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世界110か国が参加するSTEAM/ロボット競技会「FLL(ファースト・レゴリーグ)」の2023-2024シーズンが2023年8月2日に開幕。8月5日のキックオフイベントでは「アート×STEM」にちなんだトークセッションをYouTube配信する。登録不要、参加無料。
三菱みなとみらい技術館は2023年8月19日、MMキッズみらい塾のオンラインイベントを開催。「ドラえもんを本気でつくる」の著者・大澤正彦氏から学ぶ「見て、聞いて、体験しよう!ロボット・AIのすごさ」を行う。参加は無料。
ワンダーファイはNTTドコモと協力し、STEAM教育による通信教育サービス「ワンダーボックス for docomo」を2023年7月号より提供する。4歳から10歳を対象に、自ら考え、創造する力を育み、新たな学びを届けるとしている。
このたび「リセマム」は、教育書籍としては異例の17万部ものベストセラー『子育てベスト100』(ダイヤモンド社)を執筆、リセマムでもライターやイベントのファシリテーターとして活躍してきた教育ジャーナリスト・加藤紀子さんを新たな編集長に迎えました。
リクルートが提供する英語学習アプリ「スタディサプリENGLISH」は、3~8歳を対象に「スタディサプリ ENGLISH for KIDS」を2023年夏以降に開始する。サービス提供に先駆け5月29日まで、受講料がお得になるキャンペーンを実施する。
国立成育医療研究センターとコドモンは2023年3月23日、コロナ禍における保育・教育施設の実態調査に関する共同研究を開始することを発表した。全国約1万4,000施設を対象とした調査で、医療的な問題を可視化し医療と教育の連携を図る。
モバイル社会研究所は2023年2月27日、2022年11月に実施した親と子に関する最新の調査の中から、スマホ所有年齢・きっかけについての調査結果を公表。子供のスマホの所有開始年齢は12歳、キッズケータイ所有開始年齢は7歳がもっとも多くなった。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、プログラミング教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2023「プログラミング教育」を下記のとおり発表した。
アイドックは、ジャック幼児教育研究所が2023年2月より会員限定でアイドックの電子書籍配信プラットフォーム「bookend(ブックエンド)」読み放題サービスを使い、小学校・幼稚園の入試情報を閲覧できるサービスの提供を開始した。
幼稚園配布のフリーマガジン「あんふぁん」保育園配布のフリーマガジン「ぎゅって」を発行するこどもりびんぐと、小学館が共同開発した未就学児童に人気のキャラクター「できたて! ポンチポンチ」の舞台となる“ポンチ村”が小学館のメタバース「S-PACE」上に誕生した。
「幼児ポピー(ポピっこ)」が顧客満足度調査「イード・アワード2022 通信教育」幼児の部で最優秀賞を受賞した。2023年で創刊50周年を迎えるポピー。世代を超えて支持され続ける「幼児ポピー」について、新学社・ポピー事業部 編集部 課長の塚本明子氏に聞いた。
三洋貿易は、 自動車向けセンサーで高い世界シェアを持つIEEが開発したバス用子ども置き去り検知システム「ライダス」の日本市場での運用に向けた実証実験を、佛教教育学園佛教大学附属幼稚園、東山幼稚園(いずれも京都市)で開始した。
慶洋エンジニアリング(KEIYO)は、社会問題になっている園児のバス置き去り問題を防止する「送迎バス置き去り防止支援システム」を3月25日から順次販売する。
9回目を迎える「教育デザインと情報メディアを考えるシンポジウム」が2023年2月27日、青山学院大学にて開催される。わくわくさんこと久保田雅人氏、世界のTOPティーチャー正頭先生らが登壇、「教材」を切り口に教育を考える。参加は学生・教員・一般共に無料、事前申込制。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、小学生・中学生の保護者を対象にパソコンに関する顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2023「子供PC」を下記のとおり発表した。
「Minecraftカップ2022全国大会」は、ファイナリスト39作品が決定し、2023年2月5日に最終審査会を都内にて開催する。オンラインとオフラインのハイブリッド形式で、表彰式はマインクラフトのワールド内で行われる。当日のようすは公式YouTubeにて配信。
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