スマイルゼミを解約したいときはどうすればいい?注意点も徹底解説!

株式会社矢野経済研究所の調査・研究によれば、「国内eラーニング(インターネットを使った学習)市場は、コロナによる“家庭学習需要の高まり”なども追い風となり、ここ数年で大きな発展をとげている」とのこと。

しかし、現在はコロナによる影響が落ち着いてきているため、家庭学習の見直しを考えているご家庭も多いのではないでしょうか。

今回の記事では、スマイルゼミに関する解約・退会方法について説明していきます。

お子さまに合った通信教育の選び方や、おすすめの通信教育4社についてもご紹介しますので、ぜひ最後までご覧ください!

目次

【結論】スマイルゼミを解約したいときは電話でできる!

通信教育は手軽に解約ができると高く評価されていますが、スマイルゼミも電話やインターネット上(みまもるネット内)で簡単に解約・退会ができます。

ただいくつかの注意点・留意点もあるため、確認が必須です。

入会から1年以内に解約するとタブレット代の請求があるので注意

スマイルゼミを解約・退会する場合、時期によってタブレット代金が請求されます。

詳しい内容は、以下の通りです。

一括払いの受講者

  • 6か月未満での解約
    29,820円(税込32,802円)の追加請求
  • 12か月未満での解約
    6,980円(税込7,678円)の追加請求

12回払いの受講者

  • 6か月未満での解約
    39,800円(税込43,780円)から支払い済タブレット代金を引いた差額分の請求
  • 12か月未満での解約
    6,980円(税込7,678円)+〔11,760円(税込12,9936円)から支払い済タブレット代金を引いた差額分〕の請求

6か月未満の解約の場合は30,000円以上、12か月未満の解約の場合は7,000円以上のタブレット代金が請求されます。

また、講座料金に関しても、一括払いの受講者・6か月一括払いの受講者には差額分が請求されるため、頭に入れておく必要があるでしょう。

スマイルゼミを解約してもタブレットはそのまま利用可能

スマイルゼミは解約時にタブレット代金の差額分をしっかり回収する通信教育であることがわかりました。

だからこそ損をしないために、解約後の利活用方法についても事前に把握するのがおすすめです!

では早速、解約後の利活用方法について詳しくみていきましょう。

完全初期化してタブレットをアンドロイドするのが正規ルート

解約・退会後はタブレットをアンドロイド化するのが、スマイルゼミの推奨方法です。

スマイルゼミは解約手続きが完了しても解約月は学習教材が利用できる仕組みになっているため、解約した翌月にアンドロイド化する必要があります。

ざっくりとしたアンドロイド化の方法は以下の通りです。

  1. 設定画面からアップデートへ進む
  2. 「アップデートを確認する」をタップする
  3. 「アップデートがあります」という表示を確認後、アップデート行う

解約月の翌月になったにもかかわらず、「アップデートがあります」という表示がない場合は解約手続きが完了していない場合があります。

その際は、みまもるネット内で契約状態を再度確認するようにしましょう。

受講時のデータをタブレットに残したまま解約することもできる

通常であれば解約時にタブレット情報が消えてしまう仕組みですが、「おでかけモード」にしたまま解約をすれば、学習データを残した状態で解約できます。

「おでかけモード」は、オフライン状態でも学習に取り組める機能です。

Wi-Fiがない場所で学習に取り組むための機能なので、インターネット通信による情報の送受信が行われない仕組みになっています。

そのため、解約時に行われるデータ削除処理も行われずに済むのです。

しかし、情報を更新(アップデート)してしまうと、タブレット内のデータなどが削除されてしまうため注意しなければいけません。

また、オフラインの状態で使用ができる学習教材以外は原則使えない旨も理解しておきましょう。

もし再入会するなら、新規入会と同じ条件になるので注意

スマイルゼミは再入会する場合も新規入会と同じ条件になるので、場合によっては損をする可能性があります。

そのため解約手続きをする前に、再入会の条件もしっかり把握しておくと安心です。

とくに留意しなければいけない項目は以下の3つとなっています。

  • タブレットは再購入しなければいけない
  • 過去のデータはいかなる場合であっても引き継げない
  • 全額返金保証付きの「約2週間無料体験」が適用されない

数年前の利用であったとしても無料体験制度は使えない仕組みになっているので、再入会の場合はお試しなしで利用をスタートさせなければいけません。

また、タブレット代金も再度支払う必要があるたそのため、無駄な出費になる場合があるでしょう。

みんながスマイルゼミを解約する理由で多いものとは?

