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東京都交通局は、2026年1月9日から3月19日まで、リアル宝探しイベント「団子道!ナゾとヒミツの修行旅」を実施する。東京さくらトラム(都電荒川線)、日暮里・舎人ライナー、都営バス沿線にある謎を解きながら、集めた手がかりを頼りに宝箱を探し出す体験型イベント。
NLCS神戸は、国際教育を検討している保護者を対象とした説明会を2026年1月31日にヒルトン大阪で開催する。
低酸素トレーニング専門の運動塾「ハイアルチ塾」は2026年1月8日、小学生向け新プログラム「アドバンスコース」をリリースしたと発表した。部活動の民間移行を見据え、体幹・バランス・瞬発力・柔軟性を総合的に鍛える。運動が苦手でも思い通りに動ける身体の土台を育成し、集中力や自己制御力、やり抜く力といった非認知能力を育む環境を提供する。
日能研は、小学5年生(新6年生)以下の保護者を対象とした、中学入試問題の意味とこれからの学習のつながりを考えるイベント「オン・ザ・ロード2026」を各都市で開催する。首都圏と東海は2月9日午後1時より、関西はWebサイトで申込受付中。
埼玉県教育委員会は、2026年3月中学校等卒業予定者の2025年12月15日現在の進路希望状況調査の結果を公表した。調査結果によると、県内公立全日制高校の進学希望倍率は全体で1.07倍となり、2024年12月15日(前年同期)の1.12倍から低下した。学校・学科別では、さいたま市立浦和(普通)が2.35倍でもっとも高い。
TACは2026年1月13日、教員資格認定試験に関する無料オンラインセミナーを開催する。大学などで教職課程の単位を取得しなくても、試験を通過することで教員免許状が取得できる制度について解説する。参加無料。定員になり次第、受付を終了する。
誠文堂新光社が発行する小中学生向け科学雑誌「子供の科学」は、NEST EdLAB.との共催により、次世代教育プログラム「小中学生トコトンチャレンジ2026」を開催する。小中学生の研究やものづくりを支援する取組みで、2026年2月28日まで応募を受け付ける。
高校女子サッカーの頂点を決める「第34回全日本高等学校女子サッカー選手権大会」の決勝が、2026年1月11日に神戸総合運動公園ユニバー記念競技場にて行われる。神村学園(鹿児島)と柳ヶ浦(大分)による決戦のようすは、地上波で全国生中継するほか、TVerライブ配信が行われる。
第105回全国高校ラグビー大会の決勝戦が2026年1月7日、大阪・東大阪市花園ラグビー場で行われ、桐蔭学園(神奈川第1)が京都成章(京都)を36対15で下し、3大会連続6回目の栄冠を手にした。3連覇は史上6校目の快挙。
産経新聞社は、高校生が環境保全のための独創性ある動画を発表する「第4回高校生ecoアイデアコンテスト」を開催し、作品を募集する。2026年2月6日まで応募を受け付け、3月14日に本選を実施する。
佐藤学園ヒューマンキャンパス高等学校・ヒューマンキャンパスのぞみ高等学校は、2026年4月に通信制高校として全国初となる「恐竜専攻」を新規開講する。恐竜への純粋な好奇心を、未来を拓く学問へと深める新たな教育プログラムとして提供していく。
豊橋鉄道は2026年1月9日から、受験生をはじめ夢に向かって頑張る人たちを応援する企画を実施する。特別列車の運行、合格祈願グッズとして「夢応援・合格きっぷ」の発売、渥美線の車両デザインを受験生応援バージョンにアレンジした「渥美線アクリルキーホルダー」の販売などを予定している。
東京都教育委員会は2026年1月7日、2026年度(令和8年度)都立高校全日制等志望予定(第1志望)調査結果を公表した。都立高校全日制の志望率は前年度比1.18ポイント減の65.79%となった。
大学通信は2026年1月6日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(法学系)」を公開した。3位は流通経済大・法学部、4位は大阪工業大・知的財産学部、5位は名古屋経済大・法学部がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
京都・滋賀・愛知を中心に学習塾を展開する京進は、2026年春に中学に進学する現小学6年生を対象とした「TOP∑新中1トライアルテスト」を、2026年1月24日に実施する。京進の学習塾に通っていない一般生を対象とした無料の公開テストで、京都・大阪・奈良・滋賀・愛知にある「京進の中学・高校受験TOP∑」各校舎で行う。
学情は2026年1月6日、2027年3月卒業(修了)予定の大学生・大学院生を対象に、最新の「内々定の獲得状況」についてインターネットアンケートを実施した。12月末時点の内々定率は37.4%で、同時期の調査の過去最高値となった。