スマートフォンに関するニュースまとめ一覧

 スマートフォンに関する様々な情報を提供している。現在スマートフォンを所有する高校生は5割を超え、TwitterやLINEなどのSNSを利用する中高生も増えている。またスマートフォンの急速な普及にともない、お子様の学習に役立つ教育系アプリやコンテンツもぞくぞくと登場し、スマホは生活に欠かせないツールの1つとなっている。一方で、簡単にインターネットにアクセスできる手軽さがお子様を犯罪に巻き込む危険性も、保護者にとっては気になるところ。そんなスマートフォンに関する最新の調査結果やスマホに関連した教育系アプリの紹介など、幅広い情報を配信する。

家族見守りアプリ「まもるゾウ2」モニタリング機能追加 画像
デジタル生活

家族見守りアプリ「まもるゾウ2」モニタリング機能追加

 AXSEEDは3月21日、子どもをスマホ依存やネットの危険から守るアプリ「まもるゾウ2」で、アプリの利用時間を時間帯別利用状況を確認できる「モニタリング機能」の提供を開始した。保護者用はAndroid、iOS、子ども用はAndroidのみに対応している。

【高校野球2017春】センバツ高校野球、全試合をスマホでリアルタイム速報 画像
デジタル生活

【高校野球2017春】センバツ高校野球、全試合をスマホでリアルタイム速報

 スポーツエンターテイメントアプリを提供するookamiは、3月19日に開幕した「第89回選抜高校野球」の全31試合を、スマートフォン用のスポーツエンターテイメントアプリ「Player!」内でリアルタイム速報する。利用は完全無料、アプリ内課金はない。

アオイゼミ、AppleTV向けアプリ配信…家庭テレビでライブ授業に参加 画像
教育ICT

アオイゼミ、AppleTV向けアプリ配信…家庭テレビでライブ授業に参加

 全国の中学生、高校生30万人以上が利用するライブ学習サービス「アオイゼミ」は3月21日より、AppleTV対応アプリを配信する。家庭内で最大サイズのスクリーンを持つ「テレビ」の学習用途としての活用が期待される。

家族見守る「TONEファミリー」東京都を含む関東九都県市の推奨機能に認定 画像
デジタル生活

家族見守る「TONEファミリー」東京都を含む関東九都県市の推奨機能に認定

 トーンモバイルとフリービットが提供するスマートフォン「TONE」の家族向け見守りサービス「TONEファミリー」が、スマートフォンサービスとして初めて、東京都を含む関東の九都県市の推奨機能に認定された。

スマホの平均月額料金7,876円、適正だと思う料金と3千円以上の差 画像
デジタル生活

スマホの平均月額料金7,876円、適正だと思う料金と3千円以上の差

 MMD研究所は3月16日、「2017年携帯電話の利用料金に関する調査」結果を発表。大手3キャリアユーザーのスマホ平均月額料金は7,876円、適正だと思う料金は平均4,117円。格安SIMユーザーはスマホ平均月額料金2,957円で、適正だと思う料金は平均2,176円ということがわかった。

首都圏65路線に対応、KDDI×ナビタイム「電車混雑回避ルート」開始 画像
教育・受験

首都圏65路線に対応、KDDI×ナビタイム「電車混雑回避ルート」開始

 KDDIとナビタイムジャパンは、アプリ「auナビウォーク」と「NAVITIME」内で「電車混雑回避ルート」の提供を3月16日から開始した。首都圏を中心とする65路線に対応し、朝のラッシュ時や帰宅時間など、終日検索時に自動で空いているルートを提示する。

Google、子どものAndroid端末見守りアプリ「Family Link」公開 画像
デジタル生活

Google、子どものAndroid端末見守りアプリ「Family Link」公開

 米Googleは3月16日(現地時間)、アメリカ国内において、13歳以下の子どものAndroid端末利用を見守るアプリ「Family Link(ファミリーリンク)」の提供を開始した。アカウントの管理やアプリの利用時間を確認できるほか、端末利用時間を制限できる。

女子小学生のライフスタイル、電子書籍は4-6年生4割以上が読書経験あり 画像
生活・健康

女子小学生のライフスタイル、電子書籍は4-6年生4割以上が読書経験あり

 女子小学4~6年生の4割以上が電子書籍を読んだ経験があることが3月16日、「子どもライフスタイル調査2017春」の結果からわかった。動画共有サイトは、女子小学生の約7割が見ており、「毎日、ほぼ毎日」見ているという回答も14.4%あった。

10代スマホユーザーの7割「SNSの投稿やニュース」から情報収集 画像
デジタル生活

10代スマホユーザーの7割「SNSの投稿やニュース」から情報収集

 ジャストシステムは「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2017年2月度)」の結果を公表した。10代のスマートフォン利用者のうち、約7割がスマートフォンで情報収集する際「SNS上の投稿やニュース」をもっとも利用しており、わずかにインターネットを上回った。

マンガや動画で未成年者のゲームトラブル防ぐ啓発開始、ガンホー 画像
デジタル生活

マンガや動画で未成年者のゲームトラブル防ぐ啓発開始、ガンホー

 スマホやPCオンラインゲームの企画・開発・配信を行うガンホー・オンライン・エンターテイメントは、近年増加傾向にある未成年者のゲームトラブルを防止し、ゲームを安心、安全に楽しんでもらうことを目的とした新たな啓発活動を開始した。

スマホ所有率は11歳から急激上昇、カドカワ「こどもマーケティング白書」 画像
生活・健康

スマホ所有率は11歳から急激上昇、カドカワ「こどもマーケティング白書」

 カドカワは、5歳~14歳のエンターテイメントの消費傾向をまとめた「こどもマーケティング白書2017」を3月6日に発売した。同書は、未就学児から中学生までのエンターテイメントに関連するさまざまなプロファイルデータを収録。価格は3万7,000円(税別)。

ワコール「10歳キラキラ白書」身体や恋の相談相手は母親?友達? 画像
生活・健康

ワコール「10歳キラキラ白書」身体や恋の相談相手は母親?友達?

 ワコールは、身体面、環境面ともに大きな変化が生まれる「10歳」の女の子について、アンケート調査を実施した。10歳の女の子は、親から友達へとコミュニティーが広がり、身体面での変化に加え、親から徐々に心理的に自立していこうとする変化がみられた。

小学生半数がユーチューバー好き、人気1位は? 画像
デジタル生活

小学生半数がユーチューバー好き、人気1位は?

 BIGLOBEが「子どものスマホ動画視聴事情」を調査したところ、小学生の半数以上がYouTuber(ユーチューバー)動画を視聴していることがわかった。小学校高学年は7割近くが視聴しており、好きなユーチューバー1位は「HIKAKIN」だった。

格安スマホが影響?小学生のスマホ保有、1年で急増し60%突破 画像
教育ICT

格安スマホが影響?小学生のスマホ保有、1年で急増し60%突破

 デジタルアーツ(DAJ)は3月1日、未成年の携帯電話・スマートフォン・インターネットの利用実態に関する最新調査結果を発表した。同日に都内で記者発表会を開催し、代表取締役の道具登志夫氏、管理部広報課課長の吉田明子氏らが登壇し、現状や分析結果の解説を行った。

高校生の7割「スマホで2時間以上」ネット利用…内閣府調査 画像
デジタル生活

高校生の7割「スマホで2時間以上」ネット利用…内閣府調査

 10歳~17歳の青少年の約8割がいずれかの機器でインターネットを利用しており、高校生の約7割がスマートフォンで2時間以上インターネットを利用していることが、内閣府が2月27日に発表した調査結果より明らかになった。

南米から金環日食、2/26午後9時より生中継…スマホPUSH通知も 画像
趣味・娯楽

南米から金環日食、2/26午後9時より生中継…スマホPUSH通知も

 ウェザーニューズは、日本時間2月26日の午後9時より、日本では見られない「金環日食」のようすを南米チリ・コジャイケから生中継する。美しい瞬間を見逃さないよう「日食の始まり」と「金環日食のピーク」をスマホにプッシュ通知で知らせるサービスも行う。

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