advertisement
advertisement
NIJINが運営するメタバース学童「NIJINアフタースクール」は、小中学生が地方の観光課題に取り組み、理想のホテルをマインクラフトで表現するコンテストを開催する。コンテスト開催にあたり、2024年11月に4回にわたって講座を開く。
しくみデザインとYondemyは、2024年10月27日より「読書感想ワークコンテスト」を開催。ビジュアルプログラミングアプリ「Springin’(スプリンギン)」を使用した文章だけでない読書感想文作品を募集する。応募締切は2025年1月6日。
文部科学省と国立教育政策研究所は2024年10月29日、2025年度(令和7年度)全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)について、中学校理科のCBTサンプル問題を公表した。2025年度悉皆調査では中学理科のみ、1人1台端末を使ったCBT方式で実施する。
Amazonは2024年10月3日、新Fire HD 8シリーズ3機種、「Fire HD 8」「Fire HD 8キッズモデル」「Fire HD 8 キッズプロ」を発表した。サブスクリプションサービスAmazon Kids+に、合計105タイトルのディズニーおよびマーベルの教育動画が追加される。
国際ロボットコンテスト「WRO Open Championship Italy 2024」が2024年9月25日から28日、イタリア・ブレシアにて開催され、沖縄代表のAMICUS R2Kチームが3位に入賞した。日本からは4チーム出場したという。
小学校での必修化など英語教育が変化する中、子供向けのオンライン英会話が進化している。保護者のニーズや課題に応える子供向けオンライン英会話「ノバキッド」の魅力とは。新オプションコースのグループスピーキングプラクティス「WORLD KIDS ACADEMY」を体験したIO(イオ)さん親子の声を紹介する。
文部科学省は2024年8月29日、「不登校児童生徒が欠席中に行った学習の成果に係る成績評価について」と題した通知を全国の教育委員会などに発出した。同日に公布・施行した法令改正により、義務教育段階の不登校児童生徒が学校外で学習した成果を成績評価に反映できると規定しており、周知を求めている。
日本漢字能力検定協会は2024年9月2日、自宅で漢字検定を受検できる「漢検オンライン個人受検」において2級から4級を増設することを公表した。現行の5級から10級に加え、秋より受検可能になるという。
文部科学省は2024年8月30日、2023年度(令和5年度)学校における教育の情報化の実態等に関する調査の結果を取りまとめ、速報値を公表した。教員のICT活用指導力は前年度より向上。統合型校務支援システムやインターネット接続などの整備で地域差が大きくみられた。
東京都は2024年11月2日、今年オープンしたメタバースプラットフォーム「cluster」内「Virtual Edo-Tokyo」にて、親子で一緒にメタバースの便利さや楽しさを体験する教室を開催する。対象は都内在住の小学4年~高校3年生とその保護者。参加は無料。
絵本ナビは2024年8月29日、英語学習アプリ「絵本ナビえいご」の「お楽しみ動画」に人気絵本の世界観を楽しめる動画や、歌で英語に親しめる動画など、120本以上の豊富な動画コンテンツを追加したと発表した。アプリの無料アカウント登録で動画2本を無料視聴できる。
「ゲームばかりしてると馬鹿になる!」なんて言われた時代もありました。
中学受験には欠かせないツールといわれるプリンタ。「プリンタは自宅にもあった方が良いの?」「プリンタを買うならA4?それともA3対応?」など、プリンタ購入に悩まれているご家庭必見。自宅でプリンタを活用し、お子さんを合格に導いた4名の保護者にインタビュー。どんなメリットがあったのか話を聞いた。
やる気スイッチグループは2024年8月8日、未就学児から15歳の子供をもつ837名の保護者を対象に「生成AIと習い事に関する意識調査」を実施し、その結果を発表した。保護者の42.2%は生成AIに対して不安を感じており、そのうち77.9%が「自ら考えるチカラの低下」について懸念していることが明らかになった。
Kids Code Clubは、経済的な事情を抱える全国の小中学生向けに、PC・Wi-Fiの貸与とオンラインでのプログラミング学習支援を無償で行う「デジタル探求プログラム2024」の募集を開始した。応募は、2024年8月7日、8日、10日のいずれかのオンライン説明会への参加が必須。
ジュニアプログラミング推進機構が主催する「全国小学生プログラミング大会 ゼロワングランドスラム」のWeb予選が2024年8月1日より開始した。予選では「Scratch」を使ったプログラミングの基礎力をチェックする。予選期間は9月16日まで。参加費無料。選手1人1回のチャレンジとなる。
Language