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安田教育研究所は2026年3月3日、2026年度中学入試セミナー「2026年度中学入試を軸に10年後存続できる私学の在り方を考える」を山脇学園中学校・高等学校で開催する。4人のスペシャリストが最新の受験生動向や社会変化などの情報を提供する。当日の会場参加が難しい場合は、録画視聴もある。
東京工芸大学は2026年3月26日・27日と8月3日・4日の2回、厚木キャンパスで高校生を対象とした「生成AI活用講座」を開講する。工学分野を目指す高校生向けの実学講座で、生成AIの安全な活用方法と実践的スキルを2日間で習得できる。参加費無料、定員各回140名。保護者・教育関係者の見学も可能。
東京都教育委員会は2026年2月5日、東京都立中等教育学校および東京都立中学校入学者決定におけるインフルエンザ等学校感染症罹患者等に対する追検査の応募状況を公表した。10校すべてで応募者があり、申請者数は計19名、応募者数は計18名であった。
伸芽会は2026年3月15日、立教小学校の田代正行校長による特別講演会を池袋本部教室で開催する。対象は小学校受験を考える伸芽会会員の保護者で、定員は200名。参加費は無料。申込みは2月12日正午から伸芽ねっとで先着順に受け付ける。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における「合格可能性判定基準」を公開した。国公立大学、共通テスト利用私立大学の判定基準や得点率、1次通過情報などが各校の試験ごとに確認できる。
福島県教育委員会は2026年2月6日、2026年度(令和8年度)県立高等学校入学者選抜前期選抜および連携型選抜の志願状況(一次)を公表した。出願先変更前の志願倍率は、福島(普通)1.10倍、安積(普通)1.08倍、白河(理数)0.58倍など。出願先変更は2月9日から13日まで受け付ける。
河合塾は、2026年度の国立大二次試験および私立大入試の解答速報を順次Webで公開する。各大学の入試問題の徹底分析に基づき作成した「解答例」「分析コメント」と「入試問題」を速報として掲載する。
旺文社は2026年1月30日、「2025年度 都道府県別 大学・短大進学状況」を公表した。地元の大学進学率は全国平均で45.4%。都道府県別では、1位が愛知県(72.5%)、2位が東京都(69.8%)であった。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における「合格可能性判定基準」を公開した。国公立大学、共通テスト利用私立大学の判定基準や得点率、一次通過情報などが各校の試験ごとに確認できる。
京都府教育委員会は2026年2月6日、2026年度(令和8年度)京都府公立高等学校入学者選抜について、前期選抜の出願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.88倍で、前年度(2025年度)より0.12ポイント減少。学校・学科別では、田辺(普通科・A方式)の5.61倍がもっとも高かった。
首都圏を中心とした約200の中学校・高等学校が集まる進学相談会「よみうりGENKIフェスタ2026」が2026年3月22日、東京国際フォーラムにて開催される。特別座談会やセミナー、個別相談会など。入場無料、定員は各回1,000組2,000名。入場時間指定による完全予約制、抽選。申込みは3月10日まで。
福井県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)福井県立高等学校一般入学者選抜について、出願1日目の出願状況を公表した。全日制の一般選抜募集人員3,316人に対し、出願初日は1,319人が出願し、倍率は0.40倍。学校・学科別では、羽水(探究特進)1.58倍がもっとも高い。出願受付は2月9日まで。
ヴィアトール学園とノートルダム女学院は2026年1月21日、事業譲渡契約書に調印した。2026年4月1日付でノートルダム学院小学校ならびにノートルダム女学院中学高等学校は、ヴィアトール学園の設置校となる。校名は「洛星ノートルダム女学院中学高等学校」に変更する。
大阪私立中学校高等学校連合会は2026年2月6日、2026年度(令和8年度)私立高校の1.5次募集状況を公表した。1.5次入試は清風、明星、清風南海、桃山学院など60校が実施する。
神奈川県は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)神奈川県内私立高等学校一般入試の志願状況(中間)を取りまとめて公表した。2月3日午後3時時点で、全日制の平均志願倍率は4.79倍。桐蔭学園(普通・一般・A方式・プログレス)など12校15試験で、志願倍率が10倍を超えている。
岡山県教育委員会は2026年2月4日、2026年度(令和8年度)岡山県公立高等学校特別入学者選抜等の受検状況を発表した。県立全日制の特別入学者選抜は、特別入学募集人員4,711人に対し、受検者数は6,413人、受検倍率は1.36倍。前年度と比べて0.02ポイント低下した。
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