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リセマムは2026年11月8日、梅田クリスタルホール(大阪・梅田)にて親子向け体験イベント「リセマム・キッズ未来博」を開催する。未就学児~小学生親子対象。開催に先駆けて、10月8日12時より来場者募集を開始した。入場は2部制で、各部先着200組(合計400組)を予定している。
Pendemyは、運営するSTEAMアカデミーPendemyにて実施しているロボットプログラミング無料体験レッスンで受講できる「レゴプログラミングでマインクラフト大冒険」の授業フローを初公開した。2026年10月・11月に府中本校で開催する無料体験レッスンの日程もあわせて発表している。
リセマムは2026年10月24日、WITH HARAJUKU HALLにて親子向け体験イベント「リセマム・キッズ未来博」を開催する。対象は未就学児から小学生とその保護者。開催に先立ち、9月28日より来場者の募集を開始した。入場は2部制で、各部先着250組(計500組)。参加無料、完全事前予約制。
ワンダーファイは2026年9月1日、知育アプリ「シンクシンク」のサービス開始10周年を記念した「ひらめきアイデア」コンテストの募集を開始した。子供たちからオリジナルゲームのアイデアを募集し、大賞作品はアプリの正式問題として実装する。累計350万人が利用する同アプリで、作る楽しさを体験する機会を提供する。
イード・アワード2026「プログラミング教育」で「ロボ団」が最優秀賞を受賞。同教室を運営する、夢見る株式会社の代表取締役会長 重見彰則氏に、ロボ団が選ばれる理由や教育にかける思い、今後の展望について聞いた。
長時間学習やデジタルデバイスの使用増加により、子供の目への負担が高まっている。親が見逃しがちな“目のSOSサイン”とは? 眼科医が親子にとって重要な「光環境」の考え方をわかりやすく解説。理想的な学習環境づくりにお勧めのBenQの学習用デスクライト「MindDuo 2」の特長を紹介する。
「イード・アワード2026プログラミング教育」で、プログラボが「子供が好きなプログラミングスクール」「講師が良いプログラミングスクール」の2部門を受賞した。高評価の理由とロボットプログラミングの魅力について、ベテラン講師3人に聞いた。
経済産業省は、公式Webマガジン「METI Journal オンライン」で、夏休み期間にあわせた親子向け特集「未来を考える夏にしよう」を公開した。新キャラクター「MiETI(ミエティ)」とともに、AIやロボットとの共生など身近なテーマをわかりやすく紹介する。
リセマム編集部が教育をゆるく語るPodcast『リセマムのやすみ時間』が、2026年7月3日に配信を開始する。初回は高専の魅力と"偏差値だけじゃない"大学選びがテーマ。YouTubeとApple Podcastで楽しめる。
リセマムは2026年10月24日にWITH HARAJUKU HALL(東京・原宿)、11月8日に梅田クリスタルホール(大阪・梅田)で、未就学児から小学生の親子向けイベント「リセマム・キッズ未来博」を開催する。習い事や学びの体験を通して子供たちの興味・関心を広げるイベントで、協賛企業を7月31日まで募集している。
Global Innovator ACADEMY(GIA)は2026年5月28日、14歳以下を対象としたSTEM・ロボティクス育成プログラム「Global Innovator ACADEMY Jr.(GIA Jr.)」について発表した。説明会は6月28日に開催する。
思考力が育つ知育アプリ「Think!Think!(シンクシンク)」などを運営するワンダーファイは、2026年7月11日に日本科学未来館にて、年に1度の祭典「ワンダーミーツ 2026」を開催する。参加費は1人あたり4,400円。申込みは5月27日まで。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 公式LINE」を開設した。
花まるグループ(こうゆう)が運営する花まる教育研究所は026年4月15日、保護者を対象に実施した「子供と生成AIの関わりに関する意識調査」の結果を公表した。子供の生成AI利用に保護者の54.3%が前向きである一方、約半数が使わせ方に悩み、家庭内で話し合えていない割合は9割弱にのぼることが明らかになった。
エイアンドビーホールディングスは、屋内キッズパーク「PLAY! PARK」にて、楽器の音の振動を絵の具で模様として描く1日限りのイベント「音筆(おとふで)」を2026年3月28日に開催する。参加費は無料だが、別途PLAY! PARK入場料が必要。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 中国語版」(簡体字)サイトをオープンした。
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