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就航式典
本日4月2日、満員の乗客を乗せた台北-成田初便(IT200)が、成田空港に到着、それに合わせて成田空港第二ターミナル98ゲート前にて就航式典を開催しました。成田国際空港執行役員エアライン部長 荒川武氏(あらかわたけし)、国土交通省航空局部長 染谷孝之氏、日本政府観光局 (JNTO) 理事 加藤隆司氏、公益財団法人交流協会専務理事 舟町仁志氏、そして台湾側の台北駐日経済文化代表処代表 沈斯淳氏、台湾観光局東京事務所所長 江明清氏にゲストとして式典へ出席いただき、タイガーエア台湾のCEO関栩(クァン ユウ)氏と一緒に、テープカットを行いました。
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式典終了後、ウォータキャノンの歓迎を受けた後、成田発の初便IT201が12:10に出発しました。乗客数は約7割程度でした。
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タイガーエア台湾について
■台湾で初めて日本就航したLCC
現在、シンガポール、バンコク、テーサバーンナコーン・チエンマイ、マカオへ航線を運営しています。この度就航する東京線は、東北アジアへ進出する初の航線となります。今後は、東南アジア、東北アジア及び中国大陸へ航線開発を予定しております。
■運航体制
2018年までにA320飛行機を12台導入する予定です。
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■本場の「台湾風」サービス提供
明るくて親切なのが特徴の台湾人CAが、タイガーエアー台湾の企業色である薄黄色のパンツスタイルの制服で、情熱と誠意を持っておもてなしします。
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■台湾本場の味を再現した機内食
ジューシーな豚肉を使った排骨飯(パイクゥハン)、鶏肉を使った台湾風鶏飯、カボチャ焼きビーフンなど、台湾スタイルの美味しさを機内で提供いたします。
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プレスリリース提供:PRTIMES

