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本質から学ぶ理数教育に加え、ユニークな英語教育でも注目が高いSEG(科学的教育グループ)は、長年にわたり中高一貫校の生徒から厚い支持を集め、難関大学合格者を多数輩出。今回は、「多読」と「実践」を軸とし、日本人講師と外国人講師がタッグを組む独自の英語指導法について、代表の古川昭夫氏に話を聞いた。
タカラトミーは、ダイキャスト製ミニカー「トミカ」の「55周年ファン感謝祭 TOMICA OWNERS MEETING(トミカ オーナーズ ミーティング)」を、2025年12月5日から7日の3日間、「AKIBA_SQUARE」(東京都千代田区)にて開催する。チケットは日時指定制(入場無料)の先着順。LivePocket -Ticket-から申し込む。
デジタルハリウッド大学(DHU)は2025年11月19日、文部科学省の2025年度「MDASH(数理・AI・データサイエンス)リテラシープラス」に選定されたと発表した。全国で32校、私立大学では9校のみが認定されており、同大学の特色ある教育プログラムが高く評価された形だ。文部科学省のWebサイトでは、2025年度のプラス選定校における好事例としても紹介されている。
個別指導塾「スクールIE」は2025年11月~12月にかけて、8月に開催したオンラインセミナー「中受脳で差がつく!今から始める本当の中学受験準備」を無料で再配信する。対象は未就学児~小学5年生以下の子供をもつ保護者。事前申込制。
河合塾は2025年10月20日、入試を取り巻く環境の変化と、全統模試からみる2026年度入試の志望動向について、大学入試情報サイト「Kei-Net」に掲載した。国公立大は前年度並みの堅調な人気、私立大志望者は共通テスト方式で大きく増加しているという。
東大阪大学は2025年11月17日、第三者委員会による調査報告書を公表した。短期大学部介護福祉学科の2025年度(令和7年度)留学生入試で、コンサルティング契約を結んだ会社が紹介した受験生を優遇し、合格させていたことが明らかになった。
平日に1時間以上テレビを視聴している高校生は全体の約3割にとどまることが2025年11月18日、、 YOUTH TIME JAPAN projectの調査で明らかとなった。
東京都建設局と東京都公園協会は2025年11月13日、「神田川・環状七号線地下調節池インフラツアー」の開催について公表した。都内最大級の巨大地下トンネルの見学会を組み入れたガイド付きのツアー・イベントを2026年1月から3月にかけて全12日実施する。参加費は4,980円から。
年間の志願者数137万人(2024年度)を超える漢字検定は、文部科学省の後援を受ける資格検定。多くの高校・大学などの入学者選抜試験や企業の採用試験でも評価の対象となっている。今回は、2026年度の漢検の試験日程や検定料金についてまとめて紹介する。
帝京平成大学は、2026年4月に池袋キャンパスに「共創学部 デジタル共創学科」を新設することを決定した。同学科は、AIやビッグデータなどの最先端デジタル技術と、健康医療やビジネスなど多様な分野への応用力を兼ね備えたデジタル人材の育成を目指す。
日本漢字能力検定協会は、毎年注目を集める「今年の漢字」について、これまであまり注目されてこなかった第2位の漢字をWebサイトなどで紹介した。1995年から2024年までの30年間で選ばれた2位の漢字には、韓流ブームの「韓」や、経済不安を表す「不」など、1位の漢字と同様にその年の出来事や社会のようすが色濃く反映されている。
じゅけラボ予備校は、大学生の子供をもつ保護者を対象に大学受験の教育サービス利用に関する調査を実施し、受験生の半数以上にあたる53.3%が塾や予備校、家庭教師を利用していない実態を明らかにした。入試方式により教育サービスの利用率に大きな差があり、対策の二極化が進んでいることがうかがえる。
プラスワン教育は2025年12月7日、東京都中央区の「ドローンスクール スカイファイトカフェ銀座」で、小学1年生から中学3年生を対象とした「ドローンパイロットスクール」を開催する。
甲南大学は2025年12月20日、六甲アイランド総合体育施設において「キッズスポーツフェスティバル2025」を開催する。小学生を対象としたイベントで、大学生とともに18種類のスポーツを体験できる。参加費は無料、第1部・第2部ともに事前予約制。
Laurus International School of Scienceは、2025年12月15日から12月19日までの5日間、小学生を対象とした「STEAM ウィンタースクール」と中学生向けの「STEAM ウィンタープログラム」を芝キャンパスで開催する。
グリーンウッド自然体験教育センターは、2024年12月26日から2025年1月2日にかけて、長野県泰阜村で「冬の信州こども山賊キャンプ」を開催する。全国の小中学生を対象に、もちつきや焚火、そり滑りなど信州の里山での暮らしや遊びを体験し、子供たちの自己決定力や協調性を育むことを目指す。