advertisement
advertisement
アルプス システム インテグレーション(ALSI)は2026年1月26日、クラウド型次世代Webフィルタリングサービス「InterSafe GatewayConnection」において、YouTubeのカテゴリ単位で視聴可否を設定できる機能および期間指定でフィルタリングルールを設定できる機能を追加したアップデート版の提供を開始した。
三菱みなとみらい技術館は2026年2月11日、オンラインイベント「MMキッズみらい塾 第25弾!空想科学研究所 柳田理科雄先生がみんなの疑問をずばり解明!5」を開催する。おもな対象は小学生。オンライン参加のほか、抽選で90名をスタジオ観覧に招待する。参加無料。事前申込制。
数学オリンピック財団は2026年1月26日、フランスで4月に開催予定の第15回ヨーロッパ女子数学オリンピック(EGMO)の日本代表選手を決定したと発表した。洛南高等学校や神戸女学院高等学部など4校の女子高校生4人が選ばれた。
東京都教育委員会は2026年1月26日、2026年度(令和8年度)東京都立高等学校入学者選抜(国際バカロレアコースおよび在京外国人生徒等対象)の受検状況を公表した。都立国際高校の国際バカロレアコースは20人の募集に対し、 98人が受検し、倍率は4.90倍となった。
IRODORIは、マサチューセッツ工科大学(MIT)発の教育思想「Computational Action」を実践する10代の全国大会「Japan Wagamama Awards 2026」ファイナルプレゼンテーションを、2026年3月1日に開催する。観覧・視聴の申込受付中。
新小学1~現6年生の保護者を対象とした「SAPIX中学受験フォーラム~2026年度入試分析」が2026年2月~3月にかけて首都圏と関西圏の14会場にて開催される。申込締切は開催日前日まで。会場のほか、動画配信もあり希望に応じて選択できる。
愛知県教育委員会は2026年1月26日、2026年度(令和8年度)愛知県公立高等学校入学者選抜(全日制課程)について、連携型中高一貫教育校にかかる入学者選抜の志願者数を発表した。連携型選抜を行う5校7学科を合計した定員枠222人に対して、志願者数は95人。学校・学科別では、美和(地域探究)が1.58倍でもっとも高かった。
明光ネットワークジャパンは2026年1月26日、小中高生の子供を持つ保護者900名を対象に実施した「教育費用に関する実態調査」の結果を公表した。2025年の教育費について57.4%が「増えた」と回答。物価高騰の中でも84.6%が教育費を「削りにくい」と考えており、子供の学びを最優先する保護者の実態が浮き彫りになった。
イードは自動車、教育、IT、ゲーム、アニメ、映画、お酒など、多岐にわたる21ジャンル82のWebメディア・サービスを運営しており、各分野での専門知識を生かしながら、裁量権の大きい自由な環境で「仕事を人生最大の遊びに」したい方を募集しています。
人事院は2026年1月26日、2026年春の国家公務員採用試験の申込日程について発表した。総合職試験(院卒者・大卒程度)は2月2日、そのほかの大卒程度試験は2月19日、高卒程度試験の海上保安学校学生採用試験(特別)は3月2日からインターネット申込みを開始する。
名古屋大学大学院理学研究科の研究グループは2026年1月23日、東京在住の高校生84人を対象にコロナ禍前後の抑うつに関するWebアンケートデータをエネルギー地形解析で分析した結果、高校生集団全体としてコロナ禍において抑うつになりにくい傾向があったことを明らかにしたと発表した。
灘中学校の合格者数について、浜学園、馬渕教室、SAPIX小学部、早稲田アカデミー、希学園、日能研など主要塾の速報値をもとにまとめた。
大学生奨学財団(学奨財団)は2026年2月1日、第4期の奨学生(給付型)の応募受付を開始する。奨学生1人あたりの給付金額(返済不要)は前年より25%(3万円)増やして年間15万円とする。高専から大学2年生に編入する者の応募資格も初めて正式に認める。
宮崎県教育委員会は2026年1月26日、2026年度(令和8年度)宮崎県立高等学校の推薦・連携型入学者選抜志願状況を発表した。全日制高校の推薦志願倍率は平均1.64倍。学校・学科別では宮崎大宮(文科情報)5.81倍がもっとも高かった。
ライオン企画は2026年3月20日、梅田スカイビルにて「関西有名大学進学相談会」を開催する。対象は新高校2・3年生(既卒含む)、保護者、教員など。個別相談や資料配布、参加大学によるガイダンスなどを行う。入場無料、事前申込制。
大学通信は2026年1月14日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(心理系)」を公開した。3位に安田女子大(広島)、4位に尚絅学院大(宮城)、5位に明治学院大(東京)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
Language