スマイルゼミの解約についての理解が深まったところで、スマイルゼミの解約理由についてもまとめていきます。

今回ご紹介する解約理由は、以下の5つです。

  • 学習に関する自己管理が苦手
  • 学力と教材の難易度が合わない
  • 部活やほかの習い事との両立が難しい
  • ご褒美のゲームが目的になってしまう
  • 受験対策としては不満を感じる場合がある

では早速、5つの解約理由を詳しくみていきましょう。

そもそも自己管理が苦手で、自主的に勉強できなかった

通信教育を継続するためには、いくつかの条件があります。

大切な条件となる項目は、以下の通りです。

  • 「いつ・どのくらい勉強するか」など、自分で学習計画を立てられる
  • 学習者本人が自主的に学習に取り組める
  • 不明点を解決する意欲を持ち続けられる
  • 学習を習慣化させられる

通信教育は、好きな時間に好きな場所で学習できるなど、ある程度の自由があります。

しかしその分、学習塾の受講時間のような“今すぐに勉強をしなければいけない瞬間”は永遠にやってこない点も大きな特徴といえるでしょう。

そのため、甘えがでやすい点が通信教育の最大のデメリットです。

集中できず身にならない学習ばかりになってしまったり、後回しにしてしまったり…。

そうならないためにも、通信教育は学習者本人の意欲や自己管理能力が必要になるといえるでしょう。

学習計画を立て計画通りに学習したり、不明点・疑問点をすぐに解決したり。

この点はスマイルゼミに限らず、すべての通信教育に言えることです。

自分の学力が教材の難易度レベルと合っていなかった

通信教育は一人で学習に取り組むため、教材内容は学習を継続するうえで非常に重要なポイントになります。

難易度が高すぎるとやる気を失う可能性が高くなりますし、難易度が低すぎると学習レベルの向上が期待できなくなるでしょう。

そのため、お子さまに合った学習教材を選択する必要があります。

参考例は、以下の通りです。

勉強が苦手なお子さまにおすすめ

  • さかのぼり学習ができる教材
  • 対話型教材など集中できる教材
  • ご褒美制度など学習意欲が高まるサービスがついた教材

勉強が得意なお子さまにおすすめ

  • 映像学習+ワーク学習など効率のいい学習教材
  • ハイレベルコースなど難易度を上げられる教材
  • 学力診断テストなど学力を評価・確認できる教材

上記のように、勉強が苦手なお子さまはまずは“勉強を好きになること”“学習習慣を定着させること”が大切です。

一方、勉強が得意なお子さまは“効率よくレベルを上げられる学習内容”“努力がみえる教材”にするのが最適です。

学校の宿題や部活動、学習塾通いなどで忙しくなった

近年の子どもたちは、非常に多忙な毎日を過ごしています。

一般財団法人 こども未来財団が行った『子どもの生活時間に関する調査研究[報告書概要]』によれば、小学生全学年平均の“学校以外の学習時間は1時間3分”、“習い事は1時間42分”、“児童クラブ(学童)の利用時間は2時間18分”とのこと。

