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東京都は2026年8月1日、「パラアスリートの技を体感!夏休みクライミングチャレンジ」をlivedoor URBAN SPORTS PARK(東京都江東区)で開催する。対象は小学1年生以上、親子など1組4人まで。参加費無料、クライミングシューズの無料レンタル可。申込みはWebサイトより7月5日まで受け付ける。
2026年度の私立小学校入試は、人気校の日程変更や選考方法の転換など、かつてないほど動きが大きい「波乱の年」となった。2,000人以上の親子の小学校受験を指導してきた大原英子氏に、志願者倍率ランキングから見える最新動向と併願戦略の考え方を解説してもらった。
鳥取県教育委員会は2026年8月、「鳥取県立高校・でかける体験入学~トットリ・ハイスクール・アドベンチャー2026~」を県内3会場で開催する。県内の県立高校が一堂に集まり、それぞれの特色ある学びや学校生活を紹介するイベントで、中学生や保護者が進路選択の参考にできる機会として実施する。
埼玉県は2026年6月17日、県内の現役高校生が制作した「クラスTシャツ注文トラブル防止動画」を公開した。高校生ならではの視点で、全国の高校生が安心してクラスTシャツを作れるよう注意点をわかりやすく解説しており、埼玉県公式YouTubeチャンネルから視聴できる。
愛媛県教育委員会は2026年5月22日、2027年度(令和9年度)県立学校入学者選抜の特色入学者選抜や各校の出願資格および検査項目などについて公表した。一般入学者選抜は2027年3月4日と5日、特色入学者選抜は1月29日に実施する。
長野県教育委員会は2026年6月10日、2027年度(令和9年度)公立高等学校入学者選抜における学校別実施予定概要を公表した。全日制課程における前期選抜(自己推薦型)は61校が実施。後期選抜(一般)は77校が実施し、すべての学校で学力検査および面接を行う。検査日は前期選抜が2月8日、後期選抜が3月9日。
鳥取県教育委員会は、2027年度(令和9年度)鳥取県立高等学校入学者選抜などについて公表した。募集生徒数や入学者選抜検査内容などをまとめている。全日制の募集生徒数は、前年度より114人少ない3,614人。特色入学者選抜の募集人員は969人。
国立国語研究所は2026年7月4日、一般公開イベント「ニホンゴ探検2026」を開催する。誰でも参加できるプログラムから大人向けまで、さまざまなプログラムを通じて、楽しみながら「ことば」を知ることができる。参加費無料、申込不要(一部のプログラムは事前申込要)。
大阪府教育委員会は2026年6月15日、2027年度(令和9年度)大阪府公立高等学校入学者選抜における実施校や学力検査問題の種類、配点などの選抜方法を公表した。各校がアドミッションポリシーに応じて学力検査問題のタイプや調査書との比率を設定する大阪府独自の制度を引き続き実施する。
埼玉県、埼玉県教育委員会と日本政策金融公庫は2026年8月、ビジネス創造プログラム「高校生ビジコンCafe」を開催する。ビジネスプランの作成や発表を通して、これからの社会で活躍するために求められる起業家精神等を育成する。定員30名程度。申込締切は7月27日。
東京都教育委員会は2026年8月2日、都立工科高校の魅力を発信するイベント「都立工科高校ドリーム・フェスタ」を開催する。都立の工科高校が集まり、各校の特色や魅力を発信。また、ドローンやロボットなどの最新技術を体験できるほか、人気タレントが出演するステージイベントも行う。入場無料。
共立女子大学は2026年9月26日、児童学部の開設および家政学部児童学科開設20周年を記念した特別プログラムを開催する。同大客員教授で絵本作家の長谷川義史氏を招き、「子どもと絵本の未来 Part 2」をテーマとした「絵本ライブ&トーク」を実施する。参加費は無料で、事前のオンライン申込みが必要だ。
埼玉県教育委員会は2026年6月16日、2027年度(令和9年度)埼玉県立伊奈学園中学校入学者選考の概要と日程を発表した。第1次選考の作文は2027年1月16日、第2次選考の面接は1月23日に実施する。選考結果発表は1月28日。
埼玉県教育委員会は2026年6月16日、2027年度(令和9年度)埼玉県公立高等学校第1学年および専攻科第1学年並びに県立中学校第1学年の生徒募集人員を公表した。全日制公立高校の募集校数は前年度同様131校、募集人員は前年度比1,600人減の3万3,480人。
2026年度「こども霞が関見学デー」が2026年7月29日と30日に開催される。デジタル庁では「人にやさしいデジタル社会」をテーマに、小学生を対象とした体験型のワークショップを実施する。参加費無料。申込期限は7月6日。抽選制。
野球殿堂博物館は2026年7月18日から8月23日まで、小学生の自由研究を支援する企画「野球で自由研究!」を開催する。日本野球機構との共催で、野球のルールや用具の変遷を学ぶ展示、元プロ野球選手の内川聖一氏によるトークイベントなどを通じて、子供たちの研究意欲を引き出す。
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