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教育ICT 小学生ニュース記事一覧(5 ページ目)

【春休み2025】マインクラフトで学ぶプログラミングキャンプ 画像
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【春休み2025】マインクラフトで学ぶプログラミングキャンプ

 YAGOが運営するクラスモールキッズは2025年3月15日から4月13日までオンラインプログラミングキャンプ「SPRING CAMP 2025」を開催する。小中学生(一部、年長から可)を対象に、マインクラフトの世界でオリジナル作品を作成する4日間完結コース。3月9日までの申込みで早期割引あり。

VTuberが教える新しい学習塾、Wish開校 画像
中学生

VTuberが教える新しい学習塾、Wish開校

 東京都墨田区に拠点を置く個別指導Witは2025年3月1日、VTuberを講師とする新しい形の「バーチャル学習塾Wish」を開校した。中学生が学ぶ5教科の授業を動画配信形式で提供する。入会月は受講料無料、初月5,500円。アーカイブ授業で復習もできる。

【中学受験2025】学習塾が勧める「探究学習に力を入れている中高一貫校」ランキング 画像
小学生

【中学受験2025】学習塾が勧める「探究学習に力を入れている中高一貫校」ランキング

 大学通信は2025年2月12日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2024「探究学習に力を入れている中高一貫校」を発表した。3位は栄東(埼玉・共学)、4位は芝浦工業大柏(千葉・共学)、5位は武蔵(東京・男子)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。

オンライン学習環境を刷新「ovice campus」提供開始 画像
教材・サービス

オンライン学習環境を刷新「ovice campus」提供開始

 oViceは2025年3月1日、教育機関向けの新サービス「ovice campus」の提供を開始する。オンラインでもリアルな学びの場を再現し、生徒同士の自然な交流や双方向の授業を可能にする。始業のベルや下校時間の設定機能により、学習リズムを整えながら、教育特化型ホワイトボードを活用したインタラクティブな授業が実現できる。

AI進化で教育変革、8割の保護者が必要性を実感 画像
保護者

AI進化で教育変革、8割の保護者が必要性を実感

 ドリームエリアは2025年2月14日から17日の期間、AIの進化が子供たちの勉強や職業に与える影響について調査を行い、結果を発表した。学校業務支援システム「マチコミ」を利用する未就学児から大学生までの子供がいる保護者で、AIの必要性を感じている保護者が8割以上にのぼることが明らかになった。

小中高生クリエータ支援「未踏ジュニア」募集…締切3/30 画像
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小中高生クリエータ支援「未踏ジュニア」募集…締切3/30

 独創的なアイデアと卓越した技術をもつ17歳以下のクリエータ向け支援プログラム「未踏ジュニア」の募集が始まった。2025年度の応募締切は2025年3月30日。採択されたクリエータには最大50万円の開発資金や機材などを提供。参加は無料で、採択後のプログラムに関する費用は未踏ジュニアが負担する。

未踏会議2025、50以上の展示と特別企画3/9 画像
高校生

未踏会議2025、50以上の展示と特別企画3/9

 東京ミッドタウン・ホールで「未踏会議2025 MEET DAY」が2025年3月9日に開催される。主催は情報処理推進機構(IPA)と未踏で、同イベントでは未踏修了生による50以上の展示が行われる予定だ。

NTT西日本と堺市、小学校で万博特別授業開催 画像
小学生

NTT西日本と堺市、小学校で万博特別授業開催

 NTT西日本関西支店と堺市は2025年2月13日、大阪・関西万博の開催に先立ち、堺市立新檜尾台小学校で「万博特別授業」を実施した。

379作品の頂点を競う「マイクラカップ全国大会」2/16大阪 画像
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379作品の頂点を競う「マイクラカップ全国大会」2/16大阪

 Minecraftカップ運営委員会は2月16日、「第6回Minecraftカップ」全国大会を大阪府で開催する。全国から選抜された小中高生246名が、「教育版マインクラフト」を使って制作した379作品の頂点を競う。

MEDITOR、医学教育に革新…3DCGモデル200点以上 画像
中学生

MEDITOR、医学教育に革新…3DCGモデル200点以上

 LAIMANは2023年12月、医学教育アプリケーション「MEDITOR」をリリースした。200点以上の3DCGモデルを搭載し、自由自在に色を変えたり加工を施すことができる。さらに、ワンクリックでイラスト素材としてダウンロード可能であり、教育現場において新たな学びの形を提供することが期待されている。

AIで感想文作成支援、新サービス「ハナシテミー」 画像
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AIで感想文作成支援、新サービス「ハナシテミー」

 子供が読書にハマるオンライン習い事「ヨンデミー」を運営するYondemyは、2025年1月31日より、新サービス「ハナシテミー」を正式に提供開始した。「ハナシテミー」は、AIによるキャラクターとの会話を通じて本の感想文を作成できるサービス。

小学校における生成AIの活用ポイントとは…iTeachers TV 画像
教育ICT

小学校における生成AIの活用ポイントとは…iTeachers TV

 iTeachers TVは2025年1月29日、青森県五所川原市立五所川原小学校の前多昌顕先生による教育ICT実践プレゼンテーション「生成AIの教育活用は生成してからがスタート」を公開した。小学校で生成AIの活用を進める前多先生が気を付けているポイントや安全かつ効率的に使うための具体例を紹介する。

デジタル端末を使った授業、8割の保護者が高評価 画像
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デジタル端末を使った授業、8割の保護者が高評価

 菅公学生服は、「学校教育でのデジタル端末利用の状況」に関する調査データを公開した。デジタル端末を使った授業については、「とても良い」と「まあ良い」をあわせると8割以上の保護者が良いと評価していることが明らかになった。

英検一次試験、解答速報サービス開始 画像
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英検一次試験、解答速報サービス開始

 教育出版の旺文社は、2025年1月27日より、2024年度英検第3回検定に対応した「英検一次試験 解答速報サービス」の提供を開始した。これは、1月24日から26日にかけて本会場および準会場で実施された英検一次試験の解答速報に基づくもので、受験者が無料で自己採点を行えるサービスである。

「早寝早起き朝ごはん」アプリコンテスト、724作品から受賞者発表 画像
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「早寝早起き朝ごはん」アプリコンテスト、724作品から受賞者発表

 「早寝早起き朝ごはん」全国協議会は2025年1月20日、「早寝早起き朝ごはん」アプリコンテストの結果を発表した。同コンテストは、小学生、中学生、高校生を対象に、生活リズムの向上を促すアプリやそのアイデアを募集するもので、全国から724作品が集まった。今回、最優秀賞を含む各部門10作品が選ばれた。

小中学生対象、Scratchでデジタル刺繍体験3/15大阪 画像
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小中学生対象、Scratchでデジタル刺繍体験3/15大阪

 立命館大学の大阪いばらきキャンパスにて2025年3月15日、情報処理学会主催のワークショップ「プログラミングで作成したデザインをミシンで刺しゅうしよう!!」が開催される。対象は小学5年生から中学3年生、参加費無料。当日はScratchを用いてデザインをプログラミングする。

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