advertisement
advertisement
放課後NPOアフタースクールは、ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)と共に、「車から見つめる今と未来 ミライのミチ発見!プロジェクト」の2024年度実施団体を募集する。
文部科学省は2024年4月16日、2024年度(令和6年度)全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の参加教育委員会数・参加学校数などを発表した。4月8日時点で参加する国公私立学校は2万8,414校。参加者数は、小学6年生が約102万3,000人、中学3年生が約99万8,000人。
アウトスクールは2024年4月15日、急成長を続ける日本市場のユーザー需要に応え、日本語サイトを公開した。日本語サイトになったことで、子供や保護者のクラス検索や予約の際の負担が軽減されるという。4月30日まで20%割引クーポンを提供中。
生成AIの活用は、保護者の年齢が低いほど「賛成」「わからない」と答える割合が多いことが2024年4月11日、モバイル社会研究所の調査結果から明らかとなった。
栄光が運営する進学塾・栄光ゼミナールは2024年4月16日、「受験生アンケート」の結果を公表した。志望校や併願校などの選択は約半数の家庭が「子供主体」で決めており、志望校選びで重視するのは、受験生・保護者とも「学校の教育方針・校風」が約8割を占めることがわかった。
「チャレンジングな経験」は「粘りづよさ」や「社会への関心」などに優位に働き、また小学校4年生の時点で「チャレンジングな経験」が多い子供は、高校生になっても「勉強が好き」など肯定的な回答が多いことが、ベネッセ教育総合研究所の分析結果より明らかになった。
成田高等学校付属中学校は2024年4月10日、2025年度(令和7年度)入試より「SS(スカラシップ)入試」を新設すると発表した。募集定員は10名、試験教科は国語・算数の2教科。合格者は特別奨学生として、原則3年間、年間24万円の給付を受けることができる。これにともない、一般入試の募集定員は50名へと変更される。
朝日新聞出版は2024年4月15日、小中学生のためのニュース月刊誌「ジュニアエラ」5月号を大幅リニューアルして発売した。「桃太郎電鉄で行く!47都道府県」など新連載も多数。最新ニュース解説はデザインやビジュアルを一新した。定価600円(税込)。
リソー教育は2024年4月から11月の期間、有名中高一貫校の協力を得て「TOMAS学校見学説明会2024」を開催する。学校内見学や先生の話を聴くことができる(一部外部会場あり)。青山学院中等部、立教池袋中学校など大学付属含む39校の受付を行っている。先着順。
神戸山手女子中学校高等学校が2025年4月より、共学化・グローバル化に向けて、より開かれた学びの環境を整備し、校名を「神戸山手グローバル中学校高等学校」へと変更する。
ポプラ社は2024年4月11日、ボローニャ国際児童図書展(Bologna Children's Book Fair)で、アジア部門「最優秀児童書出版社賞(Best Children's Publishers of the Year2024)」を受賞したことを発表した。日本では福音館書店に続く、2社目の受賞。
東京私立中高協会第4支部加盟校は2024年6月1日、「文京区私立中学高等学校連合進学相談会」を御茶ノ水ソラシティ1階で開催する。桜蔭、広尾学園小石川、駒込など文化と歴史の香り高い文京区内の中学・高校18校が参加する。入場無料、事前予約の受け付けは5月11日から。
Gakkenは2024年4月10日、新刊「学研の科学 アウトドア」の第1・2弾の予約受付を全国の書店やオンラインストアで開始した。「たき火チャレンジ」は2024年5月23日、「大シャボン玉チャレンジ」は2024年6月13日発売予定。
横浜共立学園は2024年4月10日、2025年度入試より、A方式、B方式共に面接を行わないことを発表した。また、これまで考査の翌日に行っていたA方式の合格発表は、考査の当日に行うという。
栃木県教育委員会は、2025年度(令和7年度)県立中学校入学者選考の日程と、県立高校入学者選抜の日程を発表した。県立中学校の適性検査などは2025年1月11日、県立高校の一般選抜における学力検査は3月6日に実施する。
新しい教育を担う私学の会は2024年5月26日、「2024私立中学・高校進学相談会」を東京都の松坂屋上野店で開催する。66校が参加する進学相談会。入場無料、予約は5月13日から開始する。