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ポップコーンが運営する「大学パワーランキング」は、国際大学対抗プログラミングコンテスト「ICPC」2026年国内予選の公式順位表をもとにした大学ランキングを発表した。1位は大阪大学、2位は慶應義塾大学、3位は東京科学大学となった。
金沢工業大学数理工教育研究センターは、生成AIを活用した数学・物理学習支援チャットボットを開発し、同大学の学習教材「KIT STEMナビゲーション」上で公開した。数学担当「マスコ」と物理担当「カンタ」が、対話形式で質問に答え、利用者の自律的な学習を支援する。
共同ピーアールと新東通信は、生成AIを活用した「ユメカタリ 学生生成AIコンテスト2026」を開催する。高校生や大学生らを対象に、アプリなどを開発する「開発部門」と、ポスターや動画などで表現する「クリエイティブ部門」の作品を募集する。応募は9月10日まで。
長時間学習やデジタルデバイスの使用増加により、子供の目への負担が高まっている。親が見逃しがちな“目のSOSサイン”とは? 眼科医が親子にとって重要な「光環境」の考え方をわかりやすく解説。理想的な学習環境づくりにお勧めのBenQの学習用デスクライト「MindDuo 2」の特長を紹介する。
リセマム編集部が教育をゆるく語るPodcast『リセマムのやすみ時間』が、2026年7月3日に配信を開始する。初回は高専の魅力と"偏差値だけじゃない"大学選びがテーマ。YouTubeとApple Podcastで楽しめる。
おしんドローンスクールは2026年7月27日から9月16日まで、伊豆大島で「夏の学生ドローン合宿2026」を開催する。高校生、大学生、専門学生ら16歳以上の学生を対象に、ドローンの国家資格「二等無人航空機操縦士」の取得を目指す2泊3日の合宿型プログラム。全5日程で、各回定員は8名。
東京大学 大学総合教育研究センターは2026年5月26日、東京大学公式動画メディア「UTokyo Channel(ユートーキョー チャンネル)」を公開した。東京大学の授業や公開講座、講演会、シンポジウムなど4,000本以上の動画コンテンツを掲載している。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 公式LINE」を開設した。
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は2026年4月6日、公式Webサイトで「U-22プログラミング・コンテスト2026」の応募要項を公開した。おもに22歳以下の若者を対象に7月1日より作品を受け付ける。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2026年2月16日、Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第256回を公開した。知多市立知多中学校講師の林優真先生をゲストに迎え、教員志望の学生に向けたアドバイスを伝える。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 中国語版」(簡体字)サイトをオープンした。
IRODORIは、マサチューセッツ工科大学(MIT)発の教育思想「Computational Action」を実践する10代の全国大会「Japan Wagamama Awards 2026」ファイナルプレゼンテーションを、2026年3月1日に開催する。観覧・視聴の申込受付中。
総務省統計局は2026年1月13日、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」を開講した。統計オープンデータを活用したデータ分析の手法をわかりやすく解説する。これまで延べ約6万4,000人が受講しており、gaccoに会員登録することで誰でも受講できる。
SHIFT AIは2025年12月29日、大学の講義や課題でAIを利用したことがある全国300人の学生を対象に実施した「AIをこっそり利用」に関する調査結果を発表した。学校側でAI利用が制限されている環境下でも、66.1%の学生が「こっそり」利用していることがわかった。
大学生の学習や生活習慣、就職活動の話題等、リセマムが選ぶ2025年「大学生」重大ニュースを発表する。
NSGグループは2025年12月22日、同社が運営する国際情報工科自動車大学校(WiZ)のゲーム開発科3年生チームが、経済産業省後援「U-22プログラミング・コンテスト2025」において、経済産業省商務情報政策局長賞(プロダクト)を受賞したと発表した。
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