小学生の下校時刻はだいたい15時30分頃なので、下校後にこれらの予定を組み込むとなると、息つく暇もない忙しさです。

そのため、「スマイルゼミをはじめてはみたものの、実際には学習時間を作れなかった」というご家庭も多いと考えられます。

また、中学生になるとこの忙しさに部活動の時間も加わるため、学習者本人の強い学習意欲がなければ、後回しになるのは当然のこと。

手つかず状態になっても、仕方がないといえるでしょう。

日々の勉強の目的が、ご褒美のゲームになってしまった

スマイルゼミには、ゲーム機能がついています。

勉強が苦手なお子さまの場合、学習をはじめるためにタブレットに触れることさえ難易度が高い場合があるでしょう。

そのようなお子さまのためにあるのが、ゲームの機能です。

「学習前に15分」や「学習のあとに15分」などお子さまのご褒美としても最適な機能なので、スマイルゼミの受講者からは人気の機能となっています。

しかし、この機能が学習の妨げになる場合もある様子。

学習前に数分ゲームを楽しむつもりだったにもかかわらず、“ゲームのみ楽しんでその日が終わってしまった”というケースもあるようです。

ただ、スマイルゼミはゲーム時間を制限する機能があるので、事前に設定をすれば問題ありません。

設定が面倒な場合は、「ゲームは学習後にご褒美として行う」などご家庭に合ったルールを設けるのもおすすめです。

実践的な模試がないので、受験対策の点では不便だった

スマイルゼミの小学生コースには独自の学力診断テストはありますが、全国統一テストのような実践的な内容でのテストではないため、不便を感じてる受講生も多い様子。

学校の授業の予習復習としてや、基礎基本の定着などを目的とする場合は問題ありませんが、受験を考えているご家庭の場合は、物足りなさを感じてしまうようです。

そのため、中学受験を考えているご家庭や、小学生のうちからハイレベルな学習教材を求めているご家庭は、学習塾やスマイルゼミではない通信教育に変更するのがおすすめです。

また、補足になりますが、スマイルゼミでも中学生コースになれば「標準クラス」「特進クラス」が選べるようになるため、受験を意識した取り組みが可能になります。

特進クラスは難関校を目指せるハイレベルな学習教材になっているので、中学生以降はスマイルゼミでも問題はないでしょう。

本当にスマイルゼミは解約するべき?解約後どうするべき?

解約理由がわかると解決できる解約理由があったことに気づかされますが、本当にスマイルゼミを解約するべきなのでしょうか。

そこで解約後に起こり得るデメリットについてもご紹介します。

今後の自宅学習に役立つ「失敗しない通信教育の選び方」にも触れていきますので、ぜひ参考にしてみてください!

解約後に子どもが勉強をしなくなったという声も聞かれる

スマイルゼミを受講していた時はいくつかの不満点を感じていたとしても、お子さまの勉強時間として利活用されていた場合がほとんどでしょう。

そのため、スマイルゼミの解約後は宿題のみの取り組みになってしまうなど、“勉強をしなくなった”という声をよく耳にします。

実際に、文部科学省が行った「平成26年度全国学力・学習状況調査」の内容を見ても、予定がない暇な時間が多い休日などであっても、学習時間が1時間未満の6年生は約45%と高水準になっています。

そのうち、まったくしていない6年生は約10%とのこと。

上記の結果をみても、子どもたちは“しなくてもいい学習はしない(自主性は低い)”ことがわかります。

そのため、お子さまに合う通信教育の選定など学習するための準備は、保護者も一緒に行う必要があるといえるでしょう。

そうなるとやはり手軽で便利な学習方法、「通信教育」が最適です。

お子さまに合った通信教育をみつけて、学習習慣を身につけさせるようにしましょう。

スマイルゼミを解約するなら、ほかの通信教育の受講もおすすめ!

スマイルゼミの解約後に新たに通信教育で学習したいとお考えの方には、以下の4社がおすすめです。

  • チャレンジタッチ
  • Z会
  • 東進オンライン学校
  • 小学ポピー

スマイルゼミの解約理由として挙げられた不満点を解消する内容になっている通信教育をピックアップしているので、ぜひ参考にしてみてください。

では早速、各講座ごとに詳しくみていきましょう。

チャレンジタッチ|より難易度が幅広い通信教育を探している方におすすめ!

