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人事院は2026年9月18日、2026年度国家公務員採用総合職試験(大卒程度試験)教養区分の申込状況等を公表した。秋の「教養区分」の申込者数は5,795人で、春実施分とあわせて8,928人。総合職試験全体に占める教養区分の割合は48.8%と、申込者のおよそ半数を占めた。
駿台予備学校は2026年9月16日、2027年度の国公立大学一般選抜で面接を実施する大学・学部をまとめた資料「2027年度 面接を実施する国公立大学」を公開した。大学・学部ごとに、面接の配点や評価方法、英語面接などの実施形態を一覧で確認できる。
大妻嵐山高等学校(埼玉県比企郡嵐山町)は、2027年4月の開設に向け、通信制課程「大妻フレックスコース」の設置認可手続きを埼玉県に進めている。女子中学校・全日制女子高校を併設する私立学校による女子対象の広域通信制課程の設置計画は関東初だという(2026年8月31日現在・同校調べ)。
明治大学国際日本学部は2026年、高校生を対象とした「明治大学国際日本学部多文化共生プレゼンコンテスト(共生プレゼン)」の参加チームの募集を開始した。同コンテストは2026年11月28日、明治大学駿河台キャンパス リバティタワー1021教室で開催予定で、応募締切は10月13日午後10時。
愛知県立旭丘高等学校(愛知県名古屋市)が公表した2026年度の合格実績によると、東京大学に29人、京都大学に33人、名古屋大学に59人などが合格した。私立大学では早稲田大学に42人、慶應義塾大学に40人、同志社大学に102人、立命館大学に77人などが合格している。いずれも現役・既卒をあわせた合格者数。
甲陽学院中学校・高等学校(兵庫県西宮市)が公表した2026年の合格実績によると、東京大学に33人、京都大学に54人、大阪大学に17人、神戸大学に21人などが合格した。私立大学では同志社大学に49人などが合格している。いずれも現役・既卒をあわせた合格者数。
秋に開催される大学や塾主催のイベントの応募や申込受付が始まっている。ハッカソンやキャンパス公開、教職ワークショップ、量子科学の体験イベント、大学フェスティバル、入試戦略フォーラムなどのイベントをまとめた。
9月以降に開催される小学生向けのイベントの応募や申込受付が始まっている。JAXA施設の一般公開や、職業体験、ポスター制作など、さまざまな分野のイベントが用意されている。
東海中学校・東海高等学校が公表した2026年度の合格実績によると、東京大学に34人、京都大学に33人、名古屋大学に50人などが合格した。私立大学では早稲田大学に105人、慶應義塾大学に68人などが合格している。いずれも現役・既卒をあわせた合格者数。
リセマムが中学生以上の子供をもつ保護者327名に実施した中学受験アンケートで、買ってよかったもの・買わなくてよかったもの、転塾の実態、受験の伴走は誰が担うのか、直前期の学校欠席についてなど、中学受験を経験した保護者の実態が明らかになった。
筑波大学附属高等学校が公表した2026年の合格実績によると、東京大学に36人、京都大学に6人、一橋大学に8人、東京科学大学に13人などが合格した。私立大学では早稲田大学に115人、慶應義塾大学に73人などが合格している。いずれも現役・既卒をあわせた合格者数。
第46回を迎えたクイズの甲子園「全国高等学校クイズ選手権」が、2026年9月21日に日本テレビ系で放送。全国5,984校の頂点に立ったのは…?
中高生が参加できるイベントの応募や申込受付が始まっている。美術館での体験プログラムや、自分で決めた目標に挑戦する全国大会、英語プレゼンテーションコンテスト、算数をテーマにした講演会など、さまざまな分野のイベントを4つ紹介する。
進学相談.comが首都圏の保護者140人に実施した調査で、私立高校授業料無償化制度の影響や内申点の重要性、部活動との両立など、高校受験の実態が明らかになった。高校受験を経験した保護者から、これから受験を迎える家庭へのアドバイスなどをまとめた。
9月最後の週末は、首都圏の中高一貫校でイベントが実施される。今回は、2026年9月26日・27日に学校説明会等が行われる栄光学園、開智、世田谷学園など10校を紹介する。学校の紹介のほか、入試の説明を行う学校もある。直接学校を訪れることは、校風や雰囲気を実際に確かめられる良い機会となるだろう。
9月の「敬老の日」や「秋分の日」にともなう秋の大型連休「シルバーウィーク」は、家族でゆったり過ごしたり、おじいちゃん・おばあちゃんに日頃の感謝を伝えたり、家でじっくりと読書を楽しんだりする絶好の機会だ。季節の移ろいや実りの喜びを感じる時間となるような、おすすめの9冊の絵本を紹介する。
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