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キヤノンマーケティングジャパンの企業内起業「ichikara Lab」が、SMBC日興証券主催の高専生向けイノベーションコンテストに参画。全国から35名の高専生が11チームに分かれ、写真プリンター「SELPHY CP1500」を活用した新サービスを提案。写真カードゲームなど、デジタルネイティブならではの斬新なアイデアが競われた。
明光ネットワークジャパンが運営する教育情報サイト「明光プラス」は2025年7月29日、小・中学生向けの「自由研究特集」を公開した。理科実験や工作、調べ学習など、さまざまなテーマや進め方を解説している。
富山大学医学部内エコチル調査富山ユニットセンターは2025年7月28日、妊娠女性のパートナー男性における「労働時間と精神的苦痛との関連について」の調査結果を公表した。妊娠女性のパートナー男性が長時間労働をすると、精神的苦痛と関連することが明らかになった。
文部科学省は2025年7月29日、「第55回国際物理オリンピック」に参加した5人の生徒のうち3人が金メダル、2人が銀メダルを獲得したと発表。この成績を踏まえ、5人を文部科学大臣表彰受賞者とすることを決定した。
ポルシェの体験施設「ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京」(千葉県木更津市)は、夏休み期間に子供や家族が参加できる3つの体験型ふるさと納税返礼品を新たに追加し、申し込みを開始した。
東京都は2025年8月2日から31日、「デジタルでみる東京自然いきもの展」第3弾を中野区役所で開催する。東京の自然フィールドを8K撮影映像で紹介しながら、手元の小型モニターで生き物を発見・観察できるという。
京都大学基礎物理学研究所と理化学研究所数理創造研究センターの共同研究グループは、体内時計の周期が温度に影響されない仕組みを理論物理学の手法を用いて明らかにした。研究成果は2025年7月22日、国際学術誌「PLoS Computational Biology」にオンライン掲載された。
第107回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)の出場校が、2025年7月29日に出そろった。地方大会最終日となった同日の代表決定戦では、西東京大会で日大三、徳島大会で鳴門、愛媛大会で済美が勝利し、甲子園切符を手にした。
世界最高峰の英国インターナショナルスクール「North London Collegiate School Kobe(NLCS Kobe、ノースロンドン神戸)」が2025年9月1日、兵庫県神戸市東灘区に開校する。2028年には、六甲山に新設する校舎で中高一貫のボーディングスクール(寄宿学校)の開校も予定している。
2025年8月5日開幕の第107回全国高校野球選手権大会。6月下旬から始まった地方大会は最終局面を迎え、各地で代表校が本日出そろい、甲子園での熱戦の舞台へと進む。
2025年8月5日開幕の第107回全国高校野球選手権大会。6月下旬から始まった地方大会は最終局面を迎え、各地で代表校が本日出そろい、甲子園での熱戦の舞台へと進む。
小学生の夏の風物詩といえば、自由研究。とはいえ、テーマ決めからまとめ方まで自由度が高く、苦手意識をもつ子も少なくないだろう。全国で教育支援事業を行っているカルペ・ディエムが東大生に調査した「小学生のとき、どんな自由研究をしていたか」「どのように取り組んでいたか」など、子供時代のリアルな声を紹介する。
2025年8月5日開幕の第107回全国高校野球選手権大会。6月下旬から始まった地方大会は最終局面を迎え、各地で代表校が本日出そろい、甲子園での熱戦の舞台へと進む。
幼児から中学生の子供がいる女性を対象としたiTANの調査「夏休みのママがつらいことランキング」の結果が2025年7月28日に発表された。1位はやはり「食事の用意」。74.5%の回答者が大きなストレスを感じていた。
跡見学園女子大学は2025年8月2日と3日、文京キャンパスで「探究ワークショップ」を開催する。文学、マネジメント、観光コミュニティ、心理の4学部の教員が企画した体験型授業で課題に取り組む。申込みはスマホ限定「LINEでオープンキャンパス申込」より受け付ける。
日能研は「2026年入試 予想R4一覧」の首都圏7月10日版、関西7月20日版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、開成(72)、筑波大駒場(72)、灘(72)、桜蔭(69)、女子学院(67)など。
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