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福井県在住または県内の小学校に通う小学生を対象とした「第6回福井県小学生プログラミングコンテスト2026」では2026年9月30日まで作品を募集している。推奨ツールは「Scratch」で、テーマは自由。応募は専用フォームから受け付ける。
リセマム編集部が教育をゆるく語るPodcast『リセマムのやすみ時間』が、2026年7月3日に配信を開始する。初回は高専の魅力と"偏差値だけじゃない"大学選びがテーマ。YouTubeとApple Podcastで楽しめる。
リセマムは2026年10月24日にWITH HARAJUKU HALL(東京・原宿)、11月8日に梅田クリスタルホール(大阪・梅田)で、未就学児から小学生の親子向けイベント「リセマム・キッズ未来博」を開催する。習い事や学びの体験を通して子供たちの興味・関心を広げるイベントで、協賛企業を7月31日まで募集している。
ローラス インターナショナル スクール オブ サイエンスは、2026年7月6日から8月21日までの7週間、小学生(6~11歳)を対象とした「STEAM Summer School 2026」を芝キャンパスで開催する。週ごとにテーマが完結する構成で、1週間から最大7週間まで週単位で参加できる。
NTTグループは2026年8月5日から13日にかけて、小学生を対象とした無料の体験型学習イベント「NTTドリームキッズ2026」を東京、大阪、熊本、札幌の4都市で順次開催する。ワークショップ形式で、光通信の仕組みや触覚技術などの最先端技術を体験できる。申込みは専用Webサイトで受け付ける。
子供向けプログラミング教育事業を展開するCA Tech Kidsとテレビ朝日は、小学生を対象にしたプログラミングコンテスト「Tech Kids Grand Prix 2026」を開催する。2026年7月1日から9月30日にかけて応募を受け付け、2027年2月に予定される決勝プレゼンテーションにて、日本No.1小学生プログラマーを決定する。
富士通クライアントコンピューティングと島根富士通は2026年8月22日、小・中学生を対象とした19回目「FMVパソコン組み立て教室」を開催する。親子でノートパソコンを組み立てる体験に加え、AIと対話しながら自分でゲームを制作・動作させる体験プログラムを実施。応募締切は2026年7月1日。
パナソニック コネクトグループは2026年8月1日、モバイルパソコン「レッツノート」の生産拠点である神戸工場で、モノづくり体験イベント「手づくりレッツノート工房」を開催する。対象は小学4年生~高校3年生と同伴家族の32組で、2026年6月12日から参加者の募集を開始した。
子供向け動画制作スクールを運営するFULMAは2026年6月1日、全国の小中学生を対象とした動画コンテスト「全国小中学生動画コンテスト FULMA Creator Awards 2026」の作品募集を開始した。募集は8月31日午後1時まで。最優秀賞には賞金10万円が贈られる。
Global Innovator ACADEMY(GIA)は2026年5月28日、14歳以下を対象としたSTEM・ロボティクス育成プログラム「Global Innovator ACADEMY Jr.(GIA Jr.)」について発表した。説明会は6月28日に開催する。
ワンダーファイは2026年5月25日、中学入試算数アプリ教材「究極シリーズ」の最新作となるiOS/Android向けアプリ「究極の平面図形<角度>」を配信開始した。価格は5,000円(税込)。6月21日まではリリースを記念したキャンペーンも実施している。
ROBBO JAPANは2026年5月15日、国際プログラミングコンテスト「Scratch Olympiad 2026」日本大会のエントリー受付を開始した。同大会はオンライン形式で開催され、7歳以上の児童・生徒や教育関係者などを対象に作品を募集する。
Kids Code Clubは、経済的な事情を抱える全国の小学3年生から中学3年生を対象に、PCの無料貸与とオンラインでのデジタルスキル教育を無償で行う「デジタル探求プログラム2026」の参加者募集を開始した。家庭環境に左右されず、子供たちがプログラミングなどを自由に学べる機会を提供する。
思考力が育つ知育アプリ「Think!Think!(シンクシンク)」などを運営するワンダーファイは、2026年7月11日に日本科学未来館にて、年に1度の祭典「ワンダーミーツ 2026」を開催する。参加費は1人あたり4,400円。申込みは5月27日まで。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 公式LINE」を開設した。
動画慣れなどにより学習語彙が不足すると、問題を解く以前に問題文が読めない、また教科書を十分に読めない傾向にある。オンライン読書教育サービス「ヨンデミー」は、読む力の差が、全教科の偏差値や地頭の差に影響を与えると指摘する。この記事では、ヨンデミーで偏差値が向上した例を紹介しよう。
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