【ICTでつながる学び】「より高きを目指して」ICTで広がる学びの未来…常葉大学附属橘高等学校
静岡県静岡市にある私立中高一貫校の常葉大学附属橘高等学校。同校が実践する「伸ばす教育」と、そこで活用されるICTの役割などについて、地歴公民科担当の小澤祐太先生と生徒の皆さんに話を聞いた。
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クリエイターズクランは、運営するIT・プログラミング教育の、クリエイターが育つ家「CreatorHouse」にて、経営疑似体験の枠を超える新たな教育サービス「ユースクリエイタークラブ(YCC)」を2026年4月より提供する。2026年1月からプレ活動を開始する予定だ。
角川ドワンゴ学園N高等学校・S高等学校・R高等学校は、2026年1月からオリジナルの探究学習「プロジェクトN」の新カリキュラムを実施する。生成AIを活用して福祉や医療、教育、環境問題などの日本の社会課題を解決する企画を提案するほか、若年層に向けたアニメ業界の魅力を発信するPR広告を制作するプロジェクトに取り組む。
ライフイズテックは、中高生向けAI・IT・プログラミングキャンプ「Life is Tech ! Spring Camp 2026 supported by マイナビ」を2026年3月22日から24日まで、マイナビPLACE(銀座・歌舞伎座タワー)で開催する。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2026年1月12日、Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~新春スペシャルの配信を公開した。「どうなる!? 学校での生成AI活用」と題して、4人のパーソナリティによる座談会形式で届ける。
ワオ・コーポレーションは2026年1月8日、小中高生2万5,379人を対象とした意識調査の結果を公表した。学習環境のデジタル化や職業選択の多様化が進む中、日常の中で何を拠り所とし、どのような将来像を描いているのかを4つの観点から多面的に捉えている。
SHIFT AIは2025年12月29日、大学の講義や課題でAIを利用したことがある全国300人の学生を対象に実施した「AIをこっそり利用」に関する調査結果を発表した。学校側でAI利用が制限されている環境下でも、66.1%の学生が「こっそり」利用していることがわかった。
日本英語検定協会は2025年12月26日、2026年度第3回検定より導入する「英検6級」と「英検7級」について、コンピューターまたはタブレットを用いたオンライン受験を取り入れることを発表した。
大学生の学習や生活習慣、就職活動の話題等、リセマムが選ぶ2025年「大学生」重大ニュースを発表する。
中学生の学習や生活習慣、高校受験の話題等、リセマムが選ぶ2025年「中学生」重大ニュースを発表する。
小学生の学習や生活習慣、中学受験の話題等、リセマムが選ぶ2025年「小学生」重大ニュースを発表する。
乳幼児や幼児に関する幼児教育や生活習慣の話題等、リセマムが選ぶ2025年「未就学児」重大ニュースを発表する。
高校生の学習や生活習慣、大学受験の話題等、リセマムが選ぶ2025年「高校生」重大ニュースを発表する。
NSGグループは2025年12月22日、同社が運営する国際情報工科自動車大学校(WiZ)のゲーム開発科3年生チームが、経済産業省後援「U-22プログラミング・コンテスト2025」において、経済産業省商務情報政策局長賞(プロダクト)を受賞したと発表した。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2025年12月22日、Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第250回の配信を公開した。茨城県教育庁教育改革課の内田卓先生をゲストに迎え、教師という仕事の魅力について迫る。
デジタル人材共創連盟は、中高生等のデジタル関連活動のモチベーションの維持・向上を目的としたデジタル学園祭第3回「全国情報教育コンテスト」を、2026年3月に渋谷QWSで開催する。
Catalyst開発チームは2025年12月12日、ユーザーの興味関心にあわせてAIが英語リスニング教材を即座に生成するスマートフォンアプリ「Chabbit(チャビット)」を各アプリストアで正式リリースした。基本プレイは無料で、誰でもダウンロードできる。