advertisement

教育ICT 高校生ニュース記事一覧

世界を目指すU18募集、STEM教育GIAが4/25・26に説明会 画像
高校生

世界を目指すU18募集、STEM教育GIAが4/25・26に説明会

 Global Innovator ACADEMYは2026年5月15日まで、実践型教育プログラム「Global Innovator ACADEMY(GIA)」の参加者を募集している。STEM(科学技術)・社会課題・グローバル協働をテーマにプロジェクトに取り組み、思考力・実行力・対人力・発信力を育てる。参加費無料。

第8回マイクラカップ、人口問題がテーマ…単独応募も可能に 画像
小学生

第8回マイクラカップ、人口問題がテーマ…単独応募も可能に

 デジタルものづくり協議会は、教育版マインクラフト(Minecraft Education)を使った作品コンテスト「第8回マイクラカップ」を開催する。2026年度は「みんなが輝く! β世代の未来のまち ~人口・年齢のバランスが変わる社会をどう生きる?~」をテーマに、高校生以下の子供たちが人口問題やまちづくりについて考える。作品の応募締切は9月7日午後5時。

デジタル学習「深く考えて解くことが減った」中高生5割超 画像
小学生

デジタル学習「深く考えて解くことが減った」中高生5割超

 小・中・高校生にとって、デジタル機器を使った学習は内容がわかりやすく、速く進む一方で、約半数が、深く考えて解くことが減ったと回答したことが、東京大学とベネッセが実施した共同研究「子どもの生活と学びに関する親子調査2025」より明らかになった。

【GW2026】親子で楽しめるRobloxゲーム体験5/4佐賀…中高生が制作&ブース運営 画像
小学生

【GW2026】親子で楽しめるRobloxゲーム体験5/4佐賀…中高生が制作&ブース運営

 エクシードは2026年5月4日、佐賀市のデジタル教室「Digital Study」が主催する「ゴールデンウィーク デジスタキッズ祭り」内にて、中高生が制作したRobloxのオリジナルゲームを体験できるアーケードイベント「Roblox ARCADE」に協力し、同イベントを開催する。

U-22プログラミング・コンテスト2026、賞金50万円…応募7/1開始 画像
高校生

U-22プログラミング・コンテスト2026、賞金50万円…応募7/1開始

 U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は2026年4月6日、公式Webサイトで「U-22プログラミング・コンテスト2026」の応募要項を公開した。おもに22歳以下の若者を対象に7月1日より作品を受け付ける。

子供のスマホ利用、中学生は11年で2倍に…高校生2時間超 画像
小学生

子供のスマホ利用、中学生は11年で2倍に…高校生2時間超

 東京大学社会科学研究所とベネッセ教育総合研究所は2026年3月31日、「子どもの生活と学びに関する親子調査2025」を公表した。小学生から高校生までの生活実態を把握するための調査で、メディア利用時間の変化や生活時間の傾向が示されている。

科学の甲子園出場生徒「学習で積極的にAI活用」実態調査 画像
高校生

科学の甲子園出場生徒「学習で積極的にAI活用」実態調査

 科学技術振興機構(JST)は2026年3月20日から23日につくば市で開催する「第15回科学の甲子園全国大会」に先立ち、出場生徒と一般高校生を対象とした調査結果を公表した。高校生の79%が学習にAIを活用し、出場生徒の9割以上が将来の夢を具体的に描いている実態が判明。出場生徒はより高度な学習にAIを役立てている。

進研ゼミ高校講座が10年ぶり刷新、学習で「おこづかい」も 画像
高校生

進研ゼミ高校講座が10年ぶり刷新、学習で「おこづかい」も

 「進研ゼミ 高校講座」が約10年ぶりに大規模リニューアルされ、2026年3月25日に提供を開始した。総合型・学校推薦型選抜の拡大を背景に内申点重視が進むなか、定期テスト対策に特化したサービスへ刷新。「AIテスパ」機能などを新たに搭載している。

AIを学習にフル活用「科学の甲子園」出場生徒の勉強習慣 画像
高校生

AIを学習にフル活用「科学の甲子園」出場生徒の勉強習慣

 全国の高校生が学校対抗で科学の力を競う「第15回科学の甲子園全国大会」が2026年3月20日~23日に開催された。事前調査では、科学の甲子園の出場生徒は学習・生活でのAI活用率が高く、85%以上が休日も2時間以上学習に取り組んでいることが明らかになった。

総合型選抜に必要な“自分で問い続ける力”を育成、NEST LAB.ドクターコース 画像
高校生

総合型選抜に必要な“自分で問い続ける力”を育成、NEST LAB.ドクターコースPR

 NEST LAB.は2025年9月、全国の中高生と修士・博士号取得者の専門講師がオンラインでつながる研究支援プログラム「NEST LAB. ドクターコース」の学校への導入を開始した。

【春休み2026】桜美林大とAOI、新宿で探究キャンプ4/2から3泊4日 画像
高校生

【春休み2026】桜美林大とAOI、新宿で探究キャンプ4/2から3泊4日

 総合型選抜専門塾AOIは、桜美林パートナーズが主催する高校生向け宿泊型探究プログラム「イノウキャンプ2026@桜美林大学」を、2026年4月2日から5日まで桜美林大学と共催する。新宿を舞台に、フィールドワークや議論を通じて都市のあり方を再定義する実践型プログラムで、定員は32名。申込締切は3月22日。

【春休み2026】中高生向け「スプリングキャンプ」AI・プログラミング3/26-30 画像
高校生

【春休み2026】中高生向け「スプリングキャンプ」AI・プログラミング3/26-30

 ライフイズテックはClassroom Adventureと連携し2026年3月26日から3月30日、中高生向けAI・プログラミングキャンプ「ライフイズテック スプリングキャンプ」上智大学会場において、生成AI・SNS時代のメディアリテラシーをテーマとした特別プログラムを実施する。

メガスタ利用中高生へ緊急支援、atama+オンライン塾が全サービス開放 画像
中学生

メガスタ利用中高生へ緊急支援、atama+オンライン塾が全サービス開放

  atama plusは、オンライン家庭教師「メガスタ」を運営するバンザンの破産報道を受け、緊急支援を開始した。2026年2月13日時点でバンザンのサービスを利用していた中高生に「atama+オンライン塾」の全サービスを開放。入塾金・月額利用料1.5か月分も免除する。

NTT×TBS、自分で決める力育む「e6 project」始動 画像
小学生

NTT×TBS、自分で決める力育む「e6 project」始動

 NTTとTBSホールディングスは2026年2月10日、子供たちが「自分で決める力」を育む次世代エデュテインメント「e6 project(イーシックス・プロジェクト)」を始動すると発表した。

ReseMom 中国語版(簡体字)サイト公開 画像
未就学児

ReseMom 中国語版(簡体字)サイト公開

 イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 中国語版」(簡体字)サイトをオープンした。

中高生の8割が生成AI利用あり、勉強のほか趣味や相談も 画像
中学生

中高生の8割が生成AI利用あり、勉強のほか趣味や相談も

 菅公学生服は2026年1月27日、中学・高校生1,200人の生成AI利用実態調査の結果を明らかにした。中高生の約8割が生成AIを使った経験があり、特に女子の利用頻度が高いことがわかった。生成AIとは文章や画像、音声などを新たに生み出す人工知能であり、学校教育のデジタル化にともない利用が広がっている。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 10
  8. 20
  9. 30
  10. 40
  11. 50
  12. 最後
Page 1 of 137
page top