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教育ICT 小学生ニュース記事一覧

小中学生の動画コンテスト「FULMA Creator Awards」最優秀賞に賞金10万円 画像
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小中学生の動画コンテスト「FULMA Creator Awards」最優秀賞に賞金10万円

 子供向け動画制作スクールを運営するFULMAは2026年6月1日、全国の小中学生を対象とした動画コンテスト「全国小中学生動画コンテスト FULMA Creator Awards 2026」の作品募集を開始した。募集は8月31日午後1時まで。最優秀賞には賞金10万円が贈られる。

世界大会目指すロボティクス教育「GIA Jr.」14歳以下の参加者募集 画像
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世界大会目指すロボティクス教育「GIA Jr.」14歳以下の参加者募集

 Global Innovator ACADEMY(GIA)は2026年5月28日、14歳以下を対象としたSTEM・ロボティクス育成プログラム「Global Innovator ACADEMY Jr.(GIA Jr.)」について発表した。説明会は6月28日に開催する。

【中学受験】算数アプリ・究極シリーズに新作「角度」 画像
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【中学受験】算数アプリ・究極シリーズに新作「角度」

 ワンダーファイは2026年5月25日、中学入試算数アプリ教材「究極シリーズ」の最新作となるiOS/Android向けアプリ「究極の平面図形<角度>」を配信開始した。価格は5,000円(税込)。6月21日まではリリースを記念したキャンペーンも実施している。

7歳から世界に挑戦、Scratch日本大会…エントリー6/20まで 画像
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7歳から世界に挑戦、Scratch日本大会…エントリー6/20まで

 ROBBO JAPANは2026年5月15日、国際プログラミングコンテスト「Scratch Olympiad 2026」日本大会のエントリー受付を開始した。同大会はオンライン形式で開催され、7歳以上の児童・生徒や教育関係者などを対象に作品を募集する。

小中学生にPC無償貸与「デジタル探求プログラム」参加者募集、5/26締切 画像
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小中学生にPC無償貸与「デジタル探求プログラム」参加者募集、5/26締切

 Kids Code Clubは、経済的な事情を抱える全国の小学3年生から中学3年生を対象に、PCの無料貸与とオンラインでのデジタルスキル教育を無償で行う「デジタル探求プログラム2026」の参加者募集を開始した。家庭環境に左右されず、子供たちがプログラミングなどを自由に学べる機会を提供する。

思考力アプリの祭典「ワンダーミーツ」7/11…幼児&小学生募集 画像
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思考力アプリの祭典「ワンダーミーツ」7/11…幼児&小学生募集

 思考力が育つ知育アプリ「Think!Think!(シンクシンク)」などを運営するワンダーファイは、2026年7月11日に日本科学未来館にて、年に1度の祭典「ワンダーミーツ 2026」を開催する。参加費は1人あたり4,400円。申込みは5月27日まで。

リセマムが公式LINEを開設!最新教育ニュースを手軽にチェック 画像
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リセマムが公式LINEを開設!最新教育ニュースを手軽にチェック

 イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 公式LINE」を開設した。

週5日の読書で偏差値7向上、成績UPの鍵は「読む力の土台」 画像
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週5日の読書で偏差値7向上、成績UPの鍵は「読む力の土台」

 動画慣れなどにより学習語彙が不足すると、問題を解く以前に問題文が読めない、また教科書を十分に読めない傾向にある。オンライン読書教育サービス「ヨンデミー」は、読む力の差が、全教科の偏差値や地頭の差に影響を与えると指摘する。この記事では、ヨンデミーで偏差値が向上した例を紹介しよう。

【夏休み2026】Tech Kids CAMP、マイクラ・ロブロックスの2コース 画像
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【夏休み2026】Tech Kids CAMP、マイクラ・ロブロックスの2コース

 子供向けプログラミング教育事業を展開するCA Tech Kidsは、プログラミング体験ワークショップ「Tech Kids CAMP Summer 2026」を2026年7月中旬から8月上旬にかけて東京都渋谷区で開催する。対象は小学1年生から中学3年生で、2日間・3日間・4日間の3つのプランを用意している。

勉強・宿題にAI利用55%、保護者の不安1位「思考力の低下」 画像
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勉強・宿題にAI利用55%、保護者の不安1位「思考力の低下」

 オンラインイラスト教室「アタムアカデミー」を運営するアタムは2026年4月22日、「AIを使った勉強・宿題に関する意識調査」の結果を公表した。子供の勉強・宿題へのAI利用を「あり」とする保護者は55.0%にのぼる一方、不安の1位は「考える力の低下」で、利用ルールの設定を求める声が多く集まった。

世界を目指すU18募集、STEM教育GIAが4/25・26に説明会 画像
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世界を目指すU18募集、STEM教育GIAが4/25・26に説明会

 Global Innovator ACADEMYは2026年5月15日まで、実践型教育プログラム「Global Innovator ACADEMY(GIA)」の参加者を募集している。STEM(科学技術)・社会課題・グローバル協働をテーマにプロジェクトに取り組み、思考力・実行力・対人力・発信力を育てる。参加費無料。

子供の生成AI利用、保護者5割が前向きも使わせ方に悩み…花まる教育研究所 画像
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子供の生成AI利用、保護者5割が前向きも使わせ方に悩み…花まる教育研究所

 花まるグループ(こうゆう)が運営する花まる教育研究所は026年4月15日、保護者を対象に実施した「子供と生成AIの関わりに関する意識調査」の結果を公表した。子供の生成AI利用に保護者の54.3%が前向きである一方、約半数が使わせ方に悩み、家庭内で話し合えていない割合は9割弱にのぼることが明らかになった。

第8回マイクラカップ、人口問題がテーマ…単独応募も可能に 画像
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第8回マイクラカップ、人口問題がテーマ…単独応募も可能に

 デジタルものづくり協議会は、教育版マインクラフト(Minecraft Education)を使った作品コンテスト「第8回マイクラカップ」を開催する。2026年度は「みんなが輝く! β世代の未来のまち ~人口・年齢のバランスが変わる社会をどう生きる?~」をテーマに、高校生以下の子供たちが人口問題やまちづくりについて考える。作品の応募締切は9月7日午後5時。

デジタル学習「深く考えて解くことが減った」中高生5割超 画像
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デジタル学習「深く考えて解くことが減った」中高生5割超

 小・中・高校生にとって、デジタル機器を使った学習は内容がわかりやすく、速く進む一方で、約半数が、深く考えて解くことが減ったと回答したことが、東京大学とベネッセが実施した共同研究「子どもの生活と学びに関する親子調査2025」より明らかになった。

U-22プログラミング・コンテスト2026、賞金50万円…応募7/1開始 画像
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U-22プログラミング・コンテスト2026、賞金50万円…応募7/1開始

 U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は2026年4月6日、公式Webサイトで「U-22プログラミング・コンテスト2026」の応募要項を公開した。おもに22歳以下の若者を対象に7月1日より作品を受け付ける。

世田谷区で小中学生向けプログラミング部活…完全無料の「第三の居場所」 画像
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世田谷区で小中学生向けプログラミング部活…完全無料の「第三の居場所」

 セタプロは2026年4月より、東京都世田谷区の小中学生を対象に、学校や学年を横断したプログラミング部活動「セタプロ部」を本格始動する。場所・指導者・教材のすべてを完全無料で提供し、家庭の経済状況に関わらず、プログラミングに興味のある子供なら誰でも参加できる。

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