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みんなメロメロ! ネットで観られるチャン・グンソク出演ドラマ

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美男<イケメン>ですね
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  • ベートーベン・ウィルス
  • プラハの恋人
 6月28日、初の公式写真集と写真展の開催を記念した公開記者会見に出席した韓流スター チャン・グンソク。27日の来日時のファンの熱狂ぶりの報道に始まり、テレビもネットも彼の話題でもちきりだ。

 出演ドラマ「美男<イケメン>ですね」は、フジテレビで再々放送されるほどの人気で、チャン・グンソクの日本ブレイクのきっかけとなった。

 現在23歳のチャン・グンソクは、5歳でモデルデビューし、これまで多くのドラマに出演している。ここでは、現在ネット(KoreanTime)で視聴できるチャン・グンソク出演ドラマを紹介する。

メリは外泊中(2010年) ムギョル役
 恋愛には縁遠く生きてきたウィ・メリ(ムン・グニョン)は、条件のそろった完璧な男ジョン・イン(キム・ジェウク)との政略結婚を迫られたことに反発し、偶然出会ったインディーズバンドのボーカル、カン・ムギョル(チャン・グンソク)と偽装結婚してしまう。しかし危機に陥った父を助けるために政略結婚相手のジョン・インとも結婚することになり、まったくタイプの違う2人の男性と100日間の二重結婚生活を送るうちに、メリに愛と葛藤が芽生えていく。

美男<イケメン>ですね(2009年) ファン・テギョン役
 シスター修行中のミニョのところに、ある日、妙な依頼が飛び込む。ミニョの双子の兄ミナムがアメリカに行ってしまったので、代わりに人気バンド“A.N.JELL”のメンバーになってくれというもの。一度だけならと了承するも、実母を探し出すため兄のフリはもう少し続けることに。

ベートーベン・ウィルス(2008年) カンゴヌ役
 音楽家になる夢を抱きながらも挫折した人々と、ストイックさゆえに音楽の世界を追われた名指揮者。彼らがさまざまな困難を乗り越えながら、立派なオーケストラへと成長していく姿を描いた極上のサクセス・ストーリー。主演のキム・ミョンミン扮するカン・マエのキャラクターがファンの高い支持を集め、韓国では“カン・マエ・シンドローム”が沸騰。
 ※7月8日(金)15時まで、6話まで見放題。

プラハの恋人(2005年) 大統領の息子ユン・ゴニ役
 お金もなければ学歴もない。あるのは熱い心だけ…そんな末端刑事が大統領の娘に恋をした。「パリの恋人」のスタッフが贈る、待望のシリーズ第2弾。

大望-テマン(2002年) シヨンの子役
 「砂時計」「太王四神記」の演出家キム・ジョンハクと脚本家ソン・ジナが手を組み、韓国で話題となった大型アクション時代劇。18世紀の朝鮮半島を舞台に、豪商の息子である二人の兄弟がそれぞれの利益のために激突する。

女人天下(2002年) ジョンリョムの子役
 両班(ヤンバン=貴族階級)の娘だが、妾の娘と蔑まれる生活から抜け出すため、ナンジョンは妓生(キーセン=芸妓)になろうと決意。生来の美貌と知恵で多くの男性を魅了し、皇后の兄に見初められたとき、遂に彼女の中に眠っていたとんでもない野望が目を覚ます。側室たちとの争いに明け暮れるユン妃に気に入られ、側近となったナンジョンはやがて国を動かす巨大な権力を掴んでいく。
《編集部》

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