出典:進研ゼミ
  • 部活などとの両立がしやすい、意欲を引き出す魅力的な教材
  • 学習者のやる気があれば難易度の高い学習にも取り組める
  • 学習内容に関する選択肢が幅広い
  • 受講者・保護者へのサポートサービスが手厚い
対象年齢幼児~高校生
教材紙・タブレット・アプリ
対象科目主要5教科
学力対応レベル標準~難関
料金※幼児 2,310円/月~
小学生 3,250円/月~
中学生 6,400円/月~
中高一貫 9,410円/月~
高校生(1教科) 4,980円/月~
※初回割引料金ではない通常料金を表記
※12か月分一括払いを1か月分として再計算した料金を表記

進研ゼミのチャレンジタッチは、基本的な学習内容のほかにも「検定対策」「先取り学習」「さかのぼり学習」「おさらい学習」「全国規模の診断テスト」など、魅力的な教材が多く準備されています。

追加料金が0円なので、お子さまのやる気次第でぐんぐんステップアップができる仕組みです。

また、努力を評価する添削指導として定評を得ている「赤ペン先生」や、赤ペンの提出でたまる「努力賞ポイント」など、お子さまのやる気を引き出し、学習意欲を維持するためのサポートも充実しています。

進研ゼミの通信教育は、成績を下げないための学習方法としてはもちろんのこと、“もっと難易度を上げた学習がしたい”といった場合にも最適です。

難易度に関する選択肢も幅広く設けられているので、お子さまに合った学習方法がきっとみつかるでしょう。

チャレンジタッチはどんな子どもにおすすめ?
  • 部活も学習もがんばりたいお子さま
  • 基礎学習が終わったら難易度を上げたいとお考えのお子さま
  • 楽しい教材を使って学習意欲を維持したいお子さま

進研ゼミの公式サイトを見る

進研ゼミ こどもちゃれんじを見てみる
進研ゼミ 小学講座を見てみる
進研ゼミ 中学講座を見てみる
進研ゼミ 高校講座を見てみる

Z会|より子どもの学習習慣が身につきやすい通信教育を探している方におすすめ!

出典:Z会
  • 小さいころから“考える力”を育て勉強を得意にする
  • 自己解決能力の育みが期待できる
  • 学習塾レベルのハイレベルな教材で学習できる
  • 志望校合格・難関大学合格を見据えた学習カリキュラム
対象年齢幼児~高校生
教材紙・タブレット
対象科目主要5教科+小論文
学力対応レベル標準~難関
料金※幼児 2,465円/月~
小学生 3,570円/月~
中学生 8,115円/月~
中学生(1教科) 2,023円/月~
中高一貫 8,2650円/月~
中高一貫(1教科) 3,255円/月~
高校生(1教科) 2,800/月~
※12か月分一括払いを1か月分として再計算した料金を表記

Z会の通信教育は、幼児コースから「考える力」を育むカリキュラムです。

実践的な体験学習を行いながらワークに取り組むスタイルなので、多くの気づき・納得が得られる仕組みになっています。

“考える力”や“自己解決能力”が高くなるので、自然に勉強が好き・得意なお子さまに育つでしょう。

Z会の通信教育は、「いわれなくても学習できる子」に育てるので、学習習慣を定着させたいと考えているご家庭にも最適です。

中学受験時・高校受験時・大学受験時に慌てなくて済むように、はやいうちから学習習慣を身につけるようにしましょう。

ただ、学習教材の質はハイレベルですが、進研ゼミのような子ども心をくすぐる副教材(おもちゃなどの付録)はついていません。

Z会の通信教育は学習者本人のやる気が必要になるため、その点のみ注意しましょう。

Z会はどんな子どもにおすすめ?
  • 「勉強をがんばりたい!」など、学習意欲の高いお子さま
  • “考える力”や“自己解決能力”を高めたいお子さま
  • ハイレベルな教材で、“志望校合格” “難関大学合格”を叶えたいお子さま

Z会の公式サイトを見る

Z会 幼児コースを見てみる
Z会 小学生コースを見てみる
Z会 中学生コースを見てみる
Z会 高校生コースを見てみる

東進オンライン学校|より実践的な演習が可能な通信教育を探している方におすすめ!

出典:東進オンライン学校
  • 映像授業をすぐに問題で実践するから理解が定着する
  • 教科書の範囲にとらわれない質の高い演習問題が解ける
  • 全国統一テストの問題が解けるようになる
  • 映像授業+テキストを使った効率的な学習スタイル
対象年齢幼児(年長)~中学生
教材紙・インターネット
対象科目主要5教科
学力対応レベル標準~難関
料金※年長 1.980円/月~
小学生 2,980円/月~
中学生 2,980円/月~ 
※12か月分一括払いを1か月分として再計算した料金を表記

東進オンライン学校は、小学生・中学生に対応している通信教育です。

ただ、幼児(年長)も小学1年生の学習に取り組めるシステムとなっています。

年長児の受講も可能ですが、幼児向けカリキュラムの通信教育ではないので、その点のみ注意しましょう。

東進オンライン学校の学習教材は、全国統一テストが解ける内容になっています。

学校で行われるテストは“教科書の理解度チェック”ですが、全国統一小学生テストなどは“学んだ知識を応用・活用できるかのチェック”なので、受験対策の学習法としても最適です。

また東進オンライン学校は、インターネットを使った映像授業とあわせて問題を解くスタイルなので、学習の理解度がより高まる仕組みです。

全国統一テスト対応の「演習充実講座」のほかに「標準講座」も開設されているので、学習者のレベルに合わせた講座で学習ができます。

東進オンライン学校はどんな子どもにおすすめ?
  • 知識の応用や活用など、実践的な演習問題に取り組みたいお子さま
  • 教科書の範囲にとらわれない高い学力を身につけたいお子さま
  • 映像学習を活かしながら問題に取り組みたいお子さま

東進オンライン学校の公式サイトを見る

東進オンライン学校 小学部を見てみる
東進オンライン学校 中学部を見てみる

小学ポピー|よりコスパがいい通信教育を探している方におすすめ!

出典:小学ポピー
  • コスパ重視の低価格な通信教育
  • 紙教材を中心とした「紙+デジタルの並行学習」
  • 1日1枚~など、わかりやすい学習設定
  • 普段のまる付けは保護者がする“親子共同”での学習スタイル
対象年齢1年生~6年生(幼児ポピー・中学ポピーもあり)
教材紙・アプリ
対象科目主要5教科
学力対応レベル基礎・基本~標準
料金※小学生 2,755円/月~
(幼児 1,425円/月~)
(中学生 4,750円/月~)
※12か月分一括払いを1か月分として再計算した料金を表記

小学ポピーは、紙教材を中心とした学習スタイルです。

お子さまが紙教材のドリルに取り組み、保護者の方がまる付けをする流れなので、お子さまの取り組み具合がよくわかります。

小さなお子さまは「お母様・お父様にほめられたい!」という欲求が強いので、保護者の方が行う採点は、お子さまの学習意欲を高めるきっかけにもなるでしょう。

また、ポピーの発行元「新学社」は小中学校で使われているドリルや問題集を発行している会社です。

そのため、学校教材作りのノウハウが活かされた内容になっているので、教科書にそって学習したいお子さまにも最適な教材といえるでしょう。

そして、小学ポピーの最大の魅力は、支払い料金が安い点です。

ほかの通信教育と比較しても非常にリーズナブルなので、予算を多く取れないご家庭でも気軽に受講ができるでしょう。

小学ポピーはどんな子どもにおすすめ?
  • 保護者の方に”がんばり”をみてもらいたいお子さま
  • 教科書にそった学習教材を使いたいお子さま
  • とにかく安い料金で通信教育を受講したいご家庭のお子さま
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