婦人科医推奨を受けたトリートメント技術として確立されているバザルト(R)ストーン。遠赤外線による深部温熱効果で「流す・ほぐす・整える」を同時に実現するこの技術が、全国各地のサロン現場で多くの変化をもたらしています。
この度、京都府向日市のサロン『温活リラクゼーションサロンpokapoka』より、その変化を実証する症例が報告されました。
対象となったのは30代前半の女性です。生理周期の乱れ、生理前のPMSがとてもしんどいことに加え、肩こり・むくみ・肌荒れ・冷えという複合的な悩みを抱えてご来店されました。
同サロンでは、バザルト(R)ボディを月2回継続実施。6ヶ月頃からはヘッドスパもプラスしたケアへと展開しています。婦人科医推奨の温熱アプローチで体の土台から整えるケアを積み重ねました。
継続するうちに生理周期が整い、PMSがましになりました。自律神経が整ったことで気持ちや生活のリズムが整い、日々が充実するようになったことが確認されています。
お客様は「バザルトストーンマッサージを受け出してから全身の体温が上がっていて、すごく昔より調子が良くなりました。おかげさまで集中力が上がっていて、仕事や趣味にさらに楽しむことができました。全体的に前より生活がとても機嫌よく過ごせるようになりました」と語っています。
※効果には個人差があります。
バザルト(R)トリートメントは、感覚的なリラクゼーションに留まらず、婦人科医推奨の理論で体の土台から整える、再現性の高いウェルネスメニューです。
■症例提供サロン:温活リラクゼーションサロンpokapoka(京都府向日市)
URL:https://pokapoka-2.jimdosite.com/

「効率よくカラダに作用し、結果を出しやすく、差別化のできる技術でありながら、セラピストの負担も少ない。それがバザルト(R)を選んだ理由です。」
京都府向日市の『温活リラクゼーションサロンpokapoka』オーナー・田中氏は、数ある温めて整える技術の中で、バザルト(R)ストーントリートメントが効率よく結果を出せる点と、セラピストの負担が少ない点に魅力を感じ導入を決意しました。
「他店との差別化で目に留まって来店いただくことが増え、一度受けてみると心地よさだけでない、それぞれの不調への変化を感じていただき次回予約につながっています」と田中氏は語ります。
まだバザルト(R)を知らない方へ、田中氏はこう語ります。「他の温めとは違うバザルト(R)の施術の変化を体験していただきたいです」
※効果には個人差があります。
バザルト(R)ストーン本部校(株式会社ウェルフィット)からのコメント
バザルト(R)ストーンは、婦人科医推奨を受けたトリートメント技術として、全国のサロン現場で信頼と実績を積み重ねてきました。今回の症例は、生理周期の乱れ・PMS・冷えという複合的な悩みを抱えた30代女性が、バザルト(R)ボディを月2回・6ヶ月継続することで生理周期の整い・PMSの軽減・自律神経の整いが確認されるという、婦人科医推奨の温熱アプローチというバザルト(R)の特性が、サロン現場で高い再現性をもって発揮されていることを示す一例です。
「バザルトストーンセラピスト養成講座」では、婦人科医推奨の技術を体系的に指導し、全国47都道府県で展開しています。当スクールは、正しい知識と技術を備えたセラピストを育成することで、エステ業界全体の信頼性向上と、サロン経営の持続的な安定を支援し続けています。
【バザルト(R)ストーンセラピスト養成講座 公式サイト】
https://www.basaltschool-wellfit.jp

