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ビースタイル ホールディングスが運営する調査機関「しゅふJOB総研」は2026年1月31日、自転車の青切符をテーマに仕事と家庭の両立を希望する主婦・主夫層にアンケート調査を行った結果を発表した。
「中学受験の塾選び」をテーマに、大手4塾に加え、生徒数を伸ばす新興塾について、特徴や費用、カリキュラムなどを紹介する。今回は日能研について見ていこう。
学習塾関係者や進路指導のプロ208人への調査をもとに、西日本エリアにおける大学選びの最新傾向を整理する。偏差値や大学名だけでは見えにくい、「実際に選ばれている大学」の判断軸とは何なのかを読み解いていく。
花やしきが運営する日本最古の遊園地「浅草花やしき」は、2026年3月20日から4月5日の間、桜やさまざまな花とともに春のお出かけを楽しめる「春やしき2026」を開催する。
スプリックスは、通信制高校と提携したサポート校「SPRIX高等学院」を2026年4月に開校すると発表した。全国で個別指導塾「森塾」などを展開してきたノウハウを最大限に生かし、生徒ひとりひとりに寄り添い、高校卒業資格の取得と大学進学の実現をサポートする。
毎日新聞出版は、2026年3月17日発売のサンデー毎日3月29日号で、2026年入試速報・第5弾として、早稲田・慶應義塾などの難関大合格者の高校別ランキングを特集している。全国の主要1,115高校における難関42大学の合格者数なども掲載している。定価は770円(税込)。
滋賀県教育委員会は2026年3月18日、2026年度(令和8年度)滋賀県立高等学校入学者選抜の二次募集入学許可予定者数について公表した。全日制課程は募集定員828人に対し、受検者数101人、入学許可予定者数は100人だった。
新潟県教育委員会は2026年3月17日、2026年度(令和8年度)新潟県公立高等学校入学者選抜について、2次募集の志願状況を発表した。全日制の志願倍率は0.12倍。学校・学科別の倍率では、六日町(普通)2.00倍、小千谷(普通)1.00倍など。
秋田県教育委員会は2026年3月17日、2026年度(令和8年度)秋田県公立高等学校入学者選抜2次募集の志願状況を公表した。2次募集の志願倍率は全日制課程が0.07倍。男鹿工業(機械)0.71倍がもっとも高かった。
ベネッセコーポレーションは2026年3月19日、新ブランド「&しまじろう」の誕生を記念したコラボレーションカフェ「Cafe&Shimajiro(カフェ アンド しまじろう)」を東京・原宿の「café STUDIO」に4月5日までの期間限定でオープンする。コラボメニューが楽しめるほか、コラボカフェ限定のオリジナルグッズも販売する。
沖縄県教育委員会は2026年3月17日、2026年度(令和8年度)沖縄県立高校入試における第2次募集の実施校を公表した。募集定員に満たなかった全日制・定時制課程の総計2,060人を2次募集する。全日制は開邦や球陽など37校が2次募集する。
文部科学省と厚生労働省は2026年3月17日、2025年度(令和7年度)大学等卒業予定者の就職内定状況調査(2月1日現在)の結果を発表した。大学生の就職内定率は、前年同期比0.6ポイント減の92.0%。5年ぶりに減少した。
NTTドコモのモバイル社会研究所は2026年3月12日、2025年11月に実施した親と子に関する最新の調査の中から、生成AIの利用について発表した。中学生の生成AI利用率は4割超となり、親の利用率を上回ることがわかった。用途は「調べもの」が7割超となった。
大学通信は2026年3月16日、東北大学の高校別合格者数ランキングを発表した。2026年度入試における東北大学の高校別合格者ランキングは、4位に宇都宮、5位に浦和(県立)、6位に盛岡第一がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトより確認できる。
宮城県教育委員会は2026年3月16日、令和8年度(2026年度)宮城県公立高等学校入学者選抜第1次募集の合格状況と第2次募集実施校一覧を公表した。全日制課程は募集定員1万3,400人に対し、合格者数は1万1,004人。募集定員に満たなかった全日制46校80学科で2,397人を2次募集する。
京都府教育委員会は2026年3月17日、2026年度(令和8年度)京都府公立高等学校入学者選抜における後期選抜について発表した。全日制は東稜、洛水、西乙訓が各10人程度、定時制は綾部など5校で計244人程度を募集する。願書締切りは3月19日。
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