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京進が運営するオーストラリアの名門大学への進学プログラム「UNSW京都キャンパス」は、海外進学を目指す中高生とその保護者を対象とした特別企画シドニー大学説明会「在学生インタビュー&キャンパスツアー」を2026年4月21日・29日、5月8日の3日間、オンラインで開催する。
北海道白老町にあるアイヌ文化の発信拠点「ウポポイ(民族共生象徴空間)」は2026年5月2日~6日にかけて、親子が遊びを通じて自然にアイヌの伝統に触れられるGWイベントを開催する。オープンしたばかりの大型遊具広場「トㇺトㇺ」も利用できる予定だ。
早稲田大学が運営する早稲田大学歴史館は、2026年3月16日に常設展示の一部をリニューアルした。大学史年表の拡充とともに、キャンパスの変遷を軸に同大学の歴史を多様な視点で体感できる展示構成となっている。
トヨタ・モビリティ基金と東京大学 One Earth Guardians育成機構は、高校生・高専生・大学1~2年生を対象としたアイデア実現支援プログラム「Good Life on Earth」の5期生募集情報を公開した。募集期間は2026年5月12日から6月9日まで。
日本天文学オリンピック委員会は2026年3月14日、第5回日本天文学オリンピック受賞者・代表候補者を発表した。最優秀賞や優秀賞などの受賞者を発表し、このうち14人を第19回国際天文学・天体物理学オリンピック(IOAA)2026大会の日本代表候補者に決めた。
名字由来netを運営するルーツ製作委員会は、2026年プロ野球選手の珍しいレア名字ランキングベスト30を発表した。2026年3月19日時点の支配下選手に登録されている日本人選手を対象に、全国人数の少ない順に抽出してランキングを作成。データは2025年10月時点の政府発表統計および全国電話帳データをもとに独自に算出されている。
リセマム編集部では、浜学園から2025年度 第3回「小6合否判定学力テスト」の偏差値データを独自に入手した。提供いただいたデータによると、合格可能性80%ラインの偏差値は、灘(64)、大阪星光学院(59)、神戸女学院(57)、四天王寺・医志(58)、西大和学園・専願(60)、須磨学園(57)など。
聖心女子大学は2026年4月1日、2027年度(令和9年度)入試から一般選抜において新たに「2教科方式」を導入すると発表した。従来の3教科方式を廃止し、英語、国語、歴史のうち2科目の筆記試験で合否を判定する。記述式問題の導入により、情報を読み解き自らの意見を表現する力の定着を問う意図を明確にする。
東京ミッドタウン八重洲は2026年4月29日から5月6日、親子向け体験型イベント「YAESU BIG HOLIDAY 2026」を開催する。全長約25メートルの巨大こいのぼりくぐりや東京大学の学生による科学実験ワークショップなど、多彩なコンテンツを展開する。
厚生労働省が2026年3月24日に発表した第112回保健師国家試験の学校別合格状況によると、新卒・既卒をあわせた合格率が100.0%となった大学学部(専攻科含む)は、山形大学(医学部看護学科)など76校だった。
ソニーグループは、理工系女子学生を対象とした返済不要の給付型奨学金プログラム「SONY STEAM GIRLS EXPERIENCE」の2026年度募集を2026年4月1日から開始した。応募締切は2026年7月5日。給付額は最大120万円/年で、奨学生予定数は約10名。
東京都は、2026年5月4日の「みどりの日」に恩賜上野動物園や葛西臨海水族園などの都立動物園、都立庭園で入園料無料を実施する。5月5日は、多摩動物公園が開園記念日で無料になるなど、GWはお得に楽しむことができる。
大学通信は2026年3月、大学合格者の高校別ランキングを公表した。今回は、その中から青山学院大学の2026年度入試における高校別合格者数ランキングを紹介。4位に大宮開成、5位に横浜緑ケ丘と桐蔭学園がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトで確認できる。
TOASTは2026年4月18日午後8時から午後9時30分まで、日本学生支援機構(JASSO)による返済不要の給付型奨学金に関するオンライン説明会を開催する。対象は教職員や中高生、保護者ら。職員と海外大学生をゲストに迎え、活動内容や求める人材像について直接話を聞くことができる。
ユニファは、BABY JOB・ここるく・ハイフライヤーズと協働し、未就学児の保護者を対象に「こども誰でも通園制度」に関するアンケート調査を実施した。その結果、16.5%が制度を「まったく知らない」と回答し、「名前は聞いたことはあるが内容はよく知らない」と回答した保護者も50.4%にのぼった。
日本生物学オリンピック2026の参加募集が、2026年5月1日より始まる。本大会は、中高生をはじめとする青少年が生物学の面白さに触れられる全国規模のコンテストで、2027年7月にポーランドで開催される国際大会の代表選考も兼ねている。
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