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Duolingoは、文部科学省が設置する「大学入学者選抜における総合的な英語力評価を推進するためのワーキンググループ」に参画したと発表した。同社が提供するオンライン英語試験「Duolingo English Test」の知見を生かし、誰もが公平に英語能力を証明できる環境づくりに貢献するとしている。
東京大学理学部は2026年1月7日、最先端の研究を行う教員たちによる「高校生のための冬休み講座」を対面とライブ配信のハイブリッドで開催する。対象は、中学生と高校生。対面は定員150名で先着順。ライブ配信はYouTubeより視聴、事前申込不要。いずれも参加無料。
TOMASは2025年12月24日から30日にかけて、医学部受験専門個別指導塾「メディックTOMAS」による集中特訓授業「医学部受験 冬期医進特訓」をAP市ヶ谷で開催する。対象は医学部を目指す高校3年生と高卒生。入試頻出問題に絞ったカリキュラムとテストゼミ形式の授業で、直前期の得点力向上を図る。
東京都と東京都歴史文化財団アーツカウンシル東京は2025年12月21日、子供向け芸術文化体験プログラム「こどもファッションプロジェクト」の成果発表会をTokyo Innovation Baseで開催する。子供たちが制作したぬいぐるみの洋服100体の展示やファッションムービーを上映。
11月後半の3連休は、各地の中学校でイベントが開催される。今回は、東京都を中心とした首都圏の中高一貫校で2025年11月22日~24日に「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。豊島岡女子学園、青山学院横浜英和など10校を紹介する。入試説明会のほか、過去に実施した入試問題の解説をする学校もある。
しし座流星群が2025年11月17日の深夜以降に活動のピークを迎える。今夜は月明かりの影響が小さく、1時間に最大5個程度の流星出現が予想されている。ウェザーニュースはピークを迎える午後11時から、流れ星観測ライブをYouTube配信する。
文部科学省と厚生労働省は2025年11月14日、2025年度大学等卒業予定者の就職内定状況調査(10月1日現在)の結果を発表した。大学生の就職内定率は、前年同期比0.5ポイント増の73.4%。2年ぶりに増加に転じ、高水準を維持している。
日本英語検定協会は2025年11月12日、2026年度実用英語技能検定(英検従来型)の試験日程を公表した。一次試験は、本会場が5月・10月・翌1月の年3回、準会場は各回A~Fの6日程を設定している。二次試験は各回A・Bの2日程を設ける。
第104回全国高校サッカー選手権大会の組合せ抽選会が、2025年11月17日午後2時から東京都内で行われる。運動通信社とKDDIが共同で運営するスポーツメディア「SPORTS BULL」と民放公式テレビ配信サービス「TVer」では、抽選会の模様を無料ライブ配信する。
志望校選びの指標にもなる大学合格実績。この記事では、中高一貫・女子御三家を含む5校(桜蔭・女子学院・雙葉・豊島岡女子・洗足)の進路状況を紹介する。東大・京大・一橋大など国公立15大学と、早慶上理など私立10大学の合格者数などを一覧にまとめている。
リセマムでは、いわゆる「ボリュームゾーン」帯の学力のお子さまの併願校検討の参考になる午後入試についてまとめた。今回は「2月3日午後入試を行う学校・男女版」を紹介する。なお、偏差値は日能研の結果R4をもとに試験日・定員・入試科目の動きと合判テストの結果から予想してまとめた「予想R4偏差値10月版」を参考にしている。
WWFジャパンは2025年12月13日と2026年1月24日、中学2年生から高校3年生を対象としたワークショップ「考えよう!私たちの未来と再生可能エネルギー」を東京都港区のCO☆PITで開催する。参加は無料で、申込みは11月30日まで受け付けている。
河合塾グループのKEIアドバンスが運営する予備校「河合塾KALS」は、2025年11月29日にオンラインで「大学編入試験ガイダンス(文系)」を開催する。大学3年次への編入学に関心をもつ大学生や短大生、専門学校生、社会人を対象に、情報が少ない大学編入試験の仕組みやメリットなどを解説する。
大学通信は2025年8月5日、国公私立509大学の高校別合格者数ランキングを更新した。今回は、その中から大東文化大学の2025年度入試における高校別合格者ランキングを紹介。3位に伊奈学園総合、4位に浦和麗明、5位に与野がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトで確認できる。
学校に寄せられる相談「GIGA端末が子供の眼に影響しないか心配」について、クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、対応する際のポイントを聞いた。
厚生労働省は2025年11月14日、2025年第45週(11月3日~9日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は全国平均21.82人。埼玉、神奈川、東北3県が国の警報レベル基準値30人超え。東京都は独自に警報を発令した。