BLUEDOTは15日、実売価格7,980円(税込)の7インチタブレット「BNT-71」を発表した。Android 5.1、クアッドコアプロセッサを搭載する。発売は11月13日。 Wi-FiモデルでIEEE802.11b/g/n、Bluetooth 4.0をサポート。ディスプレイは7インチ(1,024×600ピクセル)IPS液晶、OSはAndroid 5.1、プロセッサはクアッドコアのCortex-A7(1.3GHz)、メモリ1GB、ストレージは8GBという仕様。価格を抑えたわりにはスペックはミドルレンジ近くまで高くなっている。Google Playにも対応するが、カメラは前面(30万画素)のみとなっている。 インターフェースとしてMicro USB、microSDカードスロット、Mini HDMI端子を装備。簡単にタブレットの映像を大画面テレビに映し出せる。バッテリ駆動時間は約5時間、で本体サイズは幅192mm×高さ116mm×奥行10mm、重量は約295g。
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