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2026年2月26日に実施される茨城県立高校入試の学力検査にあわせ、千葉テレビ放送(チバテレ)と、つくばのケーブルテレビACCSが、入試当日に解答速報番組を放送する。チバテレは午後5時45分から、ACCSは午後6時から放送予定。
増進会ホールディングスのグループ会社であるZ会は、2026年2月27日より「Z会東大対策サイト」と「Z会京大対策サイト」において、東大・京大入試の科目別分析を順次公開する。受験生や教育関係者に向けて、来年度の入試に備えた具体的な対策情報を提供する。
群馬テレビは、2026年2月19日に放送した群馬県公立高校入試の解答速報動画をWebサイトで公開した。5教科の解答速報のほか、2026年度入試全体を解説する動画が視聴できる。
オルビスは、国際女性デー(3月8日)に先がけ、思春期の心と肌のセルフケアをテーマにしたオンラインイベントを2026年3月4日に開催する。中学・高校の学校関係者や中高生の子供を持つ保護者を対象に、自分を大切にするためのウェルネスの視点を共有する。
東京都教育委員会は2026年2月19日、次世代教育のロードマップを公表した。その中核を担う基幹校は2029年度に港区白金地区に開校予定。AI活用やデジタル教材開発など、先行するプロジェクトの成果を全面的に展開し、次世代のイノベーターを育成する方針だ。
河合塾仙台校は2026年3月1日、東北大学をめざす高校生・中学生および保護者を対象とした「東北大学現役合格セミナー」を開催する。2月25日に実施される2026年度の東北大学入試をいち早く分析し、受験対策とあわせて伝える。
学研教育総合研究所は2026年2月18日、幼児を対象とした生活実態調査の第1弾と、小中高生を対象とした生活・将来意識調査の第2弾を発表した。将来つきたい職業の1位は、幼児が「パティシエ」、小学生が「ネット配信者」、中学生・高校生が「会社員」となった。
こども家庭庁は2月6日、霞が関プラザホールにて「こどものまわりのおとなサミット2025」を開催した。同庁は「こどもまんなか社会」の実現を掲げ、子供や子育て世帯を社会全体で支える仕組みづくりを進めている。全国でどのような取組みが広がっているのか。NPO・企業・大学が語る子供支援の最前線をレポートする。
埼玉県教育委員会は2026年2月20日、2026年度(令和8年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜の志願先変更締切後の確定志願者倍率を公表した。一般募集全日制の志願倍率は1.04倍。学校・学科別の倍率は、大宮(理数)2.03倍、県立浦和(普通)1.21倍など。
TOKYO FMとソニーミュージックは、10代アーティスト限定の音楽フェス「マイナビ 閃光ライオット2026 produced by SCHOOL OF LOCK!」を開催する。応募期間は2026年2月16日から3月27日まで。ファイナルステージは同年8月6日にZepp DiverCity(TOKYO)で行われる。
かながわ生き活き市民基金は2026年3月12日、「市民活動応援フォーラム2025 学校へ行かない選択に寄り添う居場所活動の今とこれから」を新横浜オルタナティブ生活館で開催する。入場無料。
英語塾J PREPは2026年1月18日、2026年度共通テスト英語の分析セミナーをオンラインで開催した。毎年、大学入学共通テスト(以下、共通テスト)英語試験の翌日に開催しているもので、今年も同塾が蓄積してきたデータ分析と経験豊富な講師の解説により、2026年度の英語問題を徹底解剖した。
山梨県教育委員会は2026年2月19日、2026年度(令和8年度)山梨県公立高等学校入学者選抜の全日制後期募集の志願状況を発表した。出願を締め切った2月19日正午時点の全日制の平均志願倍率は0.90倍。学校・学科別の倍率は甲府南(理数)1.32倍など。
デジタル人材共創連盟は、中高生などのデジタル関連活動のモチベーションの維持・向上を目的としたデジタル学園祭3回目「全国情報教育コンテスト」の最終審査会を、2026年3月14日にSHIBUYA QWS(渋谷キューズ)で開催する。
栃木県教育委員会は2026年2月19日、2026年度(令和8年度)栃木県立高等学校入学者選抜における一般選抜の出願状況(出願変更前)を発表した。2月19日時点の全日制における出願者数は7,615人で、出願倍率は1.05倍となった。
静岡県教育委員会は2026年2月19日、2026年度(令和8年度)静岡県公立高校入学者選抜における一般選抜志願状況(志願変更前)を発表した。おもな学校の志願倍率は、静岡(普通)1.35倍、磐田南(普通)1.02倍など。
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