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日本入試センターが運営するTriple AlphaおよびY-SAPIX Global Campus(YGC)は、学生団体Boarding Schools Alumni of Japan(BSAJ)の協力を得て、「第11回アメリカ&カナダボーディングスクール留学フェア」を開催する。
Robloxは2026年7月14日、MindTrustと共同で開発したゲーム「Family Zone」をリリースした。子供と保護者が一緒に遊びながら、3D空間でのアバター操作方法などプラットフォームの基本を学ぶことができる。
衣食住専門学校コンソーシアムOSAKAは2026年8月8日、修成建設専門学校にて、小学生・中学生を対象とした職業体験イベント「ミラクル2026」を開催する。参加費は無料。美容・保育・テーマパーク・自動車整備・デザインなどを学ぶ5校が新たに協力校として加わり、計8校の専門学校が連携して多様な職業体験プログラムを提供する。
スペインの優勝で幕を閉じた2026 FIFAワールドカップ。大会の余韻が残るこの夏、サッカーをきっかけに親子で学べるクイズを10問出題する。算数、地理、漢字と教科をまたいで挑戦してみよう。自由研究のヒントにも。
重田教育財団は、医学部医学科を目指す高校生を対象とした「2026年度 医学生教育資金貸与制度」の奨学生を、2026年9月1日から10月31日まで募集する。採用人数は5名。高校在学中から医学部卒業まで、学費および生活費相当額を無利子で貸与する。
ボーダーリンクは2026年、4回目となる「にほんごスピーチコンテスト」を開催する。日本語が母語ではない日本在住の18歳以上を対象に、スマートフォンやタブレットで撮影したスピーチ動画を提出する形式で参加できる。参加費は無料で、参加登録の締切は2026年8月31日。
東京都は2026年7月16日、特殊詐欺加害防止にかかわる新たな啓発動画の配信を発表した。ラッパーの舟平/SAMや、お笑い芸人・きしたかのを起用しており、特設Webサイトや都民安全総合対策本部公式YouTubeチャンネルに掲載するなど、若者の目に届くよう展開していく。
全国大学生活協同組合連合会は2026年7月26日、大学進学を控える高校生の保護者を対象とした「保護者のための大学生活入門セミナー」をオンラインで開催する。参加費は無料だ。
東京都は2026年9月19日、海の森水上競技場でベースボールフェスタを開催する。映画「4アウト ーもう一度、プレイボールー」特別映像の上映のほか、元WBC日本代表監督の井端弘和氏や日本プロ野球名球会会員アレックス・ラミレス氏による野球教室、パラスポーツの魅力を体感できるコンテンツ等を予定している。一部要事前申込。
第67回国際数学オリンピック(IMO2026)が2026年7月10日~21日、中国・上海で開催され、日本代表の高校生6人全員がメダルを獲得した。今大会には117か国・地域から666人が参加し、日本は金メダル2人、銀メダル1人、銅メダル3人で国別10位となった。
グローバルポーターズが運営する「野球グローブ再生工房 Re-Birth」は2026年7月18日から8月23日、親子向け野球グローブ作り体験イベント「マイグローブを作ろう!(グロつく)」を東京都内27会場で開催する。ウェブや指先の仕上げ工程を親子で体験し、完成後には修了証を発行。夏休みの自由研究にも活用できる。
「イード・アワード2026プログラミング教育」で、プログラボが「子供が好きなプログラミングスクール」「講師が良いプログラミングスクール」の2部門を受賞した。高評価の理由とロボットプログラミングの魅力について、ベテラン講師3人に聞いた。
国際基督教大学(ICU)は、なぜ1学部制を貫くのか。文理を越えた学びの中で、18歳自身もまだ気付いていない可能性が拓かれる。教養学部長と3人の学生が語る、ICUのリベラルアーツ教育の真価とは。
プログラミング総合研究所の飯坂正樹氏と、音声認識AI研究の第一人者である京都大学大学院情報学研究科 河原達也教授に、AI時代に求められる情報を読む力や思考力、プログラミング教育の意義について対談いただいた。
気象庁は2026年7月20日、関東甲信と東海で梅雨明けしたとみられると発表した。いずれも平年より1日遅く、前年と比べると東海で23日、関東甲信で22日遅い。
アクトインディが運営する子育て世代向けおでかけ情報サイト「いこーよ」は、子育て家庭の保護者440名を対象に夏休みの過ごし方に関する意識調査を実施した。結果から、夏休みに保護者が感じる負担は「食事」「お出かけ」「暑さ対策」の3大テーマに集中し、最大の壁は毎日の昼ごはんであることが明らかになった。
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