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情報活用やプログラミング、データサイエンスなどを学びながら、IT分野に関連する大学・学部への進学を目指す理系高校生3人に、BenQのアイケアモニターGWシリーズ新製品「GW2790QT」を体験してもらい、学びのアイデアや日々の学習における活用法を聞いた。
この1週間で公開されたリセマム記事から、高校生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年2月20日~2月24日の注目ニュースを振り返ってみよう。
東京大学Cedepとポプラ社は2023年3月14日、共同研究シンポジウム「デジタル社会は子どもの読書環境をどう豊かにできるか?~『紙』と『デジタル』のベストミックスの模索~」をオンライン開催する。定員は先着1,000名、参加無料。申込みは東京大学CedepのWebサイトで受付。
ライフイズテックが展開する中高生のためのプログラミングスクール「Life is Tech!School(ライフイズテックスクール)」は、2023年4月の受講生募集を開始した。新中学1年生向けには、入塾金と受講料を1か月無料で受講できる。
9回目を迎える「教育デザインと情報メディアを考えるシンポジウム」が2023年2月27日、青山学院大学にて開催される。わくわくさんこと久保田雅人氏、世界のTOPティーチャー正頭先生らが登壇、「教材」を切り口に教育を考える。参加は学生・教員・一般共に無料、事前申込制。
この1週間で公開されたリセマム記事から、高校生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年2月6日~10日の注目ニュースを振り返ってみよう。
教育分野でも注目を集める「メタバース」について、保護者の9割が認知し、教育分野でのメタバース活用についても9割以上の保護者が期待を寄せていることが、イー・ラーニング研究所の調査から明らかになった。
総合型選抜専門の学習塾AOIは、全国から通塾可能な「メタバース校」を2023年2月に開校した。メタバースの利点を最大限活用し、コロナ禍と学習環境の地方格差是正を目指す。
ビジュアルプログラミング「Scratch」の作品を競い合う世界大会、Scratch Olympiad(スクラッチオリンピアード)の日本代表選考会が2023年2月15日より応募開始となる。7歳から大人まで参加可能。応募は3月31日までWebサイトで受け付ける。
この1週間で公開されたリセマム記事から、高校生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年1月30日~2月3日の注目ニュースを振り返ってみよう。
アバロンテクノロジーズは2023年2月、Pythonプログラミング環境を実装したオンライン型大学入学共通テスト対策教材「理解ちゃんと学ぶ情報I『共通テストコース』」の販売を開始する。
この1週間で公開されたリセマム記事から、高校生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年1月23日~27日の注目ニュースを振り返ってみよう。
情報オリンピック日本委員会は2023年1月22日、「日本情報オリンピック第3回女性部門(JOIG 2022/2023)」本選をオンラインで実施。「金賞」「銀賞」「銅賞」「優秀賞」の成績優秀者10名が決定した。
京王電鉄は、2023年2月14日~3月5日の期間、笹塚駅前の「笹塚アキチ!ツナガルラウンジ」にてeスポーツ体験施設「eSports Lab.KEIO SASAZUKA」を期間限定でオープンする。eスポーツ施設の実施は京王電鉄初の試み。施設利用は無料、事前申込制。
「Minecraftカップ2022全国大会」は、ファイナリスト39作品が決定し、2023年2月5日に最終審査会を都内にて開催する。オンラインとオフラインのハイブリッド形式で、表彰式はマインクラフトのワールド内で行われる。当日のようすは公式YouTubeにて配信。
中高生向けのプログラミング教育サービスを手がけるライフイズテックは、2023年3月20日~4月6日に、中高生向けIT・プログラミングキャンプ「Life is Tech ! Spring Camp 2023」を東京・大阪・名古屋にて開催する。申込みはWebサイトにて。