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英会話教室を運営するイーオンは9月10日より、NTTドコモの知育サービス「dキッズ」にて英語学習コンテンツ「ホップ!ステップ!英会話 for dキッズ」の提供を開始する。語彙力やリスニング力などの英語力を総合的に培うことができる。
子どもの才能開花を支援するサービスを提供するRISU Japanが、子どもひとりひとりの興味・関心に合わせた読書を推薦する無料のサービス「RISU天才読書空間」を9月4日より開始する。
幼児向けの知育アプリ・知育玩具の企画・制作・販売を手掛けるエニウェアは、知育アプリ第3弾となる幼児向け英語学習アプリ「きいて!さわって!ABC」を8月にリリースした。言語の発達が盛んな3~4歳の子どもを対象とした知育アプリだ。
矢野経済研究所は7月29日、「語学ビジネス市場に関する調査結果2015」を発表した。2014年度の語学ビジネス総市場規模(主要14分野合計)は、前年度比100.5%の8,131億円。このうち、eラーニングと幼児向け英会話教材市場が好調だった。
KADOKAWAは、レベルファイブが展開する『妖怪ウォッチ』シリーズの最新アイテムの情報を公開しました。「LaQ映画妖怪ウォッチ」や「おふろでぷかペタ」といった知育玩具が登場しています。
コペルは、7月23日より親子で楽しむ幼児・子ども向け知育アプリ「デジタルコペル」と光インターネットサービス「コペルひかり」をパッケージにした「デジタルコペルパック」の提供を開始する。
国内外を問わず、子どものプログラミング教育が盛んに行われている。「プログラミング教育=将来はプログラマー」ということではなく、文章の読み書きや計算といった、子どものうちに身に付けるべき基礎的な能力・学力という位置付けで捉えられているのだ。
第6回の本記事では、子ども向けのプログラミング学習を受けられる全国のスクールやワークショップを取り上げる。また、夏休みに開催されるワークショップやイベントも紹介する。
第4回の本記事では、11年前から子ども達にプログラミングのワークショップを提供し、ご自身も母親でいらっしゃるNPO法人CANVAS(キャンバス)理事長の石戸奈々子氏のインタビューをお届けする。
園児向けのICTを活用した教育カリキュラムを通じて、表現力や技巧力など「園児の創造力向上」に効果が認められたことが、スマートエデュケーションが6月10日に公表した検証結果より明らかになった。
バンダイナムコグループのメガハウスは、本格子ども向けタブレット端末として発売以来好評を得ている「tap me(タップミー)」シリーズの新商品、Android4.4搭載のタブレットforキッズ「tap me 2(タップミー2)」を7月上旬に発売する。
ECCは、幼稚園・保育園向けのタブレットによる英語教育サービス「パパッとえいご」を提供している。英語経験のない先生でも、簡単な操作で英語教育に取り組めるカリキュラム。年間を通してのライセンス契約販売となっている。
タカラトミーは、ディズニーキャラクター100種が登場する109のアプリを内蔵したタブレット型玩具「ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクターズ できた!がいっぱいワンダートイパッド」を、7月30日より全国の玩具専門店、量販店の玩具売場などで発売開始する。
ワオ・コーポレーションは、無料の知育アプリ「ワオっち!ランド」の提供を開始。企業とのコラボレーションアプリで、数や文字、図形などを楽しみながら学ぶことができる。対象は2歳から7歳、iOS・Android対応。
幼児・児童向けの知育・教育アプリ「あそんでまなぶ!シリーズ」を手掛けるユニティは、「あそんでまなぶ!シリーズ」をインストールしたタブレット端末を販売・レンタルする「あそんでまなぶ!タブレット」サービスを開始する。
学研マーケティングが刊行する幼児~小学生向けの図鑑「学研の図鑑LIVE」が、第6弾となる最新刊「植物」を発売。AR技術として、スマートフォン事業を手掛けるアララが提供する「marcs(マークス)」を採用した。
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