登録締切は9月4日正午。あわせて、プロ講師陣による本試験分析会を全国18校舎およびオンラインライブ配信で実施する。
厚生労働省は2026年8月28日、今シーズンのインフルエンザが全国で流行入りしたと発表した。第34週(8月17日~23日)の定点あたりインフルエンザ患者報告数は1.11人で、流行開始の目安となる1.0人を上回った。前年から連続して流行状態だった2023年を除くと、1999年の感染症法施行以降で過去2番目に早い流行入りとなる。
日本学生支援機構(JASSO)は2026年8月27日、同日からの大雨により被害を受けた学生等への支援策を発表した。富山県と石川県の災害救助法適用地域の世帯の学生を対象に、給付・貸与奨学金の申込みを受け付けるほか、住宅半壊以上等の被害を受けた学生には返還不要のJASSO災害支援金10万円を支給する。
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