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中高生団体SAKURA Tempestaは、ボッシュと共同で2026年8月23日、女子中高生を対象に無料のワークショップ「夏の理工チャレンジ2026(リコチャレ)」を開催する。定員は40名で、応募は先着順。最終締切りは8月16日。
長時間学習やデジタルデバイスの使用増加により、子供の目への負担が高まっている。親が見逃しがちな“目のSOSサイン”とは? 眼科医が親子にとって重要な「光環境」の考え方をわかりやすく解説。理想的な学習環境づくりにお勧めのBenQの学習用デスクライト「MindDuo 2」の特長を紹介する。
「イード・アワード2026プログラミング教育」で、プログラボが「子供が好きなプログラミングスクール」「講師が良いプログラミングスクール」の2部門を受賞した。高評価の理由とロボットプログラミングの魅力について、ベテラン講師3人に聞いた。
経済産業省は、公式Webマガジン「METI Journal オンライン」で、夏休み期間にあわせた親子向け特集「未来を考える夏にしよう」を公開した。新キャラクター「MiETI(ミエティ)」とともに、AIやロボットとの共生など身近なテーマをわかりやすく紹介する。
武蔵野大学は2026年7月10日、オンラインゲーム「Fortnite(フォートナイト)」を活用した学修コンテンツに、新たに「データサイエンス」と「地域探究」をテーマとした2種類のコンテンツを追加した。フォートナイトで大学の学びを体験できるコンテンツは日本初だという。
東京都教育委員会は、生成AIなどを活用して社会課題の解決に挑戦するプロジェクト「都立学校AI Lab」の上級コース「ハッカソンプログラム」の参加者募集を開始した。対象は都立学校の高校生、定員40人。応募者多数時は選考を行う。申込締切は8月14日。
NASEF JAPANは、高校生を対象としたeスポーツ大会「第4回NASEF JAPAN全日本高校eスポーツ選手権」の開催を決定し、2026年7月1日よりエントリー受付を開始した。エントリー締切は2026年9月10日午後6時。オンライン予選を経て、決勝は2026年12月に開催される予定だ。
リセマム編集部が教育をゆるく語るPodcast『リセマムのやすみ時間』が、2026年7月3日に配信を開始する。初回は高専の魅力と"偏差値だけじゃない"大学選びがテーマ。YouTubeとApple Podcastで楽しめる。
おしんドローンスクールは2026年7月27日から9月16日まで、伊豆大島で「夏の学生ドローン合宿2026」を開催する。高校生、大学生、専門学生ら16歳以上の学生を対象に、ドローンの国家資格「二等無人航空機操縦士」の取得を目指す2泊3日の合宿型プログラム。全5日程で、各回定員は8名。
中高生などを対象としたデジタル学園祭 第4回「全国情報教育コンテスト」の作品募集が行われている。テーマは「暮らしや学校をより良くする(DXする)」。情報I・IIや探究学習、デジタル部活動などで培った知識や技術を生かしたデジタル作品を募集しており、応募締切は2026年12月15日午後5時。
東京都教育委員会は、生成AI等を活用して社会や地域の課題解決に挑戦するプロジェクト「都立学校AI Lab」を始動する。初級・中級・上級の3段階のプログラムがあり、中級「アプリ開発ワークショップ」の募集を2026年6月12日に開始した。対象は都立学校に通う中・高校生。
パナソニック コネクトグループは2026年8月1日、モバイルパソコン「レッツノート」の生産拠点である神戸工場で、モノづくり体験イベント「手づくりレッツノート工房」を開催する。対象は小学4年生~高校3年生と同伴家族の32組で、2026年6月12日から参加者の募集を開始した。
42 Tokyoは2026年8月19日、首都圏の高校生を対象とした無料プログラミングイベント「首都圏プログラミング体験会― Python quest 夏の1dayキャンプ―」を開催する。参加者の募集は2026年6月15日より開始した。定員100名(先着順)。参加費無料。
日本金融教育支援機構は、ゆうちょ銀行を冠パートナーに迎え、中高生が小学生に向けた金融教育動画を制作する「第4回FESコンテスト」を開催する。応募期間は2026年6月15日から9月15日まで。夏休みの自由研究や探究学習のテーマとしても活用でき、優秀作品には文部科学大臣賞などが贈られる。
カンコーマナボネクトは2026年6月5日、中学生・高校生を対象とした動画コンテスト「第9回全国動画クリエイト甲子園」のエントリーを開始した。参加費は無料で、最終審査・表彰式は2027年3月7日を予定している。
東京工芸大学工学部は2026年8月3日と4日の2日間、高校生を対象としたテクノロジーの専門講座「生成AI活用講座」を厚木キャンパスで開講する。生成AIを単に使うだけでなく、安全かつ学習や将来に生かせる実践的なスキルを学ぶ。文理問わず、プログラミングなどの専門知識は不要。参加無料、定員は先着140人。
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