韓国サムスングループは、東北地方太平洋沖地震の避難所などに、2400台のタブレットPCなどを無償提供すると発表した。同社はすでに15日、グループからの義援金1億円と日本サムスン役職員からの募金1,000万円などの提供を発表しており、今回は追加支援策となる。 今回の追加支援は、同社の製品およびサービスで構成。無線/Wi-Fi接続可能なタブレットPC(2,400台)のほか、携帯電話用 スペアバッテリー(95,000個)、充電用変換コネクタ(50,000台)、タブレットPC用充電アダプタセット(5,000本)を各地の避難所に無償提供する。また、サムスン製携帯電話の修理費用支援と移動修理車の巡回も検討するほか、携帯電話事業者の携帯電話無償貸出し協力と携帯電話機費用の一部負担も行なうとした。
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