教育ICT 先生ニュース記事一覧

NTTCom、設備投資不要・デジタル教材豊富な「まなびポケット」4/1開始 画像
小学生

NTTCom、設備投資不要・デジタル教材豊富な「まなびポケット」4/1開始

 NTTコミュニケーションズ(NTTCom)は、児童生徒や教員、保護者などがさまざまなデジタル教材やコミュニケーション機能をいつでもどこでも利用できるようにするコンテンツ提供プラットフォーム「まなびポケット」を4月1日に提供開始する。

学習塾管理システム「reco」で講師の負担軽減、一般販売開始 画像
先生

学習塾管理システム「reco」で講師の負担軽減、一般販売開始

 タブレット学習塾を運営するメイツは、学習塾管理システム「reco」を4月1日より販売開始する。「reco」を使うことで、学習塾の指導や教室事務が効率化でき、60人規模の教室の場合、約月80時間、月10万円程度の人件費削減が可能だという。

電子辞書が学校向けにアプリ対応…シャープ「Brain+」発表 画像
高校生

電子辞書が学校向けにアプリ対応…シャープ「Brain+」発表

 3月29日、シャープは統合型学習アプリケーション「Brain+(ブレインプラス)」を発表した。Brainは同社の電子辞書だが、Brain+は、この電子辞書機能をほぼそのままタブレット向けのアプリとしたものだ。

出展800社、32セミナー開催「教育ITソリューションEXPO」5/17-19 画像
教育ICT

出展800社、32セミナー開催「教育ITソリューションEXPO」5/17-19

 第8回教育ITソリューションEXPO(EDIX)が、5月17日から19日に東京ビッグサイトで開催される。会場には業務支援システム、ICT機器、デジタル教材などを提供する800社が出展するほか、教育現場の第一人者が最新動向を紹介する32のセミナーも開催される。

講演会「プログラミング教育の世界での取組み」4/11、MS副社長が登壇 画像
先生

講演会「プログラミング教育の世界での取組み」4/11、MS副社長が登壇

 ICT CONNECT 21は、マイクロソフトコーポレーション副社長を招き、プログラミング教育の世界での取組みに関する講演会を4月11日に筑波大学東京キャンパス文京校舎で開催する。参加費は無料で、参加申込みが必要。

Makeblock製「mBot」のプログラミング書籍、富士通系出版社が発売 画像
小学生

Makeblock製「mBot」のプログラミング書籍、富士通系出版社が発売

 富士通エフ・オー・エム(FOM出版)は3月23日、中国のロボット教材メーカー「Makeblock」製の組立てロボットキット「mBot(エムボット)」を題材とした、プログラミング教育書籍「Makeblock公式mBotで楽しむ レッツ! ロボットプログラミング」の販売を開始した。

「学校におけるICT環境整備の在り方」第4回会議の配付資料を公開 画像
その他

「学校におけるICT環境整備の在り方」第4回会議の配付資料を公開

 文部科学省は、2月20日に開催された「学校におけるICT環境整備の在り方に関する有識者会議(第4回)」の配付資料を公開した。同会議は2016年11月2日に第1回が開催。学校におけるICT環境整備の在り方や、地方公共団体におけるICT環境整備計画の策定促進方策を検討している。

「New Education Expo 2017」東京・大阪で6月開催 画像
先生

「New Education Expo 2017」東京・大阪で6月開催

 教育関係者向けのセミナーや展示を行う「New Education Expo(NEE)2017」が東京で6月1日~3日、大阪で6月16日と17日に開催される。東京会場の基調講演には、慶應義塾長の清家篤氏らが登壇。そのほかの講演や公開授業などについても、Webサイトで公開している。

ICT機器の活用授業「ネットを活用して調べる」小学校高学年で8割以上 画像
先生

ICT機器の活用授業「ネットを活用して調べる」小学校高学年で8割以上

 ベネッセホールディングスの社内シンクタンクであるベネッセ教育総合研究所は3月22日、「第6回学習指導基本調査」の結果を公表した。同調査は、1997年に第1回調査がスタート。小学校・中学校・高校における学習指導の実態と教員の意識について、実態と変化を調べる内容だ。

教育ICT先駆者がプレゼン「iTeachersカンファレンス」4/15、定員150名 画像
先生

教育ICT先駆者がプレゼン「iTeachersカンファレンス」4/15、定員150名

 教育ICTを通じて新しい学びを提案する教育者チーム「iTeachers」は4月15日、「iTeachersカンファレンス2017」を玉川大学で開催する。2020年を見据えたICT活用の実践や今後の展望をプレゼンテーション形式で紹介。学生からの質問にも答える。定員150名、参加無料。

Appleのプログラミングアプリ「Swift Playgrounds」日本語に対応 画像
小学生

Appleのプログラミングアプリ「Swift Playgrounds」日本語に対応

 Appleは3月21日、iPadでプログラミングが学べる「Swift Playgrounds(スウィフト・プレイグランド)」が日本語など5か国語に対応したと発表した。プログラミング言語「Swift」を使ってパズルを解きながらコードが学べる。App Storeより無料で入手可能。

10代のコンテスト優秀賞受賞者が講師「gacco特別講座」テーマは秋田弁、ロボット 画像
大学生

10代のコンテスト優秀賞受賞者が講師「gacco特別講座」テーマは秋田弁、ロボット

 ドコモgaccoが運営する大規模公開オンライン講座「gacco(ガッコ)」は5月23日より、特別講座を開講する。プレゼンコンテストの優秀賞受賞者が講師となり、「秋田弁」と「ロボット」をテーマとした講座を行う。受講登録はWebサイトより受け付けている。

NTTスマートコネクト、教育業界向けCMSのインストーラー機能を標準提供 画像
先生

NTTスマートコネクト、教育業界向けCMSのインストーラー機能を標準提供

 エヌ・ティ・ティ・スマートコネクトは3月16日、同社が提供するホスティングサービス「スマートコネクト マネージドサーバ」において、教育関連業界を中心に広く利用されているCMS「NetCommons3」のインストーラーを、標準機能に追加した。

GKB48「これからの『教育』の話をしよう2教育改革×ICT力」3/17発刊 画像
先生

GKB48「これからの『教育』の話をしよう2教育改革×ICT力」3/17発刊

 学校広報ソーシャルメディア活用勉強会(略称:GKB48)による2014年8月開催の第3回教育カンファレンスの内容を書籍化した「これからの『教育』の話をしよう2教育改革×ICT力」が3月17日に発行される。電子書籍版が1,200円、印刷書籍版が1,500円(いずれも税別)。

プログラミング教育を普及・推進「未来の学びコンソーシアム」公式サイト公開 画像
その他

プログラミング教育を普及・推進「未来の学びコンソーシアム」公式サイト公開

 学校におけるプログラミング教育を普及・推進することを目的とした団体「未来の学びコンソーシアム」が、3月9日に設立された。同日に設立総会を開催するとともに、3月15日に公式サイトを公開した。官民協働のもと、イベント開催やサイトでの教材情報発信を行っていく。

セキュリティ7つの習慣・20の事例をWebで無料公開 画像
先生

セキュリティ7つの習慣・20の事例をWebで無料公開

 エムオーテックスは、セキュリティの原理原則をまとめたセキュリティブック「セキュリティ7つの習慣・20の事例」を2月23日より提供している。ブックと講師用資料、テストは無料でダウンロードできる。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 10
  8. 20
  9. 30
  10. 40
  11. 50
  12. 最後
Page 1 of 52
page top