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絵本ナビは2023年12月6日~26日までの期間、「絵本ナビ 子育てベストアイテム大賞 2024」を初開催する。世の中の子育て層向けの商品サービスの中から、子育てシーンで課題解決や幸せな時間の創出を手助けするアイテムを、絵本ナビユーザーと選定・表彰するという。
冬のIT祭「STREAM FEST.2023」が2023年12月28日、マイドームおおさかにて開催される。全国の小中学生を対象に、タイピング大会やワークショップ、実験など、科学や技術の魅力を体験できるイベントを実施する。参加無料、事前予約受付中。
Maria Projectは2023年11月29日、絵本読み聞かせアプリ「KIKASETE(きかせて)」の対話機能を拡充し、子供の声を保護者のLINEに届ける新機能をリリースしたと発表した。対象は4歳から小学校低学年。ダウンロード、利用料は現在無料。
2023年11月26日にオンライン開催された全国小中学生プログラミング大会・全国高等学校プログラミング大会の最終審査会にて受賞9作品が発表された。グランプリは近江兄弟社高校2年生の高橋理企さんの作品「VR縁日」が受賞した。
中央出版は12月22日~27日にかけて、神奈川・静岡・愛知・福岡の4県7会場で、Kicks冬の特別講座「探検ロボットを作ろう!」を開催する。対象は小学3年生以上。全6時間のイベントの参加費はKTCグループ会員1万6,500円(非会員1万8,150円)。申込みは12月1日まで。
U-22プログラミング・コンテスト2023は、2023年11月19日の最終審査会において各賞を決定した。経済産業大臣賞(総合)は、東大生の真家彩人さんが開発したAIシンセサイザー「OneSynth」が受賞。同大臣賞の2部門には小学生の作品が選ばれた。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2023「通信教育」を下記のとおり発表した。
未就学児~小学生を対象とした学びの体験イベント「リセマムキッズ文化祭」が、2023年11月12日にWITH HARAJUKU HALLで開催された。当日は、500名を超える親子が来場し、子供たちの笑顔が溢れる1日となった。
ベネッセホールディングスは2023年11月10日の取締役会において、MBO(マネジメント・バイアウト)の一環として行われる普通株式および米国預託証券に対する公開買付けに賛同の意見を表明した。これにより、公開買付けの結果次第で上場廃止となるという。
中学生・高校生のためのIT・プログラミングスクール「Life is Tech ! School」は2023年11月23日より、小学5・6年生とその保護者を対象に、親子でAIを学ぶ「AI×クリエイティブ体験会」を順次開催する。参加費無料。締切りは11月17日。
世界100か国で使われている英語の正しい発音とスピーキングを学ぶAIアプリ「ELSA」は、京都大学・聖光学院・武蔵・栄光学園などに導入されている。「ELSA」の共同創業者でありCEOのヴー・ヴァン(Vu Van)氏 に、同アプリの特徴と可能性について話を聞いた。
ドリーマーズギルドは2023年10月30日、小中学生向けプログラミング教室「コードアドベンチャー」の応用コースとして、生成AIであるChatGPTを活用してプログラミングを行う「プロンプトエンジニアリングコース」の開発開始を発表した。受講生募集は2024年4月予定。
OHANA KIDSは2023年10月30日、2歳から8歳のアジア圏の子供を対象に英語学習アプリ「Jiligaga(ジリガガ)」を、日本で提供開始することを公表した。700種類のコースで4技能を育成するという。
文部科学省の有識者会議は2023年10月27日、全国の小学6年生と中学3年生を対象とした「全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)」のCBT実施について素案を公表した。2025年度悉皆調査では中学理科のみ、コンピュータを使ったCBT方式を導入する。
NTTドコモは2023年10月16日、「初めてだって、楽しめる!プログラミングコンテスト『第1回ドコモ未来ラボ』」の作品募集を開始した。全国の3歳から中学生までを対象に2024年1月14日まで、「未来の新発明」をテーマにしたプログラミング作品を募集する。
オンライン家庭教師サービス「まなぶてらす」は2023年10月27日より、6月から試験的に導入していた「メタバース自習室」を正式にスタートする。対象は小学生から高校生(浪人生も可)まで。利用料無料。事前登録が必要。
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