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教育ICT 小学生ニュース記事一覧

【夏休み2026】Tech Kids CAMP、マイクラ・ロブロックスの2コース 画像
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【夏休み2026】Tech Kids CAMP、マイクラ・ロブロックスの2コース

 子供向けプログラミング教育事業を展開するCA Tech Kidsは、プログラミング体験ワークショップ「Tech Kids CAMP Summer 2026」を2026年7月中旬から8月上旬にかけて東京都渋谷区で開催する。対象は小学1年生から中学3年生で、2日間・3日間・4日間の3つのプランを用意している。

勉強・宿題にAI利用55%、保護者の不安1位「思考力の低下」 画像
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勉強・宿題にAI利用55%、保護者の不安1位「思考力の低下」

 オンラインイラスト教室「アタムアカデミー」を運営するアタムは2026年4月22日、「AIを使った勉強・宿題に関する意識調査」の結果を公表した。子供の勉強・宿題へのAI利用を「あり」とする保護者は55.0%にのぼる一方、不安の1位は「考える力の低下」で、利用ルールの設定を求める声が多く集まった。

世界を目指すU18募集、STEM教育GIAが4/25・26に説明会 画像
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世界を目指すU18募集、STEM教育GIAが4/25・26に説明会

 Global Innovator ACADEMYは2026年5月15日まで、実践型教育プログラム「Global Innovator ACADEMY(GIA)」の参加者を募集している。STEM(科学技術)・社会課題・グローバル協働をテーマにプロジェクトに取り組み、思考力・実行力・対人力・発信力を育てる。参加費無料。

子供の生成AI利用、保護者5割が前向きも使わせ方に悩み…花まる教育研究所 画像
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子供の生成AI利用、保護者5割が前向きも使わせ方に悩み…花まる教育研究所

 花まるグループ(こうゆう)が運営する花まる教育研究所は026年4月15日、保護者を対象に実施した「子供と生成AIの関わりに関する意識調査」の結果を公表した。子供の生成AI利用に保護者の54.3%が前向きである一方、約半数が使わせ方に悩み、家庭内で話し合えていない割合は9割弱にのぼることが明らかになった。

第8回マイクラカップ、人口問題がテーマ…単独応募も可能に 画像
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第8回マイクラカップ、人口問題がテーマ…単独応募も可能に

 デジタルものづくり協議会は、教育版マインクラフト(Minecraft Education)を使った作品コンテスト「第8回マイクラカップ」を開催する。2026年度は「みんなが輝く! β世代の未来のまち ~人口・年齢のバランスが変わる社会をどう生きる?~」をテーマに、高校生以下の子供たちが人口問題やまちづくりについて考える。作品の応募締切は9月7日午後5時。

デジタル学習「深く考えて解くことが減った」中高生5割超 画像
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デジタル学習「深く考えて解くことが減った」中高生5割超

 小・中・高校生にとって、デジタル機器を使った学習は内容がわかりやすく、速く進む一方で、約半数が、深く考えて解くことが減ったと回答したことが、東京大学とベネッセが実施した共同研究「子どもの生活と学びに関する親子調査2025」より明らかになった。

U-22プログラミング・コンテスト2026、賞金50万円…応募7/1開始 画像
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U-22プログラミング・コンテスト2026、賞金50万円…応募7/1開始

 U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は2026年4月6日、公式Webサイトで「U-22プログラミング・コンテスト2026」の応募要項を公開した。おもに22歳以下の若者を対象に7月1日より作品を受け付ける。

世田谷区で小中学生向けプログラミング部活…完全無料の「第三の居場所」 画像
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世田谷区で小中学生向けプログラミング部活…完全無料の「第三の居場所」

 セタプロは2026年4月より、東京都世田谷区の小中学生を対象に、学校や学年を横断したプログラミング部活動「セタプロ部」を本格始動する。場所・指導者・教材のすべてを完全無料で提供し、家庭の経済状況に関わらず、プログラミングに興味のある子供なら誰でも参加できる。

子供のスマホ利用、中学生は11年で2倍に…高校生2時間超 画像
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子供のスマホ利用、中学生は11年で2倍に…高校生2時間超

 東京大学社会科学研究所とベネッセ教育総合研究所は2026年3月31日、「子どもの生活と学びに関する親子調査2025」を公表した。小学生から高校生までの生活実態を把握するための調査で、メディア利用時間の変化や生活時間の傾向が示されている。

生成AI利用「増やしたい」29%…公文の家庭学習調査2025 画像
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生成AI利用「増やしたい」29%…公文の家庭学習調査2025

 公文教育研究会は2026年3月12日、「家庭学習調査2025」の結果を発表した。家庭学習での生成AI利用について、「増やしたい」と考えている父親や母親は29.2%、「利用したくない・減らしたい」は28.9%と、ほぼ同数であったことがわかった。

中学生の生成AI利用率「4割超」…モバイル社会研究所 画像
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中学生の生成AI利用率「4割超」…モバイル社会研究所

 NTTドコモのモバイル社会研究所は2026年3月12日、2025年11月に実施した親と子に関する最新の調査の中から、生成AIの利用について発表した。中学生の生成AI利用率は4割超となり、親の利用率を上回ることがわかった。用途は「調べもの」が7割超となった。

プログラボ電車まつり、阪神電車テーマに60分でプログラミング体験 画像
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プログラボ電車まつり、阪神電車テーマに60分でプログラミング体験

 阪神電気鉄道とミマモルメ、読売テレビ放送で構成するプログラボ教育事業運営委員会は、2026年3月21日と22日、プログラボ野田阪神にて「プログラボ 電車まつり」を初開催する。電車型のロボットを通じてプログラミングを学ぶワークショップや、制服試着体験などを行う。ワークショップは事前予約制。

NTT×TBS、自分で決める力育む「e6 project」始動 画像
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NTT×TBS、自分で決める力育む「e6 project」始動

 NTTとTBSホールディングスは2026年2月10日、子供たちが「自分で決める力」を育む次世代エデュテインメント「e6 project(イーシックス・プロジェクト)」を始動すると発表した。

ReseMom 中国語版(簡体字)サイト公開 画像
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ReseMom 中国語版(簡体字)サイト公開

 イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 中国語版」(簡体字)サイトをオープンした。

“好き”が拓いた未来、NEST LAB.の経験を進学につなげたストーリー 画像
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“好き”が拓いた未来、NEST LAB.の経験を進学につなげたストーリーPR

 生成AIの普及を受けて、受験における長期研究の実績が重視されつつある。​​子供たちの“好き”を出発点に、まだ誰も知らないことや、世界が抱える課題に向き合う力を育てているNEST LAB.(ネスト・ラボ)は、具体的にどのような研究実績で進路を拓いているのか、多数紹介している。

auショップでプログラミング教室、KEC MirizとKDDI提携 画像
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auショップでプログラミング教室、KEC MirizとKDDI提携

 KEC Mirizは、KDDIとau Styleおよびauショップの正式コンテンツとして、プログラミング教室「プロクラ」を導入する業務提携契約を2026年1月に締結した。2026年3月から6月にかけて全国約60店舗のau Styleで「プロクラ Supported by au」が順次開校する。

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