【夏休み2026】英国王室ゆかりの名門ゴードンストウン「眠る力を引き出す」日本初のサマープログラム…小4-中3対象
英国王室三代の学び舎として知られる名門ボーディングスクール「ゴードンストウン」が、2027年夏、世界初となる国際キャンパスを和歌山に開校する。それに先立ち、この夏、日本で初めて同校の教育理念を体験できる特別プログラム「インパクト・チャレンジ・サマー2026」が開催される。
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コカ・コーラ ボトラーズジャパンは2026年7月27日から、小中学生とその家族を対象としたオンライン工場見学特別企画「家族で学ぼう!サマースクール」を公開している。事前予約不要、定員なしの動画配信形式で、参加費は無料。特設サイトからPCやスマートフォン、タブレットなどで視聴できる。
静岡県磐田市にある竜洋昆虫自然観察公園は、2026年8月30日まで企画展「世界のカブト・クワガタ展」を開催している。夏休み期間にあわせて毎年実施している同イベントで、子供から大人まで楽しめる内容となっている。
大阪歴史博物館は2026年8月31日まで、NHK大河ドラマと連動した特別展「豊臣兄弟!」を開催している。豊臣秀吉の弟・秀長を主役に据え、149件の歴史資料で実像に迫る。
観世能楽堂は2026年8月30日、東京・銀座のGINZA SIXにて親子向け能楽公演「親子で観よう!能の世界」を開催する。2023年から続く同シリーズの4回目となり、3歳から大学生・保護者・一般を対象に、わかりやすい解説やワークショップとともに日本の伝統芸能「能楽」を体験できる内容となっている。
理工系女性コミュニティ「Wom-tech(ワムテック)」は2026年9月6日、東京駅周辺の会場で「STEM女子未来会議2026」を開催する。参加費は無料。定員は、興味のある女子高校生、理工系女子大学生、理工系で働く社会人それぞれ15人。申込みは先着順で受け付ける。
河合塾グループのK会は2026年8月29日、中高生と保護者を対象とした夏期セミナー「折り紙と科学と芸術」を河合塾本郷校内で開催する。K会OBでスタンフォード大学大学院生の益子遼祐氏を講師に迎え、実際に紙を折る体験を交えながら、折り紙と数学・科学の関係を紹介する。
佐倉市立美術館は2026年8月1日から8月30日まで、「インプット/アウトプット」をテーマにした体験型企画「ミュージアム・ラボ」を3階展示室で開設する。観覧料は無料。来館者はワークシートや読書、臨画体験などさまざまな活動を通じて、感じたことを言葉や絵で表現できる。
東京青年会議所 文京区委員会と文京区は2026年8月1日、文京スポーツセンターで、文京区内在住・在学の小学生とその保護者を対象とした「文の京(ふみのみやこ)スポーツフェス2026」を開催する。スポーツ体験や専門家による講演を通じて、健康づくりや子供の成長について考える機会を提供する。
文部科学省は2026年7月24日、7月29日・30日に開催する「こども霞が関見学デー」の全プログラムを公開した。これまで一部の出展内容が発表されていたが、全体のラインアップが明らかになり、子供向けの体験型イベントや講座など幅広い企画が出そろった。
大阪芸術大学とFM大阪は、高校生を対象とした「大阪芸術大学×FM大阪 高校生脚本コンクール」を開催し、2026年7月1日から9月30日まで作品の応募を受け付けている。優秀作品は実際に制作され、FM大阪の特別番組で放送される予定だ。
プラスワン教育は2026年8月8日、東京都世田谷区のクリニックを貸し切りにした小中学生向けイベント「<クリニック貸切>お医者さん体験スクール」を開催する。対象は小学3年生から中学3年生(男女)で、定員は20人。旅行代金は小学生2万3,100円、中学生2万4,200円(いずれも税込)。申込み締切は2026年7月29日だ。
TikTokは、不登校を経験した10代による動画コンテスト「不登校生動画甲子園 2026」を、認定NPO法人カタリバとともに開催する。2026年7月27日から動画の募集を開始し、授賞式は2026年8月24日にTikTokにて配信予定だ。
武蔵野大学工学部建築デザイン学科は2026年8月18日から31日にかけて、「第3回高校生空間デザインアイデアコンペ~建築で描く、みんなと私がつながる場所。~」の作品を募集する。高校生を対象に、同大学が位置する西東京・三鷹・吉祥寺エリアの魅力を高める空間デザインのアイデアを広く募る。
東京都は、伝統的な匠の技やものづくりの魅力を発信する「ものづくり・匠の技の祭典2026」を、2026年7月31日~8月2日の3日間、東京国際フォーラムで開催する。祭典サポーターを務める本田望結・紗来姉妹も日替わりで出演する。
埼玉県防災学習センターは2026年8月31日まで、災害が起きた時に自分の身を守るための行動や備えについて、楽しみながら学べるさまざまなイベントを開催する。8月31日までは毎日開館する。一部イベントは事前予約制、有料。
明治大学国際日本学部 山脇啓造研究室は、2026年8月25日と26日の2日間、「高校生のための多文化共生サマースクール2026」を明治大学中野キャンパスで開催する。参加費は無料、定員は各回30人。第1次締切り7月31日、最終締切り8月8日。
リセマムは2026年10月24日にWITH HARAJUKU HALL(東京・原宿)、11月8日に梅田クリスタルホール(大阪・梅田)で、未就学児から小学生の親子向けイベント「リセマム・キッズ未来博」を開催する。習い事や学びの体験を通して子供たちの興味・関心を広げるイベントで、協賛企業を7月31日まで募集している。
観世能楽堂は2026年8月30日、東京・銀座のGINZA SIXにて親子向け能楽公演「親子で観よう!能の世界」を開催する。2023年から続く同シリーズの4回目となり、3歳から大学生・保護者・一般を対象に、わかりやすい解説やワークショップとともに日本の伝統芸能「能楽」を体験できる内容となっている。
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