防災に関するニュースまとめ一覧

家族見守りアプリ「まもるゾウ2」モニタリング機能追加 画像
デジタル生活

家族見守りアプリ「まもるゾウ2」モニタリング機能追加

 AXSEEDは3月21日、子どもをスマホ依存やネットの危険から守るアプリ「まもるゾウ2」で、アプリの利用時間を時間帯別利用状況を確認できる「モニタリング機能」の提供を開始した。保護者用はAndroid、iOS、子ども用はAndroidのみに対応している。

防災面で進化する瓦事情、子どもに伝えたい伝統「三州瓦」 画像
生活・健康

防災面で進化する瓦事情、子どもに伝えたい伝統「三州瓦」

 東日本大震災や熊本地震などのニュース報道で、象徴的に報じられてきた家屋の倒壊や、家の周辺や道路などに瓦屋根が飛散しているようす。

フルノシステムズ、学校向け無線インフラ整備の支援策を開始 画像
教育ICT

フルノシステムズ、学校向け無線インフラ整備の支援策を開始

 フルノシステムズは3月13日、総務省の「防災等に資するWi-Fi環境の整備計画」を踏まえ、Wi-Fi整備に活用できる無線LANアクセスポイントによるインフラ整備の支援策を開始したと発表した。

笑って役立つ「防災サイエンスショー」パナソニック3/18-20 画像
教育イベント

笑って役立つ「防災サイエンスショー」パナソニック3/18-20

 パナソニックセンター東京は、3月を防災イベント月間とし3月18日から20日までの3日間、毎日異なる演目の「防災サイエンスショー」を開催する。入場無料。事前にWebサイトから申込みが必要。子どもから大人まで誰でも参加できる。

チエル、総務省の整備計画を受け「学校防災Wi-Fiパック」提案 画像
教育ICT

チエル、総務省の整備計画を受け「学校防災Wi-Fiパック」提案

 チエルは、総務省の「防災等に資するWi-Fi環境の整備計画」を踏まえ、教育委員会・学校向けに「Wi-Fi環境の安定化」と「インターネットアクセスの高速化」の提案を開始する。災害時でも快適なWi-Fi環境を提供するという。

内田洋行、群馬県前橋市の全小中学校71校に無線LAN環境構築 画像
教育ICT

内田洋行、群馬県前橋市の全小中学校71校に無線LAN環境構築

 内田洋行は3月9日、群馬県前橋市の全小中学校71校への校内無線LANを構築し、3万人のタブレット活用を見据えたICT環境と、災害時のWi-Fi利用を実現したことを発表した。校内無線LAN環境は、学校を中心とした防災拠点づくりにも活用される。

進学先や引越し先の災害発生率を確認できる防災アプリ 画像
生活・健康

進学先や引越し先の災害発生率を確認できる防災アプリ

 ユースエンジニアリングは自然災害の脅威が確認できる防災アプリ「ここ大丈夫? - 自然災害対策アプリ」をApp StoreとGoogle Playで21日より、リリースした。

ウェザーニューズと横国大、防災教育研究で幼児向けお天気サイト開発 画像
生活・健康

ウェザーニューズと横国大、防災教育研究で幼児向けお天気サイト開発

 ウェザーニューズは2月17日、横浜国立大学大学院と共同で未就学児童を対象としたお天気サイト「SORAKIDSα」を開発したと発表した。現在地の天気や防災上危険が高い状況をイラストやアニメーションで表現し、文字が読めない幼児でも視覚的に天気を理解できるという。

子育て世代向け、防災・減災博覧会2/18より…池袋サンシャインシティ 画像
生活・健康

子育て世代向け、防災・減災博覧会2/18より…池袋サンシャインシティ

 ポータルサイト「goo」を運営するNTTレゾナントは2月8日、東京・池袋サンシャインシティで18日に開催される「ぎゅっとぼうさい博!2017~1日でぎゅっと防災・減災が身につく博覧会~」へ「goo防災アプリ」を出展する。

葛西臨海水族園で地震避難訓練、お・さ・か・な大作戦2017参加者募集 画像
生活・健康

葛西臨海水族園で地震避難訓練、お・さ・か・な大作戦2017参加者募集

 葛西臨海水族園は、首都圏直下型地震などの大地震を想定した避難訓練「お・さ・か・な」大作戦2017の参加者を募集する。訓練は3月8日に開催され、定員は700名で参加費は無料。参加には年齢、性別は関係なく、往復はがきに必要事項を明記して、2月20日必着で申し込む。

NTT東西の安否確認サービスを体験、1/15-21は「防災とボランティア週間」 画像
デジタル生活

NTT東西の安否確認サービスを体験、1/15-21は「防災とボランティア週間」

 NTT東日本とNTT西日本は11日、1月15日~21日の「防災とボランティア週間」に合わせて、「災害用伝言ダイヤル(171)」および「災害用伝言板(web171)」の体験利用期間を設定したことを発表した。

避難所や災害を可視化、大阪市立大「防災教育ARアプリ」 画像
教育ICT

避難所や災害を可視化、大阪市立大「防災教育ARアプリ」

 大阪市立大学都市防災教育研究センター(CERD)は、ブリリアントサービスとともに、避難所やAEDの位置といった防災関連情報や訓練用に仮想設定した火災・土砂崩れ発生などの情報をタブレットの画面上に可視化表示させる拡張現実(AR)アプリを開発。Web上に公開した。

災害時だけ家族の位置情報共有、防災アプリ「ココダヨ」 画像
デジタル生活

災害時だけ家族の位置情報共有、防災アプリ「ココダヨ」

 ゼネテックは26日、災害対策用位置情報自動通知サービス「ココダヨ」のiOS版を提供開始した。

学校・博物館など3万か所、H31年度までに無線LAN整備 画像
教育ICT

学校・博物館など3万か所、H31年度までに無線LAN整備

 総務省は12月26日、平成31年度までに全国の学校や市民センター、公民館、博物館など約3万か所に公衆無線LAN環境を整備する「防災等に資するWi-Fi環境の整備計画」を公表した。災害時は情報伝達手段として、平時は教育や観光などに活用する。

東大、ドローンを活用した社会基盤構築へ…天草市・ANAと協力 画像
教育・受験

東大、ドローンを活用した社会基盤構築へ…天草市・ANAと協力

 天草市、東京大学、ANAホールディングス傘下のANA総合研究所は、ドローンを活用した社会基盤構築に向け、協定を締結した。ヘリコプターと複数のドローンが衝突するのを回避するための情報共有飛行実験は、日本初の試みとなる。

積雪対応「瞬足」登場、スパイク付防寒長靴…アキレス 画像
生活・健康

積雪対応「瞬足」登場、スパイク付防寒長靴…アキレス

 アキレスは、ジュニア用スポーツシューズブランド「瞬足」の2016年冬モデルとして、積寒地向けスパイク付防寒長靴「瞬足JB-744」を発売する。対象は小学生男児。価格は5,000円(税別)で、積寒地の靴専門店やECサイト、アキレスウェブショップなどで販売する。

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