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ウェザーニューズは、2025年8月13日午前5時頃に活動の極大を迎えるペルセウス座流星群の観測に向け、12日深夜の全国の天気傾向を発表した。
TBSグループは、ゴールドパートナーを務める「第7回Minecraftカップ全国大会」とのコラボによるTBSエデュテインメント企画第1弾「教育版マインクラフトで挑む!番組アトラクション制作体験」を2025年9月7日に開催する。対象は小学生とその保護者。定員24組。抽選制。申込締切は8月24日。
ちゅうでん教育振興財団は、全国の小学生を対象に「第29回ちゅうでんリサイクル工作コンクール」を開催する。いらなくなった生活用品を利用した工作作品を募集。応募者全員に参加記念品あり。応募締切は2025年9月12日必着。
青森県教育委員会は2025年8月6日、2028年度(令和10年度)以降の県立高校教育改革の推進に向けた「青森県立高等学校魅力づくり推進計画基本方針(案)」を公表した。策定にあたり、9月5日までパブリック・コメント(意見募集)を実施する。
小学校受験の新常識。今、早稲田や慶應をはじめとする超難関小学校ではどのような力が求められているのか。最新の入試問題からその真髄を紐解く。
東京都は、2025年9月10日~12日に開催されるパラ卓球の国際大会「ITTF World Para Future Tokyo 2025」に、都内在住・在学・在勤の400名を招待する。また、9日には日本代表選手によるパラ卓球体験教室も行う。いずれも参加費無料。応募締切は8月26日。
キャリタスは、2027年3月卒業予定のキャリタス就活・学生モニターを対象に、7月後半時点の就職意識や就活準備状況を調査した。友達と就活の話を「よくする」という学生は56.3%にのぼり、就職活動の準備が進んでいることがうかがえる。
文部科学省IB教育推進コンソーシアムは2025年8月23日、オンラインシンポジウム「国際バカロレア(IB)教育で生きる力を育もう!」を開催する。IB教育が子供たちの“生きる力”をどのように育んでいくのかを紹介するとともに、IB未導入校でも取り入れられる要素について、具体的な実践事例を届ける。参加費無料。
第107回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)4日目の第2試合は、1977年夏の甲子園優勝校・東洋大姫路(兵庫)と2004年春の選抜大会優勝校・済美(愛媛)という注目校同士の戦い。東洋大姫路が、5対3で済美を制した。
代々木ゼミナールは、各大学の入試情報をWebサイトで随時公表している。京都大学は、2025年度前期入試における入学者数2,698人のうち、女子は556人で全体の20.6%にとどまった。2026年度入試で理・工学部に設置される女子枠に期待が寄せられる。
国際教育シンクタンクIELが2025年8月22日に渋谷サクラステージで「CTIS子ども夏まつり」の一環として、専門家が最新の国際教育の動向について話し合うセミナーを開催する。保護者や教育関係者を対象に、最新の国際教育の潮流と国内外の注目校の取組みを紹介する。
第107回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)4日目の第1試合は、智辯和歌山(和歌山)と花巻東(岩手)の注目カード。花巻東が智辯和歌山を4対1で制した。
東京都市大学は2025年9月7日、世田谷キャンパスにおいて「科学体験教室」を開催する。第23回目となる今回は「見て!触れて!科学を探検してみよう!」をテーマに、多様な実験企画を用意。小学生300人、中学生100人の計400人を募集する。参加費は無料。
リクルート進学総研は2025年8月4日、高校生の「進学ブランド力調査2025」の調査結果を公表した。志願したい大学を7エリアで発表。関西エリア1位は「関西大学」、2位は「近畿大学」、3位は「大阪公立大学」。男女別にみると、男子1位は「近畿大学」、女子1位は「関西大学」だった。
第107回全国高等学校野球選手権大会第4日は8月8日(金)、午前2試合に加え、前日の雨で順延となった2試合が夕方に行われる。第4日目の対戦カードと試合時間、第3日目の試合結果を紹介する。
全国大学生活協同組合連合会は2025年8月1日、「2025年度保護者に聞く新入生調査」概要報告を公表した。受験から入学までの費用は、大学の設置者や専攻などで差があり、国公立文科系の自宅生125万100円が最安、私立医歯薬系の下宿生259万7,900円が最高額となった。
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