【高校受験2026】埼玉県私立高の応募状況(1/13時点)慶應志木5.46倍、早大本庄8.19倍
埼玉県は2026年1月16日、2026年度(令和8年度)埼玉県私立高校入試の中間応募状況を公表した。1月13日時点の全日制47校の平均倍率は4.12倍。学校別では、慶應志木5.46倍、栄東29.43倍、開智6.05倍、早大本庄8.19倍など。
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埼玉県は2026年1月16日、2026年度(令和8年度)埼玉県私立高校入試の中間応募状況を公表した。1月13日時点の全日制47校の平均倍率は4.12倍。学校別では、慶應志木5.46倍、栄東29.43倍、開智6.05倍、早大本庄8.19倍など。
令和8年度(2026年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)が1月17日・18日に実施される。1日目は午前9時30分からの地歴・公民を皮切りに、国語、外国語の試験が予定されている。
三重県教育委員会は2026年1月15日、2026年度(令和8年度)三重県立高等学校進学希望状況(2025年12月12日現在)を公表した。県内中学校等卒業予定者のうち、全日制課程進学希望者は1万246人。学校別の希望倍率は、松阪(理数)2.30倍、津西(国際科学)2.26倍など。
千葉県は2026年1月15日、2026年度(令和8年度)千葉県私立高等学校入学者選抜試験(前期選抜試験分)の1月13日正午時点の志願状況を発表した。志願倍率は、昭和学院秀英(普通)15.93倍、渋谷教育学園幕張(普通)15.11倍など。
2026年度大学入学共通テストの本試験が、いよいよ2026年1月17日と18日に実施される。X(旧Twitter)をはじめとするSNSには、大学生や企業、スポーツ界などから、受験生を応援するメッセージが投稿されている。受験当日のパワーとなるよう、その一部を紹介する。
2026年(令和8年)用お年玉付き年賀はがきと切手の当選番号は、2026年1月19日に発表される。1等には、現金30万円、選べる電子マネーギフト31万円分、2025年発行特殊切手集&現金20万円の3種類が用意されている。リセマムでは、公式発表とあわせて当選番号を掲載する予定だ。
令和8年度(2026年度)大学入学者選抜に係る大学入学共通テスト(旧センター試験)実施期日は2026年(令和8年)1月17日(土)および18日(日)。
2026年度大学入学共通テストが1月17日・18日の2日間、全国650会場で行われる。もしも試験当日、持参必須の受験票を紛失または持参し忘れた場合は仮受験票が申請できるため、焦らず試験場へ向かってほしい。
首都圏の中学入試が本番を迎えている。千葉では2026年1月20日から、東京と神奈川では例年通り2月1日が入試解禁日となる。この記事では、1月14日時点で各校が公表している最新情報をもとに、東京・神奈川・千葉の私立中学校8校の出願状況を取りまとめた。
熊本県教育委員会は2026年1月11日、2026年度(令和8年度)熊本県立併設型中学校入学者選抜における受検者数と倍率を公表した。受検倍率は、玉名1.69倍、宇土1.44倍、八代1.80倍となった。
島根県教育委員会は2026年1月13日、2026年度(令和8年度)島根県公立高等学校入学者選抜における総合選抜、中高一貫特別選抜、スポーツ特別選抜の出願者数を公表した。全日制全体での総合選抜の確定志願倍率は1.53倍。もっとも高い志願倍率は、大田(普通)2.92倍となった。
毎年京大合格者を多数輩出している駿台予備学校は2025年11月から2026年1月にかけて、全国10校舎ならびにオンラインで「京大入試情報講演会 秋・冬Ver.」を開催。本記事では2025年12月21日にお茶の水校2号館で開催された同講演会についてレポートする。
埼玉県は2025年12月24日、埼玉県内の私立高等学校(全日制)における2026年度の初年度納付金を発表した。入学金、授業料、施設費などをあわせた初年度納付金と、入学検定料を一覧表にまとめている。初年度納付金の県平均は87万7,098円。初年度納付金がもっとも高いのは慶應義塾志木で139万円。
令和7年度(2025年度)大学入学者選抜に係る大学入学共通テスト(旧センター試験)実施期日は2025年(令和7年)1月18日(土)および19日(日)。今年度は新教育課程を履修していない入学志願者に対して経過措置が講じられている。※試験地区区分表に変更あり
2026年1月17日、関西2府4県の私立中学入試が解禁となる。この記事では、四谷大塚や能開センターなどの解答速報情報や、おもな中学校の偏差値などをまとめている。
埼玉県教育委員会は、2026年3月中学校等卒業予定者の2025年12月15日現在の進路希望状況調査の結果を公表した。調査結果によると、県内公立全日制高校の進学希望倍率は全体で1.07倍となり、2024年12月15日(前年同期)の1.12倍から低下した。学校・学科別では、さいたま市立浦和(普通)が2.35倍でもっとも高い。
兵庫県教育委員会は2025年11月27日、2026年度(令和8年度)高等学校進学希望者数等動向調査の結果を公表した。11月10日現在の希望倍率は、市立西宮(グローバルサイエンス)2.90倍、神戸(総合理学)2.35倍など。
東京都教育委員会は2026年1月13日、2026年度(令和8年度)東京都立中等教育学校と東京都立中学校の海外帰国・在京外国人生徒枠募集について、入学者決定応募状況を発表した。最終応募倍率は、白鷗高校附属中学校が2.54倍、立川国際中等教育学校が2.11倍で、両校とも前年度より上昇した。
埼玉県は2026年1月8日、2026年度(令和8年度)埼玉県私立中学校・中等教育学校入試応募状況(中間)を公表した。1月5日時点で32校計3,744人の募集人員に対し、出願者数は7万1,314人。前年度に比べ5,285人減となり、近年増加傾向にあった出願者数が減少に転じた。
愛知県教育委員会は2025年12月19日、2025年度第2回「中学校等卒業見込者の進路希望状況調査」の結果を公表した。県内公立高校(全日制)への進学希望率は60.5%で、過去最低値を更新した。学校・学科別の進学希望試算倍率は、瑞陵(普通)3.77倍がもっとも高かった。
新年を迎え、1月の週末には各地の中学校でさまざまなイベントが開催される。今回は、首都圏の中高一貫校で2026年1月17日・18日に「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。暁星、日本大学など10校を紹介する。学校説明会に加え、入試説明会を行う学校も多い。
千葉県や埼玉県、東京都などで私立中学校の入試要項が発表された。この記事では千葉県の私立中学入試について、2026年度(令和8年度)の受験に必要な情報をまとめた。なお、ほとんどの学校でWeb出願を採用しているが、入学手続きについては必ず志望校の募集要項にて確認をしてほしい。
2022年度大学入学共通テストが、2022年1月15日と16日に実施される。新型コロナウイルス対策をはじめ、健康管理に気を配る一方、試験当日に体調不良やアクシデントがあった場合はどうしたら良いか不安を感じる受験生もいるのではないだろうか。欠席や遅刻の対応をまとめた。
高知県教育委員会は2026年1月8日、2026年度(令和8年度)高知県公立高等学校入学者選抜こうちフロンティア募集志願者数などを発表した。対象10校10科のうち志願者数294人、志願倍率は0.71倍。学校・学科別では、高知海洋の水産(海洋)の1.26倍がもっとも高かった。
滋賀県教育委員会は2025年3月1日、2025年度(令和7年度)滋賀県立高等学校入学者選抜における一般選抜の確定出願状況を発表した。全日制の出願者数は6,563人で平均倍率は1.05倍。学校別の確定出願倍率は大津(普通)1.69倍、石山(普通)1.53倍、膳所(普通、理数)1.38倍など。
埼玉県は2025年9月12日、2026年度埼玉県私立中学校・高等学校・中等教育学校の入試要項を公表した。募集人員は全日制私立高校が前年度比135人減の1万7,156人、私立中学校が前年度比50人増の3,798人。開智所沢中等教育学校は前年度比60人増の360人を募集する。
2026年1月17日に統一入試日を迎える兵庫、大阪、京都、奈良など関西の私立中学入試の日程や偏差値などの情報をまとめた。この記事では、女子向けの情報として、女子校を中心に共学校も紹介していく。
大学入試センターは2026年1月14日、「<重要なお知らせ>令和8年度大学入学共通テスト受験者の皆様へ」をWebサイトに掲載した。
リクルーティングスタジオが運営する「名字由来net」は9月15日、「2016年珍しい名字トップ30」を発表した。1位には、全国に約10人しかいないという「地名」が選ばれた。2位は「林檎」、3位は「樵」であった。
東京都教育委員会は2026年1月7日、2026年度(令和8年度)都立高校全日制等志望予定(第1志望)調査結果を公表した。都立高校全日制の志望率は前年度比1.18ポイント減の65.79%となった。