advertisement
advertisement
au未来研究所は「子ども」と「食」の関わり「KIDS AND FOODS」を研究テーマに、キリンと協働し知育と楽しさを融合させた新感覚次世代型おままごとキット「ままデジ」のコンセプトモデルを発表した。一体どのようなものなのだろうか。実際に体験してきた。
LEGO education正規代理店のアフレルは、レゴブロックでロボットを作り思い通りに動かすことのできるプログラミングの家庭学習教材「レゴ WeDo2.0 for home by アフレル」を6月15日に発売した。5歳から楽しく学べる初めてのプログラミング学習に最適な教材だ。
翔泳社は、書籍「ルビィのぼうけん こんにちは!プログラミング」を5月19日に発売した。いわゆる「コード」は一文字も出てこない絵本で、親子で楽しくプログラミングに触れることができる。対象は5歳頃から。価格は1,800円(税別)。
アンドールは、遊び感覚で使える3Dモデル作成ソフト「ぶろっくめーかー」の最新版を7月に発売する。対象年齢は5歳~。幼少期から3D技術に親しむことができるように構成されており、「3Dネイティブ」な技術者の輩出を目指す。
「第7回 教育ITソリューションEXPO(EDIX:エディックス)」では、メイン会場の東京ビッグサイトに加え、近隣の東京ファッションタウンビル内に「みらいの学びゾーン 学びNEXT」が、今年より新たに開設された。プログラミング教材など、STEM教育を意識したエリアだ。
ワイズインテグレーションは、ナチュラルスタイルと共同で子ども向けプログラミング教育プロジェクト「ソビーゴ」を2016年夏より始動する。プロジェクト第1弾として、7月下旬よりプログラミング教材を販売する。
小学館集英社プロダクションは、ピコトンとの共同開発によるiPhone/iPad用知育・教育アプリ「ドラキッズ×シャッフルえあわせ」に新シリーズ「くだものとやさいセット」が新登場したことを記念し、ダウンロード価格が半額になる記念セールを実施する。
英語学習サービスを提供するグリーンリーフは、オリジナルの英語カードを作れる無料アプリ「思い出で作る英単語帳 Memories」(iPhone版)をリリースした。撮影した写真やムービーと単語・文章を組み合わせてオリジナルの英語カードを作成、楽しみながら英語を学べる。
ハーバード大学は現在、タブレットとロボットでプログラミングを学べるプログラミング教材「Root(ルート)」を開発中であることを明かした。ハーバード大学公式メディア「Harvard Gazette」が4月18日に明かした。想定される対象は幼児から大人まで。
最新のデジタルツールを活用したものづくりを学べる専門塾「Qremo(クレモ)」は、4月30日から5月5日の期間、ゴールデンウィーク特別講習「ゴールデンウィークイベント2016」を開催する。講座によって異なるが、対象は年長から高校生まで。
セガゲームスは4月14日、知育エンターテインメント・サービス「テレビーナ」専用アプリとして、「ARタッチ」を用いたしまじろうの英語アプリの配信を開始した。お試しプレイ(回数制限あり)は無料、フルプレイの場合は500円(税込)。
学研エデュケ―ショナルは、運営する全国約15,000の学研教室において会員の家庭学習をサポートするWebサイト「学研教室クラウドルーム」のサービスを4月から開始した。会員は、インターネット環境があれば専用端末不要、追加コンテンツ利用料不要で利用できる。
新入学や新入園などを迎える4月、新たに子どもに英語を習わせたいという保護者が増える時期ではないだろうか。「自分は英語が話せないけど…」と不安を抱える英語初心者の保護者に向けた無料アプリ「親子de英会話」が4月にリリースされる。
保育現場と家庭を繋ぐアプリ「mimory(みもりー)」を導入した経緯や効果、そして保護者からの反応を、つるみAsa保育園の佐藤千景園長に聞いた。
プログラミング言語「Viscuit(ビスケット)」を用いた教材の開発やプログラミング教室を展開するデジタルポケットは、年長から通えるプログラミング教室「こどもビスケット開発室」を開講する。料金は月額8,000円(税込)。
リクルートマーケティングパートナーズは、保育園にICTを取り入れた保育士と保護者をつなぐコミュニケーションサービス「kidsly(キッズリー)」の提供を開始した。写真の共有や連絡帳、登降園管理などの機能を備える。初期費用・月額利用料は無料。
Language