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『ポムポムプリン』30周年を記念したグッズが、「郵便局のネットショップ」にて受注販売を受け付けている。歴代アートを使用した「30thフレーム切手」や、「おもちもちもちクッション」など全6アイテムをラインアップする。
リセマムでこれまでに紹介した自由研究テーマの中から、小学5年生でも取り組みやすいものをピックアップした。家庭にあるもので手軽にできる実験、気象現象を体感する観察、化学実験など、ジャンルもさまざま。対象は「小学5年生」としているが、学年にとらわれず気になるテーマがあればぜひ挑戦してみてほしい。
マニュライフ生命は、体験型謎解き宝探しイベント「マニュライフクエスト~妖精と失われし力~」を、2026年8月3日から9月30日まで東京・赤坂周辺エリアで開催している。参加費は無料。スマートフォンを使って街をめぐり、親子や友人同士で相談しながら、選択によって展開が変わる物語を楽しめる。期間中は誰でも参加できる。
全国大学生活協同組合連合会は2026年7月31日、「2026年度保護者に聞く新入生調査」の概要報告を公表した。入学までにかかった費用の中で、予定と違って困ったことの第1位は「教科書や教材、パソコンの費用が高かった」で45.9%に達した。平均額は24万7,710円となり、保護者にとって盲点の出費となっている。
茨城県つくば市で開催されている小学生向けラジコン交通安全教室が、2026年で10周年を迎えた。
全国大学生活協同組合連合会は2026年7月31日、新入生の保護者5万5,076人を対象とした「2026年度保護者に聞く新入生調査」の概要報告を公表した。オープンキャンパスへの保護者同行率が58.1%と過去最高を記録したほか、入学式の出席率も80.7%に達した。大学受験を親子で乗り切る傾向が一段と強まっている実態が浮き彫りとなった。
リセマムでこれまでに紹介した自由研究テーマの中から、小学4年生でも取り組みやすいものをピックアップした。目に見えない現象を可視化する実験、プログラミングや工作、親子で遊べるゲームなど、ジャンルもさまざま。対象は「小学4年生」としているが、学年にとらわれず気になるテーマがあればぜひ挑戦してみてほしい。
第108回全国高等学校野球選手権大会の第8日、3試合が行われた。拓大紅陵(千葉)が1-0で佐賀商(佐賀)を下すなど、接戦が続いた。第9日の8月13日は4試合が予定されている。
東京都は2026年7月、「チルドレンファーストの社会の実現に向けた子供政策強化の方針2026」を策定した。同方針に関連して公表された「とうきょうこどもアンケート」の2026年度速報値によると、都内の子供の幸福度は64.1%。自己肯定感は4年連続で上昇しており、中でも高校生年代で大きな改善がみられた。
実験は終わったのに、レポートのまとめ方がわからない。そんな中学生も多いのではないだろうか。これまでにリセマムで紹介してきた自由研究レポート作成のコツの中から、東大生やサイエンスコーディネーターが教える、考察とまとめ方のポイントをピックアップした。
近畿大学(大阪府東大阪市)は、2026年9月7日から9日までの3日間、英語村E3[e-cube](イーキューブ)において「夏の一般公開」を開催する。通常は在学生のみ利用可能な同施設を高校生以上に無料で開放し、外国人スタッフとの実践的な英会話体験を提供する。
家族での長距離ドライブでは「ミニバン」を利用する人が3割を超え、もっとも多い結果となった。この夏に長距離ドライブを予定している人は66.5%にのぼる一方、お盆や3連休期間にETC休日割引が適用されないことについては約4割が影響を感じていることがわかった。
「シルバニアファミリー」から、「シルバニアファミリー キラキラくじ ~ほしぞらパジャマパーティ~」がファミリーマート一部店舗にて登場。発売日は、2026年8月22日10時からとなっている。
夏休みも後半、自由研究がまだ手つかずという中学生も多いのではないだろうか。QuizKnockの東大生や早稲田大学本庄高等学院の実験開発班が紹介する、1日で完結する科学実験テーマを紹介する。準備からレポートのまとめ方までをわかりやすく解説する。
子供たちにとって、お盆は身近な行事でありながら、その意味や由来を詳しく知る機会は意外と少ない。物語や絵本を通してお盆の風習やご先祖様への思いに触れ、家族の記憶やつながりを感じられるおすすめの本を紹介する。
祖国のウクライナ侵攻に抗議し、ロシア国営放送の職を辞したジャンナ・アガラコワが監督したドキュメンタリー映画『さよなら、私のロシア』が11月14日(土)より公開。ポスタービジュアル、ジャンナ・アガラコワ監督からのコメントが到着した。
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