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国立大学協会九州支部は、九州地区の国立大学10校が参加する「九州地区国立大学合同説明会2026」を、2026年7月12日に福岡会場、7月20日に鹿児島会場で開催する。高校生、保護者、高校進路指導教諭を対象に、各大学による説明会や個別相談を実施。参加無料、入退場自由。
オープンキャンパス2026年の情報が、各大学の公式サイトで公開され始めた。毎年盛り上がっている人気私大の代表格「早慶上理」の日程をまとめて紹介する。キャンパスの雰囲気や在学生のようすなど、それぞれの特色を肌で感じながら、大学選びの参考にしてほしい。
市原市は2026年6月27日、市原市中央武道館(ゼットエー武道場)にて、未就学児のいる家庭を対象に「こどもフェスタ2026」を開催する。1日限定で手づくりの遊園地が登場し、さまざまなアトラクションを楽しめる。参加無料、申込みは5月31日まで受け付ける。
国際フレンドシップ協会は2026年7月25日から31日まで、小学5年生から高校2年生を対象とした「第39回夏期ジュニア大使友情使節団ブルネイ班」を派遣する。ブルネイの首都バンダル・スリ・ブガワンでの学校交流やホームステイを通じて、国際理解や英語力の向上を図る。申込みは6月5日まで。旅行代金は43万3,000円。
第65回春季北海道高等学校野球大会の組合わせ抽選会が2026年5月20日に行われ、出場する16校の対戦相手が決まった。大会4連覇に挑む北海は、開幕初日の5月25日に旭川東と対戦する。
変化の激しい時代、偏差値表を眺めるだけでは、志望校の「真の価値」は見抜けない。中学受験、大学受験で志望校決定の際、重要視される「キーワード」を聞き取り調査した結果から見えてきた「志望校選びの新基準」とは。
朝日新聞社は2026年6月25日・26日の2日間、4人の子供を東京大学理科三類(医学部)に合格させたことで知られる「佐藤ママ」こと佐藤亮子氏による講演会「佐藤ママ子育てセミナー」を開催する。参加無料で、抽選により各日300人を招待する。事前申込制。
東京都教育委員会は2026年6月21日、2027年度(令和9年度)東京都立高等学校入学者選抜に係る在京外国人生徒等対象の説明・相談会を東京都庁第一本庁舎5階大会議場で開催する。事前予約不要。出願についての説明、資料配布のほか、通訳などのサポートもある。
千葉県教育委員会は2026年5月19日、2026年度(令和8年度)千葉県公立高等学校入学者選抜の検査について公表した。各選抜の募集人員、志願者数、入学許可候補者数を掲載しているほか、学力検査結果の概要をまとめた資料を公表。2026年度の5教科の平均点合計は281.9点で、前年度に比べ19.1点増加した。
大阪芸術大学短期大学部は2027年4月、メディア・芸術学科内に「インターナショナル・テーマパーク・エンターテインメントコース」を新設する。これに先立ち、新コースの学びを体験できる「オープンキャンパスde体験入学」を2026年5月24日に開催。申込締切は5月21日午前9時。
東京都と東京都歴史文化財団は2026年5月18日、子供向け芸術文化体験プログラム「ネクスト・クリエイション・プログラム」の2026年度第2弾として、東京都美術館で開催する「キッズユース・ミュージアム『なくしもの美術館』」の参加者募集を開始した。
Language Discovery Ltdは、オーストラリアで実施する短期留学プログラム「Palaygo(パレーゴ)」の2026年夏休みツアー参加者募集を開始した。ツアーは2026年7月17日から27日までの11日間で、定員は15名。応募は6月3日まで受け付ける。
千葉県教育委員会は2026年5月19日、2027年度(令和9年度)千葉県県立高等学校第1学年入学者選抜要項を公表した。入学願書等の提出、検査期日、検査内容、選抜方法などに関する大綱について定めている。2027年度一般入学者選抜の学力検査は、2027年2月16日・17日に実施する。
東京大学で約60年にわたって実施されてきた体力調査により、学生時代に体力が高かった人ほど卒業後の年収が高い傾向にあることがわかった。大正製薬は2026年5月18日、東京大学名誉教授の八田秀雄氏の監修のもと、青年期に身に付けるべき運動習慣と栄養知識についての情報を公開した。
東急建設は、国土交通省 関東地方整備局 関東技術事務所の「建設技術展示館」の東京理科大学ブースにて、学生用教材「駅から考える街づくりすごろく」を展示している。ゲームを通じて、駅を中心とした街づくりを学べる。展示期間は2029年3月までの予定。Webサイトからダウンロードも可。
「秩父宮賜杯 第58回全日本大学駅伝対校選手権大会」の関東地区選考会が2026年5月4日、レモンガススタジアム平塚で開かれた。1位日本大学、2位東海大学、3位大東文化大学など、7校が本大会への出場権を獲得した。8位の専修大学は、7位とわずか0秒65差で出場を逃すこととなった